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理科 中学生

(3)の問題を教えてください🙇‍♀️

3 酸化銅と炭素の化学変化 酸化銅と炭素粉末の混合物 ピンチコック 酸化銅4.0gと炭素粉末 0.1gを、よく混ぜ て試験管に入れた。次に、図の装置で試験管 を加熱したところ、 気体が発生した。 気体が 発生しなくなった後、ピンチコックでゴム管 をとめ、冷ました後に試験管内にある固体の 質量を測定した。 酸化 銅の質量は変えずに炭 素粉末の質量のみを変 えて、同じ実験を行った。 上の表は、炭素粉末の質量と実験後の試験管 内にある固体の質量の関係を表したものである。 次の問いに答えなさい。 水 炭素粉末の質量 〔g〕 実験後の試験管内に ある固体の質量[g] 20.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 3.74 3.46 3.20 3.30 3.40 3.50 [群馬] (1) 酸化銅から酸素がうばわれて銅になる化学変化を何といいますか。 (2)発生した気体の性質として最も適切なものを、次のア~エから記号 で1つ選びなさい。 ア 無色、 無臭で燃えやすい。 イ無色、無臭で水に少しとけ酸性を示す。 ウ 黄緑色、刺激臭で殺菌漂白作用がある。 工 無色、 刺激臭で水にとけアルカリ性を示す。 (3)炭素粉末の質量を0.4gにして実験したとき、 実験後の試験管内にあ る固体にふくまれている物質は何か、 すべて書きなさい。

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数学 中学生

大問2の(2)が答えはイとウなんですけどウが何故正解なのかがわかりません 誰か至急よろしくおねがいします🙇

2 下の図1は、札幌市、横浜市、那覇市について、2022年における、降水量が1mm以上であった日 の月ごとの日数をすべて調べ、箱ひげ図にまとめたものである。このとき、次の問いに答えなさい。 【知識・技能 (1)3点 思考・判断・表現(2)(3)3点】 札幌市 横浜市 那覇市 「 1 1 4 4 2345678 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 (日) 図133 181 13:5 (3ヵ月 (1)那覇市の月ごとのデータについて、四分位範囲を求めよ。 ③16-11-5 (2) 図1から読みとれることとして正しいものを次のア~エのうちからすべて選び、記号で答えよ。 ア 1年間に降った降水量がもっとも多いのは札幌市である。 データは全部で12 イ札幌市、横浜市、那覇市いずれも9日以上の月が半数以上あった。 ウ那覇市は10日以上14日未満の月が3か月以上あった。 エ データの四分位範範囲がもっとも小さいのは横浜市である。 12ヵ月=1年間 (3) 下の表のデータは、宮古島市について、2022年における、降水量が1mm以上であった日の月ごと の日数を小さい順に並べたものである。 宮古島市のデータを表した箱ひげ図を下の図2のア~エのう ちから1つ選び、記号で答えよ。 表 宮古島市の降水量が1mm 以上であった日の月ごとの日数(日)

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