k 変化しない
実験2、実験1ででき た黒色の酸化鋼に酸来が合まれていることを確 図2
みかめるために次のよう に実験を行った。
① 2 本の試了和ABを用恋し。 試験 A に黒色の隊信と素 。革と上の6
の粉末を混ぜて入れ, 試験管B に石灰水を 入れた。
② カラス飼を試験管 B に入れて。 図 2 のように試験管Aを加熱
したところ, 石灰水は白くにごった。
③ ガラス管を石灰水から出し, ガスバーナーの火を消した。
(⑬) 実験2 の②で, 試験管 B の中の石灰水は白くにごっ た。 試験管 A
の中の黒色の酸化鋼に混ぜた炭素はどのよ うな化学突化を受けたか。
談素が受けた化学変化の名称を書け。 〔