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理科 中学生

中二 生物と細胞の単元です。 全く分からないので教えて欲しいです! よろしくお願いしますは

0 1421 22 071 理科 2年 7 本 生物と細胞 p.91~108 (標準実施時間15分) 水中の小さな生物の観察 P 図 1 水中の小さな生物を, 図1の きょうとうじょうげしきけんびきょう 鏡筒上下式顕微鏡で観察したとこ ろ, 図2のような生物が見られた。 (1) 図1のP, Qの名称をそれ ぞれ書きなさい。 (2) この顕微鏡でピントを合わせ るとき,Pをのぞきながらプ レパラートとQの距離を近づけるか, 遠ざけ Q. -P 図2 葉の表皮 細胞 200倍 34088 |100倍 ・番号・名前は両面に必ず記入して下さい。 p.92~95 B るか。 150倍 (3) A~Dの生物から, ①活発に動くものと, ② 実際の大きさが最も小さいものを1つずつ選び, 記号とその生物の名称を それぞれ書きなさい。 葉の表皮 (①) 10倍 D は 名前 SUCES Paypal eat 葉(②) (1) (2) P Q (3) 2植物・動物のからだの顕微鏡観察 無 口教科書 P.96~1032 オオカナダモの葉とヒトのほおの内側の オオカナダモの葉 ヒトのほおの内側の粘膜 粘膜を染色液で染色し, 顕微鏡で観察した。 ねんまく 図は,これらのつくりを模式的に表したも のである。 また, 写真は, ツユクサの葉の 裏側の表皮を顕微鏡で観察したものである。 (1) 全ての生物のからだには, 図のように, 小さな部屋のようなものが見られる。 この小さな 部屋のようなものを何というか。 (2) 図のA~Eのつくりをそれぞれ何というか。 (3) E と, その内側でD以外の部分を何というか。 ☆ (4) 写真の①P のすきまと,②Qの三日月形の (1) をそれぞれ何というか。 ようみゃく (3) (5) ツバキの葉の断面を顕微鏡で観察したら, 葉脈には管のようなものが集まっ ていた。この管の集まりを何というか。 /100 記号 名称 記号 名称 2 (1) A B (2) C D E 3 生物のからだと細胞 教科書 p.104~107 さいぼう 生物には,からだが1つの細胞からできているものと, からだが多数の細 胞からできているものがいる。 (5) (1) P, Qの生物をそれぞれ何というか。 3 (2) 図は,下線部のある生物 のからだのつくりを模式的に 示したものである。 図につい て説明した次の文の に あてはまる語をそれぞれ書き なさい。 下線部の生物のからだは,形やはたらきが同じ細胞が集まって①をつ くりいくつかの種類の①が集まって特定のはたらきをする ② となる。 さ らに,いくつかの②が集まって ③ (からだ)がつくられている。 (4) ① 2 (1) 5点×5 P Q /100 5点x 10 I をかこう /25 間違えた問題に[ □□ 0 /50 5点x5 || 「 - - 「 /25 L L 学習の達成理科 2 東 1

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理科 中学生

ここの(2)と(3)が分からないので解説が欲しいです💦

て、次の各問に答えよ。 二った、製源がごく浅い地震につ 観測データをインターネットが ぞれの地点に設置された地震 初期微動が始まった時刻、 が起きた観測地点 A~Eを この揺れを伝える2種類の波 2 地点へ 観測地点B 初期微動が始まった時刻 16時13分50秒 16時13分56秒 16時14分00秒 101) 初期動 10秒 二設置された地震計の記録を模式的に表したものである。 二ついての資料をまとめたものである。 主製 主要動 主要動が始まった時刻 16時13分55秒 16時14分07秒 16時14分15秒 ていた。 緊急地震速報は、地震が起こった直後に震源に近い地点の地 ド、主要動の到達時刻や震度を予想し、最大震度5弱以上と予想され 報である。 図3は、地震発生から緊急地震速報の発表、 受信までの流 (2) 図の観測地点Aと図2の観測地点 B を比較したときに、 震源からの距離が遠い観測地点と 震源からの距離と初期微動継続時間の関係について述べたものを組み合わせたものとして適切な のは、次の表のア~エのうちではどれか。 ア イ ウ I 震源からの距離が遠い観測地点 観測地点A 観測地点A 観測地点B 観測地点 B 震源からの距離と初期微動継続時間の関係 震源から遠くなるほど、 初期微動続時間は短くなる。 震源から遠くなるほど, 初期微動続時間は長くなる。 震源から遠くなるほど、 初期微動継続時間は短くなる。 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 (3)<観測記録>の①と②で調べた地震では、 観測地点 C の地震計で初期微動を感知してから6秒後 に緊急地震速報が発表されていた。 このとき、 震源からの距離がX [km] の場所で、 緊急地震速 報を主要動の到達と同時に受信した。 この地震の震源からの距離と主要動の到達について述べた 次の文の には当てはまる数値を、 には数値を用いた適切な語句を、 それぞれ書け。 ただし、 緊急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 震源からの距離 X [km] は、 1 [km] である。 震源からの距離がX[km] よりも遠い場所 において、 緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は、 震源からの距離がX [km] よりも につれて1秒ずつ増加する。 次に、 日本付近のプレートと地震の分布について図書館で調べ、 〈資料>を得た。 <資料> 図4は、日本付近に集まっている4枚のプレートを示したものである。図4の2枚の陸のプレートの境界がはっきりしていないため、現在考え られている境界を線で示している。 図5は、図4 チュード5以上の地震の震央の分布を、破線の枠に示す震源の深さで分類して表したものである。 プレートの境界部周辺には常に様々な力が加わって ひずみが生じており、プレートのひずみやずれが日本付近の大規模な地震の主な原因と考えられている。 2000年から2009年までに起こった マグニ で示した範囲と同じ範囲における、

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