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理科 中学生

これの答えがなくて答えを教えてください。お願いします‼️

13 動物の分類 練習問題 1 セキツイ動物の体温 図1のA~Eは, いろいろなセキッ イ動物を表している。 図2は, 外界の温度とセキツイ動物の 体温の関係を表したグラフで, 体温の変化のしかたには, I 型とⅡ型の2種類がある。 あとの問いに答えなさい。 図 2 40 I型 30 I型 図 1 20 A B D E 10 0 0 10 20 30 40 温度 [℃) ハト サンショウウォ イヌ ヘビ フナ 1の答え (1) 図2のグラフで, 気温を表しているのは, 縦軸か, 横軸か。 (図2のI型のような動物を, まとめて何動物というか。 ( 図1のA~Eの動物で, I型にあてはまるものはどれか。すべ て選び, 記号で答えなさい。 (4図2のⅡ型の動物のうち,陸上に殻のある卵をうむ動物はどれ か。図1のA~Eから選び、記号で答えなさい 2セキツイ動物の分類 表は,トカゲ,メダカ, ハト,ウサギ, サンショウウオ,カメを「子 のうまれ方」 「体温の変化」。「呼吸のしかた」という観点からそれぞれ2つのなかまに分け て表したものである。表のA~Fは, 6種類の動物のいずれかである。あとの間いに答えな さい。なお, Eはおとなと子で呼吸のしかたが異なる。 子のうまれ方 A, B, C, E, F 2の答え D 体温の変化 A, B, E, F C, D 呼吸のしかた A F(おとな), F B E(子) (1) Dの子は,雌の子宮の中で親から養分をもらって育ち,子のか らだができてからうまれる。このようなうまれ方を何というか (2 CとDは, 「体温の変化」に関して同じ特徴をもっている。 ① A, B, E, Fのような特徴をもつ動物を何というか。 ② この特徴をもつことで, C, Dのような動物が、 A, B, E, Fのような動物がすめないどのような場所にすめるようになっ たか。簡単に答えなさい。 (3)呼吸のしかたで, A, C, D, E(おとな), Fの動物に共通す る呼吸器官は何か。 (4) Aはトカゲであることがわかっている。 カメ, メダカを, 表の B~Fからそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 2) とくちょう (4)カメ メダカ 113 興度 (℃)

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分からないので教えてください

67. 生物濃縮64分 ある内湾の周辺では,多量の有機塩素系殺虫剤 DDT が 20年間にわたって使 用されたことがあった。海水とそこに生息する生物の体内に残留する DDT濃度(単位 ppm)を調べた 結果、海島 5.58.魚食性魚類2.07. ブランクトンを食べる魚類0.23. ブランクトン 0.04. 海水では 0.00005であった。このように、自然界に存在せず、生物によって( ア)物質が環境に付加される と、(イ )の過程を通じて( ウ)されることが知られている。 問1(ア )に入る最も適当な語句を、次の0~0のうちから一つ選べ。 0吸収されにくい 問2(イ)( ゥ )に入る最も適当な語句を、次のO~0のうちから一つずつ選べ。 0希 釈 濃縮 拡 0浄化 生態系 問3 上記の現象に関して述べた文章として最も適当なものを,次の0~0のうちから一つ選べ。 0 海島の体内のDDT 濃度は、海水中の濃度の約1万倍である。 @ 海島の体内のDDT も,やがては薄められて海水中に排出される。 0 高次消費者ほど、より DDT が高濃度で含まれる食物を摂取するので、蓄積される濃度が高い。 0高次消費者に移るときの濃度上昇の割合は、ほぼ一定である。 @分解されにくい 0合成されやすい 0 排出されやすい O食物連鎖 0脱室 [センター試 改)

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理科 中学生

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166. 湖の生態系 64分 それより深くなると低下し、水深8m から 10m の湖底までは 10°C であった。水中の溶存酸素は、 6mよりも浅い水深では多かったが深くなると減少し、底では全く消失していた。岸辺に水草は少な かったが、岩には付着性藻類が生育し、タニシなどの巻貝がそれを食べていた。光が十分に届く約 4m までの浅い水中では,浮遊性の植物ブランクトンが繁殖し、それらをミジンコなどの動物プラン クトンが食べていた。湖にはフナやハヤが多数いて動物プランクトンを食べていたが、これら小形魚 類はナマズなどの動物食性魚類に食べられていた。 問1 この湖の非生物的環境と生物における。作用と環境形成作用の両方を記述した例として最も適 当なものを、次の0~0のうちから一つ選べ。 0ミジンコはフナなどの小形魚類に食べられるが、絶滅はしない。 O光合成によって植物ブランクトンが増加し、水中に達する光が減少する。 ある小さな湖の調査を夏に行った。水温は表層から深さ 5m までは約 25°C, 62 第6章 生懸系とその保全 深い層では、水温と溶存酸素濃度の両方が低くなる。 0雨や地表からの流入水に含まれる栄養塩類が、生物に不可欠である。 問2 この湖では,夏に、水深の深いところで溶存酸素が少なくなる。その理由として誤っているも のを、次の0~6のうちから一つ選べ。 0 水深の深いところでは,光が不足し、光合成が十分に行われない。 @水深の深いところでは,水圧と低い水温によって、生物の活動と分布が阻害される。 O水深の深いところには、分解者としてはたらく微生物がいる。 の深い層と浅い層との水温差によって、水の混合が妨げられる。 O 湖底には、有機物が蓄積している。 (センター追試)

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■64. 生態系のバランス 64分 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 海岸の岩場には、固着生物を中心とする特有の生 物が生活している。右の図はその一例である。この 中のフジツボ、イガイ,カメノテ,イソギンチャク および紅藻は固着生物であるが、イボニシ,ヒザラ ヒザラガイ カサガイ ガイ,カサガイおよびヒトデは岩場を動き回って生 活している。矢印は食物連鎖におけるエネルギーの 流れを表し、ヒトデと各生物を結ぶ線の上の数字は、 ヒトデの食物全体の中で各生物が占める割合(個体 数比)を百分率で示したものである。 問1 この生態系において、ヒトデ,紅藻、カサガイがそれぞれ属する栄養段階はどれか。最も適当 なものを、次の0~0のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 0生産者 問2 この生態系の中に適当な広さの実験区を設定し、ヒトデを完全に除去したところ,その後約1 年の間に、生物の構成が大きく変化した。まずイガイとフジッボが著しく数を増した。カメノテと イボニシは常に散在していたが、イソギンチャクと紅藻は、増えたイガイやフジッボに生活空間を 奪われて、ほとんど姿を消した。その後,食物を失ったヒサザラガイやカサガイもいなくなった。 この野外実験からの推論として、適当でないものはどれか。次の0~Oのうちから二つ選べ。 0 ヒザラガイとカサガイが消滅したのは,天敵がいなくなり増殖したフジッボやイガイに捕食さ ヒトデ イボニシ フジツボ イガイ カメノテ 小魚 紅築 *プランクトン O一次消費者 0ニ三次消費者 0分解者 れたためである。 @ イガイとフジッボが増えたのは、両種に集中していたヒトデの捕食がなくなったためである。 0 フジッボとヒザラガイの間には被食者- 捕食者の関係はないが、どちらかの数が急激に増える と、もう一方に影響響を与える場合がある。 0上位捕食者の除去は、被食者でない生物にも問接的に影響を及ぼしうる。 O 上位捕食者の存在は、生態系の単純化をもたらしている。 【センター試)

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