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理科 中学生

中1の問題です。 理科なんですけど、線を引いていないところの問題は解説を見ても分かりません💦🙇‍♀️ 答えと、解説も載せておきます! よろしくお願いします! (5番の答えと解説はしたの方です。)

図1のように,質量80gの物 2 図1 体Xをばねと糸でつないで電子てんび んにのせ,ばねを真上にゆっくり引き 上げながら,電子てんびんの示す値と ばねののびの関係を調べた。表は, そ の結果である。100gの物体にはたら く重力の大きさを1Nとし, 糸とばね 図2 20 [cm) 8点× /5問 「糸は, 机) に垂直で (ある。 ばね 15 物体X了糸 10 図2に記入 5 |3 ヒ行リの関 (4) 50g 0 0 0.2 0.4 0.6 水平な机 ん 0.8 力の大きさ の質量や糸ののび縮みは考えな 電子てんびんの示す値[g] 80 60 40| 20 0 電子てんびんが物体Xから受 いものとする。 (1) ばねに50gのおもりをつ り下げると,何cmのびるか。 (2) 表から, 手がばねを引く力の大きさとばねののびの関係を図2にグラフで表しなさい。 0.80|0.60|0.40|0.20| 0 ける力の大きさ [N] ばねののび[cm] 0 4.0|8.012.0|16.0| (5) 図の物体Xを, 質量120gの物体Yにかえて同じ実験を行った。 電子てんびんの示す 値が75gのとき, ばねののびは何cmになるか。計算式も書きなさい。 答え (5) 計算式 当や社 1 l02 ばねののび 電子てんび-

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理科 中学生

(2)の②がどうしてこのグラフになるのかわからないです。教えてください!!

物体を持ち上げるときの仕事について調べるために、次の [実験 1] と [実験 2] を行った。図1は、[実験1] と [実験 2] で用いたばねについて、ばねにはたらく 力の大きさと、ばねののびの関係をグラフに表したものである。ただし、ばねや糸 の重さ、滑車の摩擦、糸ののび縮みは考えず、糸はたるまないものとする。 [実験 1] 図1 16 ば 12 4 の8 び [cm]4 図2のような装置をつくり、手で糸を下向きにゆっくりと20cm 引いた。糸を 引きはじめると同時にばねはのびはじめ、ばねののびが 12cmになったとき、滑 車付きのおもりは机から離れ、その後は、ばねののびは 12cmのままであった。 このことから、滑車付きのおもりにはたらく重力の大きさは 0.9)であることが わかった。図 は、このときの、手が糸を引く距離と、 ばねののびの関係をグラ フに表したものである。 0 0.3 0.6 0.9 1.2 力の大きさ(N) 図2 -定滑車 12cm ぼね 滑車付き のおもり 糸 図4のように、[実験 1] で使用した滑車付きのおもりに糸を通し、手で糸を下 向きにゆっくりと 20cm 引いた。糸を引きはじめ、しばらくすると、 滑車付きの おもりが机から離れた。 [実験 2] 机、 次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。 [実験 1] において、 09N 0.183 0.12m: 図3 16 の 手が最初に糸を引きはじめてから 20cm 引くまでの間に、滑車付きのおもり は何 cm 上がるか、求めなさい。 ば 12 ね の 8 の @ Oのとき、手が滑車付きのおもりにした仕事の大きさは何Jか、求めなさい。 び [cm]4 0.9N x 0.08m [実験 2] において、 0 4 8 0 滑車付きのおもりが机を離れたときから手で糸を 10cm 引くと、滑車付きの おもりは何 cm 上がるか、求めなさい。 ② 手が最初に糸を引きはじめてから 20cm 引くまでの間の、手が糸を引く距離 と、ばねののびとの関係を表すグラフを図5に書きなさい。 12 16 20 糸を引く距離(cm] 図4 -定滑車 ばね (3) この(実験 1] と [実験 2] にもとづいて、仕事の原理を「道具」、「力」、 「距離」 という語を用いて述べなさい。 滑車付き のおもり 糸 0.072 Cm J cm 図5に記入 机 道具を受えるとかは小さくできるもの) 距離は長くなるすめイ仕事は 変わらない。 図5 16 [cm]4 4「8 糸を引く距離(cm] 0 12 16 20 12 ばねののび

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理科 中学生

⑵を教えてください

光の屈折 栃木 光の屈折について調べるために, 次の国~④の実験を行った。あとの(1)~(3)に答えなさい。 1 水そうに水を半分程度入れて, レーザー光を水から空気へと入射した。この ときの光の道すじを真横から観察したところ, 図1のようになった。 |2] 次に,実験Iで光が出ていった方向から, レーザー光を空気から水へと入射 した。このとき光は図2のように, 実験国で見られた光の道すじを逆向きに進 図1 図2 光 空気 空気 水 光 んだ。 3 図3のように, 水平な机の上に1目盛り 1 cmの方眼紙を置き,その上に直方体のガ ラスを置いた。図4は, このときのようすを 上から見た模式図である。まず, の点Aに頭部が黒いまち針を刺した。次に, 点Bに頭部が白いまち針を刺し, ガラスを通してまち針を見て, とした。 4 実験3の装置で, 観察する場所を図5の点O'に移動したところ,点Aのまち針はガラスの側面Xを通して見ること ができなかった。 図3 直方体のガラス 図4 図5 まち針 * A * A 方眼紙 方眼紙上 0° 机 0 2本のまち針がちょうど重なって見える位置を点0 (1) 実験山で,光の屈折角は, 図1のア~エのうちどれか。 (2) 実験3で,下線部①のとき, 点Aを出てからガラスを通して点Oに届くまでの光の道すじを右下の図に実線で け。また, 下線部②のとき, ガラスを通して見たまち針と, ガラスの上にはみ出て見えた2本のまち針の頭部の え方として,最も適切なものは, 右のう ちどれか。 ア エ (3) 実験国で,点Aのまち針が見えないのは, 図 5で点Aから出てガラスに入り, 側面Xに 入射した光のうち, 屈折して空気へ進む光がないためである。側面Xで起きたこのような 光の進み方を何というか。 見え方 (1) エ 光の道すじ 右図に記入 フ 「直方体のガラス 側面× 一直方体のガラス-

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