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理科 中学生

この問題の問4ってどうやって求めるんですか? わかる方いたら教えていただきたいです!

2 次の実験について, 問いに答えなさい。 ① 図のように、 酸化銅と炭素粉末の混合物を試験管Aに入れてガスバーナー で加熱すると, ガラス管の先から気体が発生し、 試験管Bの石灰水が白く にごった。 気体が発生しなくなったところでガラス管を試験管Bから取り 出し, ガスバーナーの火を消した後に, ピンチコックでゴム管をとめた。 ② 酸化銅の質量は8.0gのまま, 炭素粉末の質量を0.1gずつ変えて, 反応後 の試験管Aの中に残った物質の質量を測定し,結果をグラフにまとめた。 ピンチコック 試験管B ガラス管 石灰水- ゴム管 1267 試験管A 酸化銅と炭素粉末の混合物 問1 試験管Aで起きた化学変化を, 化学反応式で書きなさい。 グラフ -1- 反 8.0 反応後の試験管Aの中の物質の質量〔g〕 42088 42 2 7.8 試 7.6 7.4 の 7.2 7.0 6.8 6.6 6.4 6.2 6.0 0.0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.9 1.0 加えた炭素粉末の質量 [g] 問2 ピンチコックでゴム管をとめたのはなぜですか, 書きなさい。 問3 発生した気体は何という気体ですか, 気体名を書きなさい。 また, 炭素粉末を0.3g加えて実験を行ったときに発生する気体は何g ですか, 求めなさい。 問4 炭素粉末の質量を1.5gにして実験を行うと,試験管Aの中には酸化銅,銅,炭素粉末はそれぞれ何g残りますか, 求めなさい。 147) RE219 #X216 BRE とい ①2. だ #

未解決 回答数: 1
数学 中学生

解き方を教えてください 途中式も教えてください🙇‍♀️ 何も分かりません焦ってます

図1のように, ∠ABC=∠BCD = 90° の 台形 ABCD があり, 辺AB上に点Eがある。 AB=7cm, BC=CD=10cm とする。 点Pは点Eを出発し、 毎秒1cmの速さで, 線分EB, 辺BC, 辺CD上を, 点B, C を通って移動し, 点Dに着くと停止する。 点Pが点Eを出発してからェ秒後の△APDの面積をycm² とする。 図1 図 2. 図3は, それぞれ点Pが線分EB上, 辺BC上, 辺CD 上にあるときの △APD を 影をつけて表している。 また,図4は、点Pが点Eを出発してから点Dに着いて停止するまでのxとyの関係を グラフに表したものである。 4 E ↓P B 図4 10 0 50 35 U 4 D 図2 A To E B -5- P→ 14 図3 E B 24 D 次の (1)~(3)に答えよ。 (1) 次のア~エの表のうち, 点Pが点Eを出発してから2秒後までの時間と△APDの面 積の関係を正しく表したものを1つ選び,記号で答えよ。 ア 時間 (秒) 面積(cm²) 0 7 ウ | 時間 (秒) 0 面積(cm²) 15 1 12 2 17 1 2 20 25 イ 時間 (秒) 面積(cm²) I | 時間 (秒) 20 -92 (3) 図5のように, 点Qは点Pが点Eを出発 するのと同時に点Cを出発し, 辺BC上を点 Pと同じ速さで点Bまで移動し, 点Bに着く と停止する。 点Pが辺BC上にあるとき, △APDの面 積と△EQDの面積が等しくなることがある。 それは面積が何cm²のときであるかを, 次の 説明の にあてはまる数または式をかい て答えよ。 ただし, 点Pが点Eを出発してか x秒後のEQDの面積もycm² とする。 37. 0 0 面積(cm ² ) 15 7 (2) 点Pが辺CD 上にあるとき, APDの面積は毎秒何cm²ずつ減るかを求めよ。 図5 1 14 ......② 1 22 点Pが辺BC上にあるとき, すなわち, 4≦x≦14 における △APDの面積についてのグラフは, 2点(4, (14, ), よって, 式は,y= ......① △EQDの面積についてのグラフをかくと 2点(0, ), (10, )を通る。 よって, 式は, y= -6- 2 21 E 2 29 ①,②を連立方程式として解くと, x= y=l 4≦x≦14 だから, これは問題にあう。 面積が等しくなるのは [ を通る。 To 1cm²のとき 4x2x14 2P

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理科 中学生

(2)の解き方が分かりません! どんな計算をすればいいのか教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ 優しい方お願いします!

ガイド ② 4 大気中の水蒸気② (佐賀改) <5点×3〉図1 図1のようにして, コップの中の水が均 温度計 一に冷えるようにかき混ぜていくと, ある 温度でコップの表面がくもり始めた。 図2 と図3は、実験を行った日の理科室の気温 と湿度で,表は, 気温と飽和水蒸気量の関係を示している。 理 きの水 み置、 氷 金属製のコップ 試験管 (3) 山 →ヒント 図2 気温 〔℃〕 30 28 26 湿度[%] 24 22 科室の水蒸気量は, 1日を通してほぼ一定で, 実験に用いたコッ プの中の水の温度とコップに接している空気の温度は等しいも図う。 のとする。 (1) この日の理科室の空気にふくまれていた水蒸気量は, 1m² あたり何gか。 小数第1位を四捨五入して, 整数で書きなさい。 (2) 実験は16時30分に行った。 コップの表面がくもり始め たのは, コップの中の水温が約何℃のときか。 整数で書きな さい。 20 18 16 8:30 9:30 10:3011:3012:3013:3014:3015:3016:30 時刻 65 60 55 50 ••••••••••• 45 40 35 30 8:30 9:30 10:30 8:30 9:30 10:3011:3012:3013:3014:30 15:3016:30 時刻 (5) 気温(℃] 3 (2) 低気圧付近では雲ができやすい。 4 (3) この日,水蒸気量は1日を通してほぼ一定であったことに注意しよう。 7 8 9 10 11 1 12 13 (3) この日,気温が上がると湿度はどのようになったか。 図2,3を参考にして,そのようになる理由もふくめ、 「気温」「湿度」, 「飽和水蒸気量」という語を用いて簡単に書きなさい。 →ヒント (2) (1) 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 |飽和水蒸気量 (g/m³) 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 28.8 35

未解決 回答数: 1