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理科 中学生

(iii)について教えて頂きたいです!🙇🏻‍♀️

位置エネルギーを2J, 金属球PのBでの運動エネルギーをyJとする。 した位置を示し,B は金属球Pが最も低いところにあるときの位置を示 AC金属球P| ら静かにはなし,ふりこの運動をさせた。図IV中のAは金属球Pをはな Iのように,糸の一端を壁に打ちつけたくぎに固定し, 他端におも 図IV として金属球Pを取りつけて,糸がたるまないようにしてある高さか くぎ 糸 る。金属球PのBでの位置エネルギーを0としたときのAでの 基準面 エネルギーをxJ, 金属球PのBでの運動エネルギーをッJとする。 水に糸の長さは変えずに, 金属球Pと同じ大きさで質量の大きい金属球Qにおもりをかえて ;りこをつくり,金属球QをAから静かにはなすと, 金属球QはBを通過した。 金属球QのB その位置エネルギーを0としたときのAでの位置エネルギーをr'J, 金属球QのBでの運動エ ネルギーをgJとする。 次の文は, z と y, cとα', yと y' の値の関係について述べたものである。 文中の;[ ]~ から適切なものをそれぞれ一つずつ選び, 記号を○で囲みなさい。ただし, 空気の抵抗 まさつ,および糸の質量は考えないものとする。また, 糸は伸び縮みしないものとする。 i( アイゥ) (i)( エ オ カ ) (m)( キ クケ) イ =y ウ ェ>y]となる。 また, zとr' zとyの関係を式で表すと(;)[ア 2くり の関係を式で表すと。:[エ 2<a' で表すと(キ yくy オ 2=2' カ >r'] となり, yとyの関係を式 ク y=y ケッ>y] となる。

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理科 中学生

問4が解説見ても分からないので教えてください (右が解説です)

(1) 酸化銅1.00gと十分に乾燥させた炭素の粉末0.06gをよく混ぜ合わせ, 乾いたにま味 く実験2> 取り出 入れ,ガラス管がつながっているゴム栓をして, 図2のように試験管Aの口が タンドに固定し,ガラス管の先を石灰水の入った試験管Bに入れた。 (2) 試験管Aをガスバーナーで加熱したところ, ガラス管の先から気体が出ていることと,石灰 水の色が白く濁ったことが確認できた。 (3) ガラス管の先から気体が出なくなったことを 確認した後,ガラス管を石灰水の中から取り出長 してから試験管Aの加熱をやめ, ゴム管をピン チコックで閉じた。 試験管Aが十分に冷めてか ら,試験管Aに残った物質を取り出し質量を測 定した後,観察した。 J宝 を少しい。 図2 酸化銅と炭素 の粉末 試験管A ゴム栓 ゴム管 どンチコ を レンフK 未 く結果2> 試験管Aに残った物質の質量は0.84gであった。 赤色の物質と黒色の物質が見られた の物質を薬さじで強くこすると, 金属光沢が見られた。 [問3〕 <結果2>から分かる, 酸素と銅や炭素との結び付きやすさの違いと, 試験管Aで される物質を組み合わせたものとして適切なのは,次の表のア~エのうちではどれか。 試験管Aで還元される物質 酸素と銅や炭素との結び付きやすさの違い ア 酸素は,銅よりも炭素と結び付きやすい。 イ酸素は,銅よりも炭素と結び付きやすい。 ウ酸素は,炭素よりも銅と結び付きやすい。 エ 酸素は,炭素よりも銅と結び付きやすい。 酸化銅 銅 酸化銅 銅 (問4〕<結果2>から, 試験管Aに残った物質のうち, 黒色の物質の質量として適切なり 下のア~エのうちではどれか。 0 ただし,試験管Aの中の炭素は全て反応したものとする。 ア 0.16g イ 0.20g ウ 0.64g I 0.80g

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理科 中学生

(3)の答えの、1〜3行目で、なぜ半分になるのか理解できません。教えて下さると助かります。

6 ばねを使って物体の浮力を調べる実験を行った。図1 ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大 〈大分改) 実験 図1のように, ばねの一端をスタンド からつるし、もう一方の端に1個20gの分銅を つけ,ばねののびを測定した。表1は, 結果を きさを1Nとする。 まとめたものである。 表1 つるした分銅の質量(g) ばねののび[cm) 0 20 40 60 80 100 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2 このばねに,高さ 4cmの金属製の円柱を糸でつるして, ばねの 一端にとりつけたところ,ばねののびは3.5cmであった。 3 ばねの上端をスタンドからはずし, 図 図2 2のように,手で持って2の円柱を水の M61 中に入れたのち,少しずつ下げていき, 水面から円柱の底面までの距離と,その ときのばねののびをはかった。表2は, 結果をまとめたものである。ただし, 水 水面 4cm 水面から円柱の 底面までの距離 円柱 槽は十分に深いものとする。 水面から円柱の底面までの距離 (cm] ばねののび[cm] 表2 1 2 3 4 5 6 3.0 2.5 2.0 1.5 1.5 1.5 05 、よ (1) 表1をもとに, ばねにはたらく力の大きざとばねののびの関係を グラフに表せ。ただし, 縦軸の( (2) 3で,2の円柱を全部水の中に入れたとき, 円柱にはたらく浮力 の大きさは何Nか。ただし, 糸にはたらく浮力は考えない。 (3) 3で,ばねにはたらく力の大きさは, 円柱にはたらく浮力の大き さの変化に応じて変化する。ばねにはたらく力の大きさと円柱には たらく浮力の大きさが等しくなるのは, 水面から円柱の底面までの 距離が何cmのときか。 )内に適切な数値をかくこと。 0.7は.5

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理科 中学生

(1)の速さの求め方が分かりません、 解説お願いしますm(_ _)m

ーについて調べるため,次の[実験1] と(実験2] を行った。 なお,(実験1]と[実験2〕では,金属球にはたらく摩擦カや空気の抵抗は無視できるものと する。 (実験1] 0 目盛りを付けた直線状の2本のレールを組み合わせて,図1のような斜面と水平面 S e) 表2は,(実験2] で, 金 属球を置く高さと金属球の質 量を変えたときの定規の移動 距離をまとめたものである。 表2 25gの金属球 50gの金属球||100gの金属球 がなめらかにつ 4.0 cm 高さ10cm 1.0 cm 2.0 cm ながる装置をつ 図1 4.0 cm 8.0 cm 高さ20cm 2.0 cm 斜面 16.0 cm 8.0 cm くった。 ② 25gの金属球 を、水平面から 高さ40cm 4.0 cm 金属球 目盛りを付けたレール 高さ 次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。 (1)図4は,(実験1)で,10cmの高さになるように金属球を斜面 上に置いて手を離したとき,横軸に金属球から手を離してからの 時間(s) を,縦軸に金属球の速さ[cm/s]をとり,その関係を グラフに表したものである。このとき,金属球が水平面を運動す るときの速さV[cm/s] を求めなさい。 また,(実験1)で,金属球を置く高さが20cmのとき,金属球の 速さはどうなるか。横軸に金属球から手を離してからの時間[s)を,縦軸に企属球の速さ (cm/s) をとり、その関係を図4のグラフに書き加えたものとして最も適当なものを,次のアからエまで の中から選んで,そのかな符号を書きなさい。 図4 2V 速 さv (cm/s) の高さが10cmと 水平面 なるように,斜面上に置いて,1秒間に10回の割合で発光するストロボスコープの光 を当て,静かに手を離した。このとき,ストロボスコープの光が当たったときの金属 球の位置を記録した。 ③ 金属球を置く高さを20cm, 40cmに変えて, ②と同じことを行った。 の 金属球の質量を50g, 100gに変えて,②, 3と同じことを行った。 0 時間(s) 表1は,(実験1)の②と③で,ストロボスコープの光が当たったときの金属球のそれぞれの位 置を,斜面上で手を離した位置からの移動距離として順に示したものである。 表1 エ ウ 2V 2V ア 手を離してからの時間(s) 2V 速 さ vト-- (cm/s) 0.0 0.3 0.5|0.6 2V} -- 0.4 0.7 さ v 【cm/s) 0.8 0.9 さ y 手を離した位置高さ10cm からの移動距離高さ20cm| 0.0 [cm) 0.0 2.0 8.0 18.0|31.5| 45.5| 59.5| 73.5 87.5| 101.5 Vト (cm/s) [cm/s) 時間(s) 18.0| 32.0| 50.0|70.0| 90.0|110.0| 130.0 0 2.0 8.0 0 時間(s) 0 時間(s] 高さ40cm 0 時間(s) 振 ッ 0.0 2.0 8.0|18.0| 32.0| 50.0| 72.0|98.0|126,0| 154.0

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