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理科 中学生

11の(2)の解説と答え下さい!

○ と 11 図1のように、質量2.4kgの直方体のレンガ、直方体の かたい板、直方体のスポンジを用意した。また、 図2の ように、水平な机の上にD面を上にしたスポンジをのせ、 さらにD面がすべてふれ合うように板にのせた。 その上 に、A面がすべて板にふれ合い、板が机に平行になる L0○oPa 図1レンガ A面、\10cm 20cm 6cm B面 C面 1cm 板 20cm 20cm D面 15cm 20cm 6cm スポンジ ようにレンガにのせ、スポンジの高さを調べた。レンガB、 C面についても同様な方法で板の上にのせ、スポンジの 高さを調べた。これについて以下の問いに答えなさい。 ただし、質量が100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、板の重さは考えないものとする。 (1)/スポンジの高さの変化について最も適切なものを、次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 図2 レンガ スポンジ1板 2。 「机 高さ po0 5 30 0.04 *D ア、A面が板にふれ合うとき最大となる。 イ、B面が板にふれ合うとき最大となる。 0.01 002 ウ、C面が板にふれ合うとき最大となる。 Po000 000」 0.3 エ、板にどの面がふれ合うときも同じになる。 (2) LA面が板にふれ合うとき、スポンジが板から受ける圧力はいくつになるか求めなさい。 40d 0.02 4000 Oge「2400)

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理科 中学生

この2つの問題の解説をお願いします!!

3/4 北緯 35 度にある地点Pにおいて、太陽の動きを調べた。 日当たりのよい水平な場所に、図1のような透明半球を置き、サインペンの先端の影を透明半球の中 いの点0に合わせるようにして透明半球上に印をつけ、1時間ごとの太陽の位置を記録した。図1の線 Y、Zは、春分、夏至、秋分、冬至のいずれかの日における透明半球上の太陽の位置を、なめらかな 線で結んだものである。また、図2は、図1の透明半球を真横から見たものである。 図1 図2 dc d c e f b f b 南。 g O 北 南 g a 北 h h a X Y Z 地球の地軸は公転面に垂直な方向から 23.4度傾いているが、 地軸が傾いていないとすると、地点Pの水平な場所における図1 の線Zを記録した日の太陽の位置は、 透明半球上にどのように書 けるか。太陽の位置をなめらかに結んだ線を、 図3に実線で書き なさい。 図3 d c e f b 南。 g 上の図は, 透明半球を真横 から見たものである。 北 h i j a 図3に記入 10 図1のように、水平な机の上の点Pの位置に置いた質量700g の箱Xに軽くて伸びない糸をつけ、水平にして滑車にかけて、 糸 のもう一方の端に1個の質量が50gのおもりを静かにつるした。 おもりの数を1個ずつ増やしていったところ、 7個までは箱X は動かなかったが、8個目をつるした瞬間、 箱×は動きだし、 そ の後箱Xの速さはしだいに増加した。 図1で、おもりの代わりに糸を手で引いた。 糸を引く力の大 きさを、0からおもり7個にはたらく重力と同じ大きさになる まで少しずつ大きくなるようにしたときの、 糸を手で引く力の大 きさと箱×と机の間にはたらく摩擦力の大きさとの関係を表す グラフを図2に書きなさい。 ただし,糸の質量, 滑車にはたらく摩擦力, 空気の抵抗は無視 できるものとする。また, 1Nの力は質量 100gのおもりにはた らく重力と同じ大きさの力であるとする。 図1 箱X 糸 滑車 P 机 おもり 図2 11.0 摩 10.0 擦 9.0 8.0 7.0 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.03.5 糸を手で引く力の大きさ [N] 図2に記入 摩擦力の大きさ

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理科 中学生

答えはアなのですが、なぜアになるのか分かりません😭 明日入試なので説明お願いします🙇‍♂️💦

店× S 6 電流と磁界に関する実験について,次の各間に答えよ。 く実験1>を行ったところ,く結果1>のようになった。 向きに電児 く実験1> 図1 e側の軸の 電源装置 (1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き, 図1のように電源装置,導線,スイッチ,20Ωの抵抗 器,電流計,コイルAを用いて回路を作った。 コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置001 いた。 たコイルE なお,に を表してし スタンド 木の棒 ていこう の。 スイッチ (2) 図7の その上に うに金属 線,スイ O< S (3) 電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチ を入れた。 (4)<実験1>の(1)の回路に図2のようにU字 田 ていこう き にきた 方位磁針 電流計 抵抗器 コイルA ーボー 図2 000g08.S 図3 00 S > 型磁石をN極を上にして置き, <実験1>の けを用い (3)の操作を行った。 め 作を行っ く結果1> 03.e7 0.05 06.e5 <結果3 (1) く実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した 向きに動いた。 コイル 田 G (2) く実験1>の(4)では, コイルAは図2のH くの > U字型磁石 の向きに動いた。 [問3) 0.0 る。次 [間1] <実験1>の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を取り 付け,方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し,<実験1>の(3)の操作を行った。このと きの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。 る。 ア ウ 1 図4 ア イ ウ エ 【問4] いる 0E コイ (あ募 文章 切な アクリル板 な

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理科 中学生

なぜイになるのか教えてください。

紙テープの長さ[] 654321. a馬の 物体にカがはたらいて連動するときの, 物体の速さの変化を調べるため,次の実験①~③を行った。 これに関して, あとの問い に答えよ。 【実験】 図1のように, 水平な机上に置いた台車に, 軽くて伸びない糸を取り付けた。この糸を机の端にある滑車にかけ, 糸の端におもり a をつるした。台車には紙テープも取り付け, 動かないよう台車を手で支えながら, 紙テープをたるまないようにして, 机上に固定した 記録タイマーに通した。 なお, 使用した記録タイマーは1秒間に 60回, 打点をすることができる。 の台車から静かに手をはなすと, 糸や紙テープはたるむことなく, おもり a と台車が運動を始めた。しばらくすると, おもり a は床に 衝突して静止し, 台車はその後も郵動き続け, 車止めに達した。 の 次に、おもり a とは質量の異なるおもり bを, おもり aのかわりに取り付けて, 実験①, ②と同じことを行った。このとき, おもり bは、Dのおもり a と同じ高さにつるした。 実験で用いた紙テープを, 図2のように打点のかさなっていない点を始点として, 6打点ご とに切った。図3, 図 4は, それぞれおもり a, bを用いて実験を行ったときの, 6打点ごとに切った紙テープを左から時間の経過順に 台紙にはったものの一部である。また, 図3の紙テープを, 左から順に A, B, C, D, E, F とする。 ただし, 図 3, 図4では, 記録さ れた打点は省略してある。なお, 台車と滑車の運動に摩擦の影響はなく, おもりや台車は空気の抵抗を受けないものとする。 図2 紙テープ 図3 13 おもり a 図4 13 図1紙テープ 糸 おもりb 紙 12- テ 11 紙 12 テ 11 滑車 プ9 の8 長7 始点 車止め- 記録タイマー 机 4打点後にずらした始点 砲おもり a 図5 6 5 cm cm 床 占 BIcplEF 1

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理科 中学生

都立入試理科です。大問6⑴、⑶、⑷がわかりません。 問題の意味もよくわからないです… 答えは⑴ア⑶イ→エ→ア→ウ⑷①ア②ア③ウ➃ウです。

(1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き, 図1のように電源装置, 導薬、スイッ 6 電流と磁界に関する実験について, 次の各問に答えよ。 かる 次 く実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 く実験1> <実駅 チ, 202の抵抗器,電流計, コイルAを用いて回路を作った。 (2) コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置いた。 (3) 電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチを入れた。 ていこうき (2 の操作を行った。 く結果1> (1)<実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した向きに動いた。 (2) <実験1>の(4)では, コイルAは図2のHの向きに動いた。 .03 Z 図1 図2 図3 木の棒 電源装置 スタンド スイッチ d000 H U字型磁石 方位磁針 ていこうき コイルA 電流計 抵抗器 [間1] <実験1 >の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を面 り付け,方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し、<実験1>の(3)の操作を行った。 のときの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。 図4 ア イ エ 切なの アクリル板 a.0 次に,く実験2>を行ったところ, く結果2>のようになった。 水 く実験2> F木始気さ0:00の 間さ 限 実>[ (1)図5のようにコイルAに導線で検流計をつないだ。g00.ト (2) コイルAを手でGとHの向きに交互に動かし, 検流計の針 の動きを観察した。 く結果2> t コイルAを動かすと, 検流計の針は左右に振れた。に [問2〕 <結果2>から, コイルAに電圧が生じていることが分 00 0.82.80.s 10.1 2.0 0 図5 検流計

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