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理科 中学生

やってみたけど分からなくて、、、お願いします!

13 図1のような装置を用いて, ①~③の実験を行いました。 その結果をグラフにしたものが図2で す。これについて,次の各問いに答えなさい。 4:1:5 CuO CO2 2.00 0.16 0.4 炭素粉末と酸化 石灰水 図2 2.00 残った物質の質量(g) 4 5.00 + 1.80 1.60 1.40 153 166164 2620 261 ⑦ アルカリを中和する GO C Cu 12:00 10.15 1.6 炭素粉末の質量(g) 1 3.00 0.12 〔実験〕 ① 2.00g の酸化銅 (CuO) に, 炭素粉末の量をいろいろに変えて加え、よくかき混ぜま した。 2CuO+C→2CM+CO2 ②その混合物を試験管にいれ,徐々に加熱しました。 ③ 十分な加熱を行って、 試験管内に残っている物質の質量をはかりました。 (1) 試験管内での反応で、 炭素粉末のはたらきはどれですか。 ⑦ 〜オから1つ選び, 記号で答えな さい。 4:16.16 X 43% 0.16 +7 ⑦反応を速くする イ 酸を中和する 1.4 ② 相手の物質を酸化する オ 相手の物質を還元する 200+C→2Cu+CO2 (2) 2.00gの酸化銅と過不足なく反応する炭素粉末は何gですか。 (3) 実験②で発生した気体の名称を答えなさい。 4:1:5 (4) 酸化銅 1.60g と炭素粉末 0.20gを混合して実験をしました。 ⑦ 酸化銅 炭素粉末のどちらが未反応のまま残りますか。 イは何gできますか。 小数第2位まで答えなさい。 (5) 酸化銅 3.00g と炭素粉末 0.12gを混合して加熱しました。 試験管内の固体の質量は何gですか。 小数第2位まで答えなさい。 ICHO+C=2cm+ COL 4:5=70:2 5X=8 0.16

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理科 中学生

(4)を詳しく教えてください。

13 力と運動 119 ② 台車の運動のようすを調べるため, 図1のように, 水平な机の上に台車を置き, 台車とおもりを 伸び縮みしない糸でつなぎ, 台車を手で止めておいた。 次に, 手をはなすと台車は動きだし, おも に60打点する記録タイマーで調べた。 図2は, テープに記録された打点が重なっている部分を除 りが床についた後も台車は運動を続け, 滑車に達した。 このときの台車の運動のようすは、1秒間 外し、打点を区別できるところから順に6打点ごとに切って左から順にはりつけたものである。 <熊本〉 図1 滑車 お 6) 糸 記録タイマー 台車 図2 [cm〕 床 8 テープ テ6 テープの長さ 42 ABCDEFGHIJ 図4 図3 ア 滑車 イ 図2のCに記録された結果として適当なものを、図3のア〜エから1つ選びなさい。 おもり ] (2) 図2のEの長さは6.7cm であった。 Eに記録されている間の台車の平均の速さは何cm/sか。 糸 D.... 図2のA~Jの中で, おもりが床についた瞬間に記録タイマーを通過していたテープはどれか。 [ - ] 適当なものを図2のA〜J から1つ選びなさい。 ウ I ※テープの長さは, いずれも 4.0cm である。 次に、図4のように, 図1の装置の机だけ をかたむけて 図1のときと同じ操作を行っ たところ, 台車は動きだし, おもりが床につ いた後も台車は運動を続け, 滑車に達した。 そして、このときの台車の運動においても, テープを6打点ごとに切って左から順に紙に はりつけると、左から8番目のテープがもっ とも長かった。 ただし, 手をはなす前の床か らおもりまでの距離は、図1のときと同じで ある。 (4) 2つの実験結果を比較すると,おもりが床についた瞬間に記録タイマーを通過していたテープ の長さは、傾けた机で行った実験のほうが① (ア 長く おもりが床につくまでに 短く), かかった時間は、傾けた机で行った実験のほうが ② (ア長く イ短く)なってい ①②の の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさい。 ① ] @[ 台車 記録タイマー テープ ]

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理科 中学生

加熱後の個体に含まれる物質についていつも分かりません😭😭 どのようにして求められますか? 答えは アイ アウ でした

車を大きな ことができ “か。 数字 点 を0.10m 仕事率は (4点) JB ⑤ 酸化銅の粉末5.0gと炭素の粉末 5.0g 1.3の操作を行った。 その後、炭素をはかり 3.0g, 2.0g, 1.0gと1.0gずつ減らしながら同様の 作を行い、反応後の試験管A内の固体の質量をはか た。 ⑥ ⑤⑤ の結果を表I にまとめた。 表Ⅰ 炭素の質量 [g] 1.0 固体の質量 [g] 5.6 4.6 ⑦⑤の各操作後に試験管A内の固体を観察したとこ ろ、⑤の反応後の固体すべて 体が見られた。 5.0 8.6 4.0 7.6 3.0 6.6 2.0 この固体の質量をはかり, その結果を表ⅡIにまとめた。 12201-F2014 実験 3. ⑧ 実験2のあと,さらに炭素の質量を0.1gずつ減ら しながら ①, 3 の操作を行い, 反応後の試験管AR 表Ⅱ 炭素の質量 [g] 0.90.8 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 01 固体の質量 [g] 4.5 4.4 4.3 4.2 4.1 4.0 4.2 4.5 4 て見せてくれたか ろもちゃんと確認 よ。(図上) 大地:2つの鏡をうま んだね。 鏡も興味深い 微鏡に使われ [3] 大地 4 美月:うん。理科の 胞を観察した (1) 1 2 で,次のア~エのうち、 酸化銅の粉末と混ぜ 1,2, て加熱したときに2で発生した気体と同じ気体が発生 同美月: でも世の中 じゃない? 大地: 確かに 水 に溶けて 質は顕微 見えない 例えば食 うすい すい硫 示薬や 溶液を 分ける きて る物 こと ね。 7 大地 : あ 30107

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