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理科 中学生

画像汚くてすみません💦 (2)の解き方を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!

2 化学変化との質量の割合 R5 愛知改 p.26 (2) 図のように、石灰石(炭酸カルシウム) 1,00gをビーカーAに、塩酸15cm) 別のピーカーに入れ、全体の質量を測定した。 次に、ビーカーAに塩酸 石灰石 15cmをすべて入れると、 気体が発生した。 気体が発生しなくなってから、 再び全体の質量を測定した。 その後、ビーカーBFに異なる量の石灰石を 入れて同じ実験を行い、結果を表にまとめた。 _(1) 化学変化の前後で、原子の(①)は変 [ピーカー 塩酸 ピーカー 石灰石の質量(g) 3,00 4.00 5.00 6.00 化するが、原子の(②)は変化しない。 反応前の全体の質量(g) 75.00 76.00 77.00 78,00 79.00 80.00 このため、化学変化の前後で物質全体の反応後の全体の質量[g] 74.56 75.12 75.90 76.90 77.90 78.90 電子てんびん A B C D E F 2,00 1.00 質量が変化しない。 ①、②にあてはまるものを、次から1つずつ選べ。 ア組み合わせ イ 体積 ウ種類と数 (2) 実験に用いた塩酸15cmと過不足なく反応する石灰石は何gか。 (3) 反応後のビーカーEに、反応後のビーカーAの水溶液を混ぜ合わせると、 休が発生して万成石の一部が健・ 部った万石をすべて反応させるた 2 (1)1 <10点×6>

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地理 中学生

4(1)aの問題なんですけど、 どうやったら1955年度、1973年度、2010年度、 2017年度を資料1と年表を参考にして 見分けることが出来るのか分かりません💧‬ 見分け方(?)の解説良かったらお願いします🙇🏻‍♀️

一郎さんのクラスでは,「資源と私たちの暮らし」をテーマに班で学習を行った。 以下の問いに答えよ。 問(1) 1班は、戦後の日本のエネルギー供給構 年表 資料1 エネルギー供給構成割合とエネルギー量 成を調べ、 資料を見つけた。 a ア~エの円グラフは、1955年度 1973 年度 2010年度 2017年度のいずれかを 表している。 右の年表を参考に、年度の 古いものから順に記号で掛け 1955年 高度経済成長がはじまる 1973年 石油危機がおきる 太陽光 風力など 6% ア 水力3% 水力3% 原子力1% 太陽光 2011年 2012年 東日本大震災がおきる 再生可能エネルギー全量 買い取り制度がはじまる 原子力 11% 風力など 9% 石油 石川 567097 40% リットル 石炭 資料2 23% 5億 1689万39%) (キロリットル ( ) 石炭 25% b 資料1のAの資源名を答えよ。 (2) 2班は,日本に輸入される石油のおよそ 9割が西アジアから運ばれることを知り. その輸送ルートを調べ, 資料2を作成した。 輸送ルートの海域とは関係のないものを. 0 ウ 原子1%- 太陽光。 風力など 8% A2% 水力 4%- ■工太陽光. 風力など 1% 石 18%, 6914万石炭 47% 水分 27% /石鹸 17% 38705万 石油 75% 次のア~エから一つ選んで, その記号を書 け。 しゅいんせん なかつぎ ア朱印船貿易 イ琉球王国の中継貿易 ウ コロンブスの航路 I ペリーの航路 (資源エネルギー庁ホームページより作成)

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数学 中学生

【解答求】問4の解説お願いします。三枚目の写真については、多分間違っているとは思いますが自分なりに解きました。が、答えと照らし合わせながら解き、答えが出ただけでやみくもにやったのでこの式がどういった経緯でできているのか分かりません笑

右の図1のように, 高さが200cmの直方体の水そうの中に, 3つの同じ直方体が, 合同な面どうしが重なるように階段状に並んでいる。 3つの直方体および直方体と水 図 1 そうの面との間にすきまはない。 この水そうは水平に置かれており,給水口Iと給水 給水口Ⅱ I, 排水口がついている。 給水口 A 360:20th 200cm 360 D H G B E F C 排水口 18 図2はこの水そうを面 ABCD 側から見た図である。 点E, Fは,辺BC上にある直方体の 頂点であり, BEEF = FCである。 また, 点 G, H は, 辺 CD 上にある直方体の頂点であり, CG=GH=40cmである。 この水そうには水は入っておらず,給水口Iと給水口Ⅱ 排水口は 閉じられている。この状態から、次のア~ウの操作を順に行った。 図 2 A D 200cm 給水口のみを開き、 給水する。 水面の高さが 80cmになったときに、給水口I を開いたまま給水口 II を開き、 給水する。 ウ 水面の高さが200cmになったところで、給水口Iと給水口Ⅱを同時に閉じる。 # # # B E F H G40cm 40cm C ただし、水面の高さとは,水そうの底面から水面までの高さとする。 130分 10分 給水口Iを開いてからx分後の水面の高さを ycmとするとき,x と yの関係は,右の表の 表 ようになった。 x (分) 0 15 50 このとき、次の問いに答えなさい。 ただし、給水口Iと給水口Ⅱ, 排水口からはそれぞれ一定の割合で水が流れるものとする。 y (cm) 0 20 200 = 20のとき

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