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理科 中学生

明日テストなので解説お願いします泣

N J m 原理 □Cがひもを引く力の 使ったときと使わないとき ついてどのようなことがいえますか。 簡潔に書きなさい。 A~Cがひもを引く速さはどれも同じでした。このときの人の仕事率を の仕事をお、この仕事率をCとすると、A.B.Cの大小関係を 正しく表したものはどれですか。 次のアーカから選びなさい。 イ A<C<B ウ B<A<C I B<C<A オ C<A<B カ C<B<A 引く速さが同じ。 長く引くほど仕事率が小さい。 を使って質量1000gの物 B 右の図のように、滑車A 体を持ち上げました。 質量100gの物体にはたらく重力の 大きさを1とし、ひもの質量や摩擦などはないものとし □ 車AB をそれぞれ何といいますか。 この物体を持ち上げるとき, ひもを引く力の大きさは 5.5%でした。 滑車Aと物体にはたらく重力は、合わせ て何ですか。 5.5N×2 車の質量は何gですか。 物体にはたらく重力は10N。 ひもを0.1m/sの速さで 10秒間引きました。 物体が持ち上げられた高さは何mですか。 ②物体を持ち上げる仕事は何ですか。 10N×0.5m ③ 物体を持ち上げる仕事率は何Wですか。 □ 物体と滑車を持ち上げる仕事は、合わせて何ですか。 11N×0.5m B 31 じになる。 カ (4) 1.6mx5m 80J (5) 4m 2 B (3) 動滑車 定滑車 11N 100g 0.5m 5 J 0.5W 5.5J 理科3年 63

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理科 中学生

仕事率 仕事 (3)の滑車の質量の求め方おしえてほしいです!

N J m 原理 □Cがひもを引く力の 使ったときと使わないとき ついてどのようなことがいえますか。 簡潔に書きなさい。 A~Cがひもを引く速さはどれも同じでした。このときの人の仕事率を の仕事をお、この仕事率をCとすると、A.B.Cの大小関係を 正しく表したものはどれですか。 次のアーカから選びなさい。 イ A<C<B ウ B<A<C I B<C<A オ C<A<B カ C<B<A 引く速さが同じ。 長く引くほど仕事率が小さい。 を使って質量1000gの物 B 右の図のように、滑車A 体を持ち上げました。 質量100gの物体にはたらく重力の 大きさを1とし、ひもの質量や摩擦などはないものとし □ 車AB をそれぞれ何といいますか。 この物体を持ち上げるとき, ひもを引く力の大きさは 5.5%でした。 滑車Aと物体にはたらく重力は、合わせ て何ですか。 5.5N×2 車の質量は何gですか。 物体にはたらく重力は10N。 ひもを0.1m/sの速さで 10秒間引きました。 物体が持ち上げられた高さは何mですか。 ②物体を持ち上げる仕事は何ですか。 10N×0.5m ③ 物体を持ち上げる仕事率は何Wですか。 □ 物体と滑車を持ち上げる仕事は、合わせて何ですか。 11N×0.5m B 31 じになる。 カ (4) 1.6mx5m 80J (5) 4m 2 B (3) 動滑車 定滑車 11N 100g 0.5m 5 J 0.5W 5.5J 理科3年 63

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数学 中学生

問2のやり方を教えてください

次の各問に答えよ。 【先生が示した問題 を1より大きい正の数とする。 右の図1のように, 1辺がacmの正方形の 紙を、 のりしろを1cmずつとって, 横1列に 5枚はり合わせて長方形をつくる。 はり合わせてできる長方形の面積を, α を用いた式で表しなさい。 図 1 7 (5a²+5a) cm² ✓ (5a² +4a) cm² [1] [先生が示した問題で,はり合わせてできる長方形の面積をαを用いて表した式を,次のア~ エのうちから選び, 記号で答えよ。 図2 a cm 図3 5cm Sさんのグループは, 「先生が示した問題] をもとにして、 次の問題を作った。 [Sさんのグループが作った問題] nを自然数とする。 右の図2のように, 1辺が5cmの正方形 の紙を, のりしろを1cmずつとって, 横1 列に枚はり合わせて長方形をつくる。 また、 右の図3のように, 1辺が7cmの正 方形の紙を, のりしろを2cm ずつとって 縦と横にn 枚ずつはり合わせて正方形をつ くる。 図2ではり合わせてできる長方形の面積 をPcm² 図3で, はり合わせてできる正方 形の面積をQcm² とする。 このとき, Q-P=(5n+1)(5n-1) となることを確かめてみよう。 7 cm a cm. 2cm -2- 1cm (5a²-5a) cm² 5 cm. -1 cm I (5a²-4a) cm² 27cm 2 cm I 1 [問2] [Sさんのグループが作った問題] で, P, Q をそれぞれnを用いた式で表し Q-P= (5n+1) (5n-1) となることを証明せよ。 I

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理科 中学生

【至急!!】中3理科の斜面を下る運動で写真の2(4)教えてください! 答えはイだそうです 明日テストなので今日中にお願いします( ; ; )

3 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように, なめらかな水平面上に台車Xを置き, を1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り, 図2 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 TTT 実験 2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え,その後, 台車 Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて, 斜面の傾きを大きくし, 実験 2 と同じ方法で実験を行った。 点Rは点Qと同じ高さである。 ただし、摩擦 や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 <愛媛> (1) 作図 実験1で, 打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X なめらかな 水平面 (2) 台車X 打点P が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに,その関係を表すグ なめらかな 斜面 R 3 図 4 15.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな 斜面 図5 時間で台車Xが移動した距離〔C〕 打点Pを打ってから経過した て ラフを図5にかけ。 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし,斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車 Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき,重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験2より実験3が①{ア 大きい ⑨ 小さい}。 台車 Xにはたらく垂直抗力の大きさは, 実験2より実験3が ②{ア 大きい イ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車 Xの速さ が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると、点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 さが③{ア 大きく イ 小さく}, 点Q,Rから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車 X の速 ① イ 小さい}。 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが④{ア 大きい (1) 図5に記入 (2) ① 30 移か 記録タイマー 20 紙テープ 「高さ 動ら 10 ・紙テープ 高さ 水平な床 台車X 台車X (4) 水平な床 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間 [秒] 公害問題 SUP

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理科 中学生

【至急!】斜面を下る台車の運動についてです 写真の(2)の④は、実験③の方が斜面の傾きが大きいことからアが正解だと思ったんですけど、答えはイでした。なぜそうなるんですか!? ちなみに(2)の答えは①から順にアイアイでした 明後日テストなので明日の夜までにお願いしたいです!

3 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように, なめらかな水平面上に台車Xを置き, を1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り, 図2 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 TTT 実験 2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え,その後, 台車 Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて, 斜面の傾きを大きくし, 実験 2 と同じ方法で実験を行った。 点Rは点Qと同じ高さである。 ただし、摩擦 や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 <愛媛> (1) 作図 実験1で, 打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X なめらかな 水平面 (2) 台車X 打点P が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに,その関係を表すグ なめらかな 斜面 R 3 図 4 15.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな 斜面 図 5 打点Pを打っ 時間で台車Xが移動した距離〔C〕 てから経過した がて ラフを図5にかけ。 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし,斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車 Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき,重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験2より実験3が①{ア 大きい ⑨ 小さい}。 台車 Xにはたらく垂直抗力の大きさは, 実験2より実験3が イ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車 Xの速さ ②{ア 大きい が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると、点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 さが③{ア 大きく イ 小さく}, 点Q,Rから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車 X の速 ① イ 小さい}。 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが④{ア 大きい (1) 図5に記入 (2) ① 30 移か 記録タイマー 20 紙テープ 「高さ 動ら 10 ・紙テープ 高さ 水平な床 台車X 台車X (4) 水平な床 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間 [秒] 公害問題 SUP

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