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理科 中学生

①イです。なぜイですか?アだと思いました

2 徳島県である年の4月から5月にかけて月の形と位置の変化を観測した。 月の形と位置の変化の観測 4月25日から5月7日までの間に、同じ場 所で午後7時に月の観測を行い, 月の形と位 置の変化を調べて、 図1のようにスケッチし た。 4月26日 5月2日 5月3日 5月5日 5月6日については、天気がくもりや雨であっ たため、月を観測することができなかった。 図1 高度 90° 45° 5/7 (満月) 徳島県 [改題) 4/30 5/10 4/29 D4/28 4/27 5/4 4/25 O 0° 東 南東 南 南西 西 図1の観測記録から、同じ時刻に観測すると, 月は1日に,およそ 12° ずつ西から東に動いて見 えることがわかった。 (問)図2は、地球のまわりを公転する月のようすを模式的に表したもの で, 月が公転する向きは a b のいずれかである。 次の文は,月が南中 する時刻の変化と, 月が地球のまわりを公転する向きについて述べた ものである。 正しい文になるように、文中の① ② について, アイの いずれかをそれぞれ選びなさい。 ① ( ) ②( 図2 月が公転 する軌道 地球が自転 する向き a (地球) 9月 4月b 図1の観測記録から考えると、月が南中する時刻は,前日より① [ア早 イ遅くなることがわかる。これは、月が地球のまわりを図2の② [ア の向きに公転しているためである。 a イ b]

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理科 中学生

⑵が115倍になる解説をお願いします

< 11:26 ア W1 = W2,W1= Wa エ W1=W3, W1 >W2 Wa, Wi < W2 イ Wi=W2,Wi>Wa オ Wi=W3, W1 <W2 ウW1=W2,W1 <Wa W2=W3, W1>W2 9/11 -( 7 )— M4(635-31) 5 2012年5月21日には金環日食 (金環食) が,また, 同じ年の6月6日には金星の太陽面通過 (日 面通過) が日本で観察された。 日食は,地球から見て太陽の前を月が通過することによって起こる 現象である。 特に、 金環日食では, 地球, 月, 太陽が一直線に並び、 月が太陽の中央部をおおって, 太陽の光が月の周囲に環状に見える。 また, 金星の太陽面通過では,地球から見て、 金星が太陽の 前を通過するため, 太陽面に小さな黒い点として金星が観察される。 2012年に日本のある地点で, 金環日食と金星の太陽面通過を観察するため、 次の [観察1] と [観察2] を行った。 [観察1] ①5月21日の日食が始まる前に、 天体望遠鏡を準備し、 図1のように, 太陽投影板 としゃ光板を天体望遠鏡に取りつけ, ファインダーにふたをした。 ② 太陽投影板に, 直径10cmの円をかいた記録用紙を固定した。 ③ 天体望遠鏡の向きを太陽に合わせ, 太陽投影板に太陽の像を投影した。 ④ 記録用紙にかいた円に太陽の像が一致するように太陽投影板の位置を調整した。 (5) 日食が始まったところで、 ③ ④と同じことを行ってから、記録用紙に日食のよ うすをスケッチした。 ⑥ 日食が終わるまで, ⑤と同じことを繰り返した。 [観察2] 同じ年の6月6日に [観察1] 図 1 と同じことを行い, 太陽の前を ふた “ファインダー 通過する金星のかげを記録用紙 にスケッチした。 望遠鏡の 向き 鏡筒 ピントを合わせる ねじ 接眼レンズ しゃ光板 太陽投影板 記録用紙に かいた円 [観察1] ③ で, 最初に天体望遠鏡の 向きを太陽に合わせたとき、 太陽投影板の記 録用紙にうつった太陽の像は、 図2のSのよう に記録用紙にかいた円に比べて大きかった。 また、図3は, [観察1] で金環日食が観察できたときのスケッチであり、記録用紙にうつった 月のかげの直径dは太陽の像の直径dzの0.94倍であった。 記録用紙 ただし、月の直径は地球の直径の0.27倍とし、 金環日食が起こったときの観察地点から太陽まで の距離は、観察地点から月までの距離の400倍とする。 また, 金星の公転周期は0.62年とする。 図 2 O 図3 ・記録用紙 記録用紙に かいた円 -( 8 )- di dz edu.chunichi.co.jp ■記録用紙 太陽の像 月のかげ ◆M4 (635-32) c

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理科 中学生

(2)で、答えでは点Qを使って電流を出しているのですかどうして点Qを出してから点Pを出しているのかわかりません、、。点Pをいきなり出すことは出来ないのでしょうか。 点Qを使うやり方でも使わないやり方でもいいので求める手順を教えてほしいです。 よろしくお願いします🙇

(ステップ B 名前 25 125 160 40 625 (新潟) (1) 図1のように, 電熱線a と電気抵 抗 35Ωの電熱線b を用いて回路をつ くり, 電熱線aの電圧と電流を調べ たところ、 表の結果が得られた。 ① 表をもとに,電圧と電流の関 係を表すグラフをかきなさい。 図1、図2の回路を用いて, 電圧と 電流を調べる実験を行った。 図 1 電源装置 図2 スイッチ 電源装置 スイッチ 1 75 (18点...(1) 1120m 電流計(A) 電流計 7V 35, A 250 電熱線 b 250 1350 14V 電熱線a 電熱線b 25.02 P 電熱線 0.28A 電圧計 電圧計 1.4V 電流 〔〕 200 150 [100] (1) 50 電圧[V] 0 2.0 3.0 4.0 6.0 0 電流 [mA] 0 80 120 160 240 ② 電熱線aの電気抵抗は何Ωか。 N ③ 電圧計が 7.0Vを示しているとき, 電熱線bの両端に加わる電圧は何Vか。 (2) 図2のように, 電熱線bと電熱線を用いて回路をつくり, スイッチを入れた ところ 回路の電圧計は1.4V を, 電流計は120mAを示した。 このとき、 回路 の点Pを流れる電流は何mA か。 ✓ (2) 性の準 0.28 25 250 9.89. 2 図の装置で電熱線に電流を流し、水をゆっくりか き混ぜながら5分間に水が上昇した温度を測定した。 上がそれぞれ加える電圧を変えて実験し 1.40 電源装置 ○ スイッチ 度計 2 (28点

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理科 中学生

地学

領域別評価問題 3年地学 思考・判断・表現 観測地点と天体の動き 春分の日に、 北半球の 北緯50の地点で真東からの ばり真西に沈むある星の動き を観測すると、図のAのよう になりました。 またB~D は、 同じ日に地球上の異なる 3つの地点で観測した同じ星 5 季節の変化 [3 x 51 15 ほくい 1で、夏至の日の記録を表し ているのは、 A~Cのどれです か。 1つ選び、記号で答えなさい。 図1は、日本の北緯35°の地図 点で、夏、秋分、室のそれぞれ の日に透明半球に太陽の動きを記録 A. したものです。 図2は、この観測を 南 行った地点での1年間の昼の長さの 変化を表しています。 次の問いに答2 えなさい。 (1) 6 C 24 20 16 12 8 ちゅう 234567891011120- (2)図1のAの太陽の南中高度は何度ですか。 ただし、地球の地 軸の傾きは23.4”とします。 32で、日の入りの時刻を表しているグラフはPQのどち らですか。 記号で答えなさい。 (4) 図1のBの日は、 図2のア~エのどの日ですか。 1つ選び、 記号で答えなさい。 (5) 夏の気温が冬よりも高いのはなぜですか。 その理由としてあ てはまるものを次のア~エからすべて選び、記号で答えなさい。 ア 夏は冬よりも日の出の時刻が遅いから。 イ夏は冬よりも太陽の高度が高いから。 ウ 夏は冬よりも昼の長さが長いから。 夏は冬よりも太陽が南寄りからのぼってくるから。 の動きを表したもので、 3つ /50 【3点×5】 /15 A C の地点はそれぞれ赤道付近、 北極点付近、南半球のいずれかにあ ります。 次の問いに答えなさい。 (1) ①赤道付近、 ②北極点付近での星の動きは、それぞれ図1の BDのどれですか。1つずつ選び、記号で答えなさい。 〕〔 J (2) この星が子午線を通過するときの、 星の高度は、 緯度が高い 場所ほどどのようになるといえますか。 (3) 図のAでのこの星の南中時刻は午前0時でした。 1か月後の この星の南中時刻は何時ですか。 最も適切なものを次のア~エ から1つ選び、記号で答えなさい。 ア 午後8時 イ 午後10時 午前2時 エ 午前4時 (4) 図のAを観測した北緯50℃の地点で北極星を観測すると、 北 の方位、 高度約50℃の位置にありました。 このとき、地球上の 別の地点で北極星の高度を観測すると約40℃でした。 この地点 の緯度を次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 北緯40° イ 北緯50* なんい 7 活用しよう! ある日の夕方、 たかこさん とかずおさんが空を見ると、 図1 図1 なう のように月と金星が並んで見えま ウ 南緯40° エ 南50* [45] /20 (2) この日の月と金星は、 図2のどこにあると考えられますか。 A~Hからそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 した。 2人は、このときのようす について話し合いました。 金星 たかこさん: 夕方に三日月が見えるのは ( )の空だね。 かずおさん:そうだね。 じゃあ、夕方に図1のように見える 金星を何とよぶか知っているかい。 みょうじょう たかこさん 「よいの明星」だよね。 かずおさん:そうだね。 このときの月と金星の位置関係を、 します 模式図で考えてみよう。 そこで2人は、 図2のような模式図 図2 B を用いて月と金星の位置関係を考えま PA ca 金 木曜 D にあては した。 次の問いに答えなさい。 まる方位は、東西のどちらです (1) 上の会話文中の( か。 ] 北 ECH 月 FOG 地球 月 [ 金星 〕 〔 (3) たかこさんは、 金星の形がはっきりわか 図3 ア らなかったので、 天体望遠鏡で観察しまし た。 このとき見えた金星の形は、図3のア ~エのどれですか。 1つ選び、記号で答え なさい。 ただし、 図3は肉眼で見たときと 同じ向きにしてあります。 ウ (4)この日からちょうど1年後に、金星はどのように見えます か。 次のア~エから正しいものを1つ選び、 記号で答えなさ い。 ただし、金星の公転周期は0.62年であるものとします。 こうてんしょう ア 明け方の東の空に見える。 イ 明け方の西の空に見える。 ウ夕方の東の空に見える。 エ夕方の西の空に見える。

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数学 中学生

(2)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、√2秒後になります。

1000 Ⅱ 傾斜の異なる2つの斜面C、Dで、同時にボールから 手を放す。 このとき、ボールがころがり始めてからx秒 間にボールが進んだ距離をymとしてそれぞれ記録をと ると、斜面Cでは、y=2x2、斜面Dではy=1/2x2と いう関係になることがわかった。 また、 x, y の関係を グラフにし、図6にまとめた。 -2000~5000 -200 a 5066 a=25 0秒 x秒 25 ym- 図6 y=2x² 2 5000+ y= と y 斜面C 斜面D 0.3 3000 (1) 次のア~エのうち、 ボールがころがった時間と、 0.25 ボールが進んだ距離について、 正しいものをすべて選 び、 記号を書きなさい。 0.2 ア斜面C、 Dともにボールがころがった時間は、 進んだ距離の2乗に比例している。 0.15 00 イ斜面C、 Dともにボールが進んだ距離は、 ボールがころがった時間の2乗に比例している。 ウ 斜面C Dで、同じ時間で比べると、 斜面Dで ボールが進んだ距離は、斜面Cでボールが進んだ 距離の2倍になっている。 0.1 0-68 0.05 0 0.5 x H 斜面CDで、ボールが進んだ距離が同じとき、 斜面Dでボールがころがった時間は、 斜面 C でボールがころがった時間の2倍になっている。 300076=-8000 100a = 3004 Q=30 08:0.2=3:x 0182=016 x= of Je 12000 (2) 斜面Cと斜面Dで、ボールが進んだ距離の差が3mになるのは、ボールがころがり始めてから 何秒後になるか、 求めなさい。 3=2x2 2-2 9175250+2000=300-1000 8)60 56 -5a=-3000 400a+b=11000

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