5)
(18) 右の図のように, 水平な台の上で,質量 300gの物体に糸
を付け、糸を水平に引き滑車にかけて, 皿につるした。 この
皿に,質量 20gのおもりを1個ずつのせていったところ,
5個までは,物体は動かなかった。 6個目をのせたとたん、
物体は動き出し, だんだん速くなる運動を行った。これにつ
いて, おもりを0~5個まで皿にのせたときの, おもりの質量と,物体と台との間の摩擦力
の大きさの関係を表すグラフとして最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番
号を書きなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 糸や皿の
質量 滑車の摩擦力は無視できるものとする。
1380
2.
3.
1.
摩擦力
摩1.0
[N]
0
摩1.0
擦
カ
[N]
06
0
0
100
おもりの質量 [g]
(19) 慣性の法則と関係が深い現在も油
100
おもりの質量 [g]
摩 1.0
[N]
+01. 1
20
0
100
おもりの質量 [g]
物体
4.
3.00
2.0
[N]
糸
1.0
0
'
「
I
おもり BN
1
300:32
360:
(18)
T
380x=X
で
0
100
おもりの質量 [g]
30