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地理 中学生

大至急、この問題の答え持ってる方いませんか?答えがなくてやばいです。助けてください。

6東京駅(東京都) 西日本 o四本の中ら 関東地方の STEP B 確認問 のぼ 東京駅に向かう列車を「上り」。 かんとう STEP 1関東地方の自 A 基本のまとめ 右の地図を見て, 問いに (1) 地図中 の平野名 (2) (1)に広がる関東ロー 積もってできた赤土た (3) 冬に, 関東地方へ。 向きを示す矢印を, 上 わからないときは教科書で調べベよう。 かんとう かんきょう 1関東地方の自然環境 ●関東地方の地名 内陸型の工業が発達 している都道府県 世界文化遺産の自光東照宮 がある都道府県 E ら1つ選び、記号で 4) 地図中のあ~えの; を選び,記号で書き 流域面積が日本最大の5)地図中a~cは各 ホ 近郊農業がさかんな 都道府県 F 中部地方と関東地方の 境となる山地 B G わんえん 6) 地図中の東京湾) 次の語群から1つ選 【語群】離島 埼玉県 りとう 一部が東京都と埼玉県 の県境になっている川 C 多摩 東京都 |ちょう 7) 貴重な生態系をも せいたいけい メそ 神奈川県 九 里 浜 さがみわん 相模湾 わん がみ 東京湾と相模湾を 分ける半島 2関東地方の おんだん 温暖な気候の半島 H 右のグラフを見て, 1) グラフI中のA 1次~第3次産業 ]が広がる。東京湾沿岸には, 埋め立てによってつくら かを示している。 ]がみられる。内陸部には, 火山灰が堆積した赤土である や情報など, 形の 大島 2 20km 平野 わんえんがん 関東地方の 自然 →教p.218 ·219 ●日本最大の -海岸 2 ばい たいせき 直線的な [3 (0周辺の山地には,浅間山など[ をあつかう第32 て適するものを) 気候…冬は,北西から乾燥した季節風(からっ風)がふく。夏は,南東からの季節風の 2) 第3次産業の 」におおわれた台地が広がる。 が多い。 あさ まやま かんそう いさん 島 ねったい むし暑い。世界自然遺産の「6 (6 は,熱帯気候にふくまれる。 1…都市中心部で, 気温が周辺地域より高くなる現象3)日本で最も人 のサービスを行 2関東地方の人口, 産業, 文化 書きなさい。 4) グラフI中の |の き]…東京と周辺の県·都市が結びついてできた大都市圏。 政得 関東地方の 人口と産業 あ~うに適する じゅうたい 」による交通渋滞などの問題が発生 産業 都市や人口の多い都市が集まり, |8 農業…大消費地の[©]への近さを生かした近郊農業や, 豚などを飼育する[ がさかん。特にFや千葉県は農業生産額が大きい。 ●工業…東京湾沿岸に広がる 関東地方の都県 名を書きなさい →教p.220· 221 きんこう ぶた 5)記述埼玉県 工業地帯 けいよう 」や京葉工業地域では, 金属·化 あ~Sの都県 工業 工業地域 鋼など[ ]がさかん。内陸部には[ -産業 が グラフIのよ ●第3次産業…東京では, 情報をあつかい発信する 13 が特に発意。 記述サポート 東京からの 情報発信 →教p.221 きぎょう きたかんとう 局·新聞社·出版社· インターネット関連企業などが東京に集中している。 6) 北関東工業 ●東京は多くの都市文化を発信。情報のやりとりを中心とした情報社会において, 日いうか, 書き (日文)地理の学習2 の中心である東京は, 世界にも影響をあたえている。 (日文)地理の 024)

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理科 中学生

ここの乾燥断熱減率のところの周りの空気に対して〜熱エネルギーが減少し、のところと湿潤断熱減率のところの説明の意味がよくわからなくて、誰かどちらかでもいいので教えてくださるとありがたいです。 明日テストなのでお願いします。

[断熱変化における温度減率) 大気中を空気塊が上昇すると、周囲の気圧が低下する。実際にはエマグラムを用いた解析を行うことが多い。 乾燥断熱減率:このとき, 空気塊は断熱膨張するので,周りの空気に対して仕事をした分だけ熱エネルギーが減少し、空気塊の温度 は低下する。逆に、空気塊が下降すると断熱圧縮されるので、温度は上昇する。飽和に達していない空気塊が断熱 的に上昇するときの温度低下の割合を乾燥断熱減率という。現実の大気においては, 乾燥大気では100 mにつき 約 1.0℃減少する。 湿潤断熱減率:飽和に達していない空気塊を断熱的に持ち上げると,乾燥断熱減率にしたがって温度が低下していくので, ある高度 で飽和に達し、水蒸気の凝結が始まる。このときの高度を凝結高度という。空気塊がさらに上昇を続けると,水蒸 気が凝結するときに凝結熱が放出されて空気塊が暖められるので,温度の低下の割合は乾燥断熱減率よりも小さ Sdくなる。このときの温度低下の割合を湿潤断熱減率という。比較的高温な環境では,湿潤断熱減率は100mにつき 約0.5°℃減少する割合である。低温になると空気中に含まれる水蒸気の量が減少し、潜熱の放出による加熱の効 果も小さくなるため、乾燥断熱減率に近くなる。 温度減率(気温減率):実際の大気において,高度による温度低下の割合。 温度減率が断熱減率よりも大きい場合,大気の状態は不安定であり, 雲が発達しやすい。 高度による温度低下の割合が断熱減率よりも小さい場合には,大気の状態は安定である。大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも 小さい場合には、未飽和の空気塊に対しても飽和空気塊に対しても大気の状態は安定である。このような状態を絶対安定という。 温度減率が乾燥断熱減率よりも大きい場合には,空気塊が未飽和であっても飽和であっても,大気の状態は不安定である。この 状態を絶対不安定という。また, 大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも大きく乾燥断熱減率よりも小さい場合は,未飽和の空気塊 に対しては安定であるが、飽和空気塊に対しては不安定である。これを条件つき不安定という。 実際の大気の温度減率は状況によって異なるが,典型的には下層の大気では100 mにつき約 0.6℃である。対流圏(高度約 11 km まで)の大気は条件つき不安定であることが多い。天気予報で「上空に寒気が入って大気の状態が不安定になるでしょう」と言う ことがあるが,以上で説明したような大気の安定度の変化を指していることが多い。 の絶対安定 の絶対不安定 の条件つき不安定 絶対安定 湿 30018.8- 16.4-17.0 18.5-17.9- 18.5- 条件つき不安定\潤 断 20019.2- 17.6 (8.0 19.0-H8.6- 19.0 乾燥断熱減率 10019.6--19.0-- 19.5- 18.8--19,0 19.5- |19.3--190--19,5 - 4 } 020.0-200 20:0- |20.0--200 20,0- |20.0-20,0--20:0 絶対不安定 気温 乾燥空気塊 飽和空気塊 数字は気温(C) 図 気温と高度の温度減率の関係 図注目空気塊の安定性の議論 100mにつき 0.5°℃温度低下 =湿潤断熱減率 凝結 凝結高度 100mにつき 1.0°℃温度低下 =乾燥断熱減率 空気塊 温度 図注目空気塊の上昇と温度減率の関係(エマグラム) 高度(m)W 高度 一 高度

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理科 中学生

【中1理科 活きている地球】<地震の揺れの伝わり方> テスト直しをしているのですが、分からない数字が出てきました…。 (4)の問題です。 左の写真が問題用紙で、右の写真がやり直しているプリントです。 右の写真の上から2行目に、答えを求めたら「49秒」とでているのですが、こ... 続きを読む

364 168 776 5,右図は、ある地点の地震計による観期記録で ある。また、下の表は3つの地点におけるこの 地震の構源からの距離と到着時刻との関係を 表している。次の問いに答えなさい。 図 表 震源からの距離 Xの波の到着時刻 Yの波の到着時刻 A市 168km 20時06分36秒 37 B市 364km 20時 07分04秒 r 20時07分43秒 21 C市 20時07分 16秒 20時 O8分04 秒 (1)地震の観測には各地に設置された地震計が用いられている。地震計のしくみについて 述べている次のア~エのうち, 正しいものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア:記録紙とおもりが, 地震のゆれとともに動くようになっている。 :記録紙は地震のゆれとともに動くようになっているが, おもりと針はほとんど動か ない。 (ウ:記録紙はほとんど動かないが, おもりと針が動くようになっている。 ア:記録紙とおもりが, 地震のゆれに対してほとんど勧かないようになっている。 (2)×の波の伝わる速さは何 km/s か。 /2g (3) C市は震原から何 km 離れているか。 (4) A市で, ゆれaがはじまってからゆれbがはじまるまでの時間は何秒か。

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理科 中学生

全く意味が分かりません。 教えて欲しいです。

7. 次の文章の()内に適当な数値または数式を入れなさい。 ただし、 質量I kg の物体に働く重力の 大きさを1ON、IhPa=100N/m? として計算すること。 表1は3か所の高度で測定した大気圧である。 高度 0-1000mの範囲で高度x[m]での大気圧 P[hPa]をxの1次式で表すと、 表1 高度[m]| 大気圧 (hPa] 5000 540 1000 897 1013 0 P=1013-( ア )x となる。この式がそのままI000m より上空でも使えるとすると、 高度5000mでの気圧は(イ ) [hPa] で あり、表1の測定値と合わない。 このようなくい違いは、高く上るにつれて大気の密度が導くなることを 見落としたためてある。そこて、大気の密度も次第に減少することを考慮に入れた大気柱の模型を考える。 右図は、地表から真上にのびる底面積Im?の円柱の大気柱をAとBの位置で B 分けて見たものである。 Aから Bまでの大気圧は、地表より上にある全部の大気 の重さによって生じる。同様に、 Aでの大気圧は、Aより上にある全部の大気の 重さによって生じ、 Bでの大気圧は、 Bより上にある全部の大気の重さによって 生じる。この大気柱の中で上下の空気の流れがないとき、物体にはたらく力のつ り合いと同様に大気柱にはたらく力がつり合うと考えてよい。図に示した『大気 柱 AB』にはたらく力はつり合っている。 Aを高度500m、 Bを高度1000m の位置とし、大気柱 ABの大気の平均密度をC[kg/m°]とする。 Aの下から『大気柱 AB』を押し上げる大気圧を Pi[hPa]、B の下から「大気柱 AB」を押し上げる大気圧を P2[hPa]とすると、 Pi-P2=C×( ゥ ) · . .① という関係式が成り立つことがわかる。 の式は『大気柱 AB」にはたらく力のつり合いから得られたものであるが、全く同様の関係式が地表から A までの 500m の大気圧に対しても成り立つ。 この大気柱の大気の平均密度を C[kg/m°]、地表の大気圧を Po[hPa]としたとき、 ①のしきの( ゥ )を用いて、 Po-P=C'x( ゥ ) · . ② という関係式が成り立つ。 高度 Om での大気圧が 1013hPa、 大気密度が1.25kg/m?、 高度 1000mでの大気圧が 897hPa、大気密度が 1.09kg/m3の時、 大気柱の平均密度は両端での大気密度の平均値であるとして高度500m での大気圧P、を O、のの式を用いて求めると( エ )hPaとなる。 P。 地表

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