解
この関数の式を変形すると
[1] α < 0 のとき
a
y=(x-a)'+1(0≦x≦2)
この関数のグラフは図 [1] の実線部分である。
よって, x=0で最小値α+1をとる。
[2] 0≦a≦2のとき
この関数のグラフは図 [2] の実線部分である。
よって, x=αで最小値1をとる。
[3] 2<αのとき
この関数のグラフは図 [3] の実線部分である。
よって, x=2で最小値α-4a+5をとる。
答 α<0 のとき
x=0で最小値α²+1
0≦a≦2 のとき
2 <αのとき
目
[1]\
YA
D
[2]
a²+1-
x = αで最小値1
x=2で最小値α²-4a+5
YA
1
a02
x
O a 2
[3]
x
AX
My
3章
2次関数
a²-4a+5
0 2