学年

教科

質問の種類

歴史 中学生

中2 関東地方の問題です 丸つけをしなくてはいけなくて答えがあってるのか知りたく誰か答えを書いていただけないでしょうか

地形 気候 首都 A 1 関東地方の自然環境 かざんぱい たいせき 関東平野には,火山灰が堆積してできた赤土 (⑧) 教科書で確認 わからないときは教科書などで調べよう 交通網 教科書 P.238.239 か せんぞ われた台地と,多くの河川沿いにできた低地が広がる。 2 多くの人々が集まる首都, 東京 しゅと せいじ けいざい ●日本の首都である東京は,政治や経済の中心である。 東京の2 中心部で働く人の多くは、都内の住宅地や隣県から通勤して じゅうたく りんけん くるため, オフィス街では (12)より(13) が多くなる。 ほうしゃじょう もう昼間人口もしくは夜間人口 ●都心から放射状に鉄道網が発達している。 しんかんせん ●新幹線や高速道路が東京を起点として各地とつながり、東京 の空の玄関口には ( 14 ) と成田国際空港がある。 げんかん なりた えいきょう 北関東の内陸は北西の (⑨) の影響で冬は晴天の日が続く。 おんだん 南関東の海沿いは (⑩) の影響で冬でも温暖である。 東京の 中心部では, 周辺地域より気温が高くなる ( ⑩ ) がみられる。 暖流 11 教科書 P.240.241

未解決 回答数: 1
理科 中学生

中学一年の理科の応用問題です。 この問題で、AとBとDの柱状図を並べて AはBよりも鍵層が高く、DはAよりも鍵層が高い。 それは、南西方向に傾いているから。 そこまではわかったのですが、どうして A=Cになるのかがよくわかりません。 どなたか理由を教えていただきたいです。 ... 続きを読む

学習日 月 問11問 解答 p.71 p.95で復習 p.95で復習 8 p. 102で復習 (6) 図1の地図に示したA~Dの4地点でボーリング調査を行った。 図2は,A,B, D地点で採取したボーリング試料を使って作成し ちゅうじょうず かたむ かざんばい た柱状図である。この地域では,断層や地層の曲がりは見られず, 地層は,南西の方向が低くなるように一定の角度で傾いている。ま た、各地点で見られる火山灰の層は同一のものである。なお,地図 上でA~Dの各地点を結んだ図形は正方形で、 B地点から見たA地 点は真北の方向にある。 C地点でボーリング調査をすると,火山灰 の層はどこにあるか。 火山灰の層を黒く塗りつぶして示しなさい。 (富山) 図1 北 4 A. + -200m 198 m -196m -194 m B 192m XX 記述 (7) 右の図はれき岩 のスケッチ 190m 図2 E 地表からの深さ m 02468 〔m〕 10 A れきの層砂の層 B D 泥の層火山灰の層 B (6) 地表からの深さ m 10 p.105で復習

回答募集中 回答数: 0