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理科 中学生

3枚ともの答え教えてください😭😭お願いします🙏

201 「鏡の面に対し て対称の位置 生み方 平行光 反対側の 点を通る。 通る光 まま して表 レンズのはたらき 右の図は,物体が 凸レンズの焦点の外 側にあるときのよう すを模式的に表した ものである。 スクリーンを置いたとき、はっきりとした像がうつる位置は,図のア 〜エのどこか。 物体 焦点 2 音の伝わり方 図1のように、モノコードの弦の 図 1 一方におもりをつけて弦を張り,XY 間の弦を指ではじいた。 ①弦をはじいたとき, 音の大きさに 関係するのは, 弦の振幅 振動数 のどちらか。 ② ① で スクリーンにうつった像を何というか。 ③ 物体を凸レンズから遠ざけていくと、凸レンズから像の位置までの距 離と像の大きさは、図のときと比べてそれぞれどうなるか。 弦 ウ おもり コンピュータ ② 次のア~エのうち,もっとも高い 音が出るものはどれか。 ア図1のおもりを1個とし、駒を右に動かし, XY 間の弦をはじく。 図1のおもりを1個とし, 駒を左に動かし, XY間の弦をはじく。 ウ 図1のおもりを3個とし,駒を右に動かし, XY間の弦をはじく。 図1のおもりを3個とし、駒を左に動かし, XY 間の 弦をはじく。 ③図2は、弦の音をコンピュータに入力したと 図2 きの画面である。図2の で示した範 囲の音の波は,1回の振動によって生じたも のとすると,この音の振動数はいくらか。 単 位をつけて答えなさい。 なお,横軸の1目盛 りは 0.001 秒を示している。 モノコード 3 力のつり合い, フックの法則 右の図のように,質量 60gの物体を水平な机 の上に置いた。 100gの物体にはたらく重力の 大きさを1Nとして,次の問いに答えなさい。 机 TH ・光軸 ||||||| N マイク 時間 ① 図の物体には, 机からおし返される力がはた らいている。この力を何というか。 ② ①の力を,解答欄に矢印で表しなさい。 ただ し, 方眼の1目盛りを0.1Nとする。 ③2Nの力を加えると, 1.5cm のびるばねがある。 このばねに,図の物 体をつり下げたとき, ばねののびは何cmになるか。 1 ②② ③ 距離 大きさ 2 3 1 ・机 3

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理科 中学生

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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