直射日光を
数時間当てた
ふ入りの葉
2《根
2光合成
の中に
Aは青紫色
になる。
入れて葉縁素をとり除く。
06(
)…植物が、緑色の葉に
A
光を受けて,栄養分をつくるはたらき。
●光合成の場所…葉の緑色の部分にある
13(
1根のつくり
にひたして調べる。
25(
→根の表
こうごうせい
POINT
07(
)。→ふの部分にはない。
Bは変化しない。
B.ふの部分
青紫色になる
●根のつく
デンプンがある
デンプンがない
●光合成のしくみ
Aの緑色の部分>
葉緑体がある
POINT
ね
葉緑体がない
変化しない
ひげ根が
Bのふの部分
|空気中から
0気孔
日光
葉の葉緑体
0光合成と葉緑体の関係を調べる実験
根のはた
f 08(
) +二酸化炭素
水草を
6
水草は
入れない。
)など+酸素
入れる。
2茎のつく
気孔学
A B
根から
A
B
くき
光合成で
二酸化炭素が
使われた。
●茎のつ
空気中へ
光合成の原料→ 10(
光に
当てる。
●茎のは
収した
と水。→10は気孔から, 水は根から吸収する。
変化なし。
呼気をふきこんで
緑色にした
BTB溶液
体に這
光合成でできるもの→デンプンなどの
色になる。
BTB溶液が
維管
栄養分と 1(
O光合成と二酸化炭素の関係を調べる実験
[→双子葉