の組み合わせとして最も適当なものを,右のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。」
R
(2) 実験2について、
ただし,質量100gの物体にはたらく重力の人で
次の文は、実験3の結果から考えられることについて述べたものである。 P~Rにあてはまることは
P
ア
大きい
小さい
イ
ウ
大きい
小さい
小さい
大きい
小さい
大きい
水中で物体Bが円筒からはなれるかどうかは、
物体Bにはたらく重力による 「下向きの力」 と周
囲の水から受ける力による 「上向きの力」 の大小
関係で決まる。 「上向きの力」 が 「下向きの力」よ
P場合、物体Bは円筒からはなれない。 一方,
「上向きの力」 が 「下向きの力」 より Q 場合,
物体Bは円筒からはなれる。 物体Bを, 同じ形
同じ大きさで質量が物体Bより小さい物体Cにか
え、実験3と同じ手順で実験を行うと, 物体Cの
底板から水面までの距離が R ところで,物体
Cは円筒からはなれると考えられる。
H
He
13
2cmより小さい
2cmより大きい
2cmより小さい
2cmより大きい