国語 中学生 3年以上前 文法 助詞-副助詞 否定と呼応する限定とは どういうことですか?わかるかた教えてください🙏💦 から ばか けが お 暑いから、窓を開ける 急げば、間に合う。 [条件] 寝ぼうして、遅刻した。 [原因] このボールは小さくて軽い。 〔並立〕 電話したが、通じない。 [逆接〕 暑いけれど、平気だ。 [逆接〕 歌いながら、歩く。 〔同時〕 けれど ながら 微妙な意味が加わり、 表現を豊かにするよ。 副助詞 は・も・こそ・までしか・だけ・ほど など・さえ・ばかり・くらい(ぐらい)など ★いろいろな語に付いて、その語にさまざま な意味を付け加える。 国語は得意だ。 〔取り立てる・限定する] 国語も得意だ。 〔同類〕 海も山も行ってみたい。 [並立] こそ 今日こそ勝つ。 [強調] しか 五分しかない。否定と呼応する限定] ほど 十人ほど来る。 [大体の程度〕 など 絵などを見る。 〔例示〕 6接続 の意 ②雨 ③急 ④失 ⑤泣 重 ウア 大 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 教えてください。お願いします_(._.)_ (2) A~Dの作品名を記入してみよう。 の前に同じ。 にはほろびぬ、偏に風 ごとし。 たけき者も送 ず、ただ春の夜の夢の A おごれる人も久しから 必衰の理をあらはす。 羅双樹の花の色、盛者 諸行無常の響あり。 沙 祇園精舎の鐘の声、 天の香具山 霞たなびく。 ほのぼのと春こそ空に 家に別るる横雲の空 春の夜の夢の浮橋とだえして 鳴たつ沢の秋の夕暮れ 心なき身にもあはれは 知られけり 後鳥羽上皇 来にけらし 藤原定 西行法師 風の A B C D B 者:沙 特徴 源平の戦いを書いた軍記 物 藤原定家によって編集された和歌集 兼好法師が著した随筆 鴨長明が著した随筆 C つれづれなるままに日ぐらし、硯に向かひて 心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書き つくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。 D ゆく河の流れは絶えずして、 しかももとの水にあ らず。 よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結 びて、久しくとどまるためしなし。 世の中にある人 とと又かくのごとし。 作品名 いる人々によって語られた。 資料 Ⅱ 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 3年以上前 この問題を教えてください(-_-;) 重要 2 1次関数の利用(面積) 右の図のように, 1辺の長さが4cm の正方形ABCD がある。 2点P, Qは点 A を同時に出発し, Pは正方形 の辺上を毎秒2cm の速さで, 点 B, C, D を通ってAまで動き, Q は 辺AD上を毎秒 0.5cm の速さで, Dまで動く。 右のグラフは, △PCD の面積と△QCD の面積の変化のようすをそれぞれ3秒後までかいたも のである。 7点×4(28点) <和歌山> ←P D 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 教えてください。お願いします_(._.)_ むつら 六浦へ の前に同じ。 にはほろびぬ、偏に風 ごとしたけき者も遂 たた春の夜の夢の A おごれる人も久しから 必衰の理をあらはす 羅双樹の花の色、盛者 諸行無常の響あり。 沙 祇園精舎の鐘の声、 天の香具山 霞たなびく ほのぼのと春こそ空に に別るる横雲の空 春の夜の夢の浮き橋とだえして 鴨たつ沢の秋の夕暮れ 西行法師一 心なき身にもあはれは 知られけり 来にけらし 藤原定家 A B C 品名を記入してみよう。 D B 特徴 源平の戦いを書いた軍記物 藤原定家によって編集された和歌集 兼好法師が著した随筆 鴨長明が著した随筆 B C つれづれなるままに日ぐらし、硯に向かひて 心にうつりゆくよしなし事を,そこはかとなく書き つくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。 D ゆく河の流れは絶えずして、 しかももとの水にあ らず。 よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ びて、久しくとどまるためしなし。 世の中にある人 とと又かくのごとし。 作品名 って語られた。 資料 Ⅱ るまで描 須与一が は、後に 「市立博物館 のだろう 京統文化 風に合 浪, は, そう 宋の うし 師 れ du ✓ 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 漢詩で、こんな感じで説明されている部分は、原文・書き下し文でもなく、筆者の 説明文ということであっていますか? 春の眠りは、誰しも経験があるように、非常に気持ちのよいものです。寒くてつらい、長 かった冬も過ぎ、いよいよ春になったぞという喜びを、「暁を覚えず」、つまり、夜が明けた のも気づかないぬくぬくとした眠りで表しています。外はいい天気らしく、あちらでもこち らでも鳥の声が聞こえます。そういえば、ゆうべは「風雨」の音がしていたなあ、と回想し ます。花はいったいどれほど散ったことやら。 作者は寝 床の中にいて、明るくのどかな気分に浸っているのです。 作者の孟浩然は、故郷の鹿門山に自適の暮らしをして ろくもん いました。この詩はその頃のものでしょう。 季節の訪れ も気づかず、あくせくと過ごす俗人の世界に対して、悠 然と自然に溶け入った世界が歌われています。 5 このような、四句から成る漢詩を、絶句といいます。 短い詩型ですから、あれもこれも歌い込むことはできま せん。そこで、詩人は、ここぞという一点を切り取って 心の高まりや感動を表現します。その工夫の一つが、 「起承転結」という構成法です。 第一句は、歌い起こして、起句といいます。 起句が平凡だと詩は生きません。 「春暁」で ここち は、春の眠りの心地よさを、朝になったことに気づかないと表現するところに、詩人の発想 があります。第二句は承句といい、起句を承けてさらに展開します。第三句は転句で、場面 が転換します。「夜」「風雨」という語が暗い雰囲気をかもし出し、前半の明るい情景から一 変します。これが転換の妙味、読者に、おやっと思わせます。 最後は、全体を締めくくる結 旬です。 読者の眼前には、庭一面に散り敷いた花びらが、ぱっと広がります。花びらは雨に ぬれ、朝日を浴びていよいよ鮮やかです。転句が暗いだけによけい印象が強くなるのです。 そして、それが余韻となって、 春の朝の気分が漂います。見事な収束デ この構成法は、誰かが考え出したものではなく、 2 いにしえの心を訪ねる 163 春の朝 。 2 15 漢 ごん 漢床とこ ゆか 3 鹿門山 今の湖北省にある。 しちごん 絶句 一句が五文字のものを 言絶句、七文字のものを七言絶 句という。(1ページ「律詩に ついて」参照) ショウ (ギョウ) 日 あかつき 凡ポン 雰フン どこ 寝床 平俗寝 凡人 平凡 フン あかつき 暁 V 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3年以上前 至急解答お願い致します💦 2問目当てられそうです 区切り方合ってますかね? 3問目のなりそうだから、と帰宅させようって 区切る必要ありますか? 他の問題も間違いがないか教えて欲しいです 助動詞 歌詞 ・書き手 柄を表す。 ▼次の文を文節に区切り、助動詞に 線を引こう。 ① 今夜は、星が見えない。 ② 校長先生は、正午に戻られる」 予定です。 ③雨が強くなりそうだから、皆 を早めに帰宅させよう。 ④ 小学生の頃、決して約束は破 るまいと心に決めた。 ⑤ あの雲は、まるで魚のような 形をしていますね。 解決済み 回答数: 1
英語 中学生 3年以上前 オイルは使わないと書くのだと思うのですが、わからないので教えてください。初めの()はbecauseと書きました ウ Second, walking is good for the environment. When we use cars or buses, Hi Jy に環境 post 解決済み 回答数: 2
数学 中学生 3年以上前 中一の空間図形の問題です。答えはわかるのですが解き方が分かりません🥺教えてくださいm(_ _)m 図 1 xcm 3 図1のように、底面の2辺が30cm, 20cm 高さがxcmの直方体の木材 がある。 図2のように, その木材を 10個 の面と平行に,10個の直方体の 30cm- 積の 木材に等しく切り分けた。 切り分けた10個の木材の表面積の和が,切る前の木材の表面積の3倍に なるとき、xの値を求めなさい。 ただし, 切る前の木材の体積と,切り分けた10個の木材の体 和は,等しいものとする。 【和歌山】 (25点) 30×20=600 120cm 図2 ~~30cm xcm 3cm 20 cm 3 解決済み 回答数: 1