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理科 中学生

密度の問題なんですけど、 (1)のBの解答が9なのですが、なぜ9になるのか分かりません。解説お願いします🙂‍↕️

4 密度に関する次の文章を読み, あとの問いに答えよ。 単位(A)あたりの質量をその物質の密度といい。ふつう1cmあたりの質量で表す。密度は 物質の種類によって(①)ので、密度からその物質が何でできているかを予想することが( ② )。 水に氷を入れると、氷は(③)。 また、水に鉄の固体を入れると( うくかしずむかは実際に試してみなくても、密度から予想することができる。 液体中で物体が ある金属の固体の質量をはかると100gだった。 またこの固体を水の入ったメスシリンダーに入れる 前後の水面のようすは図のようになった。このことからこの固体の密度はおよそ (B)g/cm²と 求めることができる。そしてこの結果と表から、この固体は)でできていると予想する ことができる。また,この物体を密度13.5g/cm²の水銀に入れると(5)と予想できる。 ア 60 60 表 50 50 4315 万4,5 金属の密度 [g/cm²) 50 アルミニウム 2.7 亜鉛 7.1 鋼 8.9 40 40 銀 10.5 金 19.3 前 後 問(1) 文章の中の ( A )に入る語句 (C)に入る金属の種類を書け。 また、(B)に入る値を、 1~20の整数の中から最も近いものを選んで書け。

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国語 中学生

問一の答えがウなのですが、なぜそうなるのか教えてほしいです🥲💧よろしくお願いします😭🙏🏻🙇🏻‍♀️

二 かみ 【文章Ⅰ】 ばこく こうてう 次の四つの文章【I〜W】を読んで、あとの問いに答えよ。(設問の都合上、【文章Ⅰ】には改変・省略した箇所がある。また、設問に 字数制限がある場合、句読点は字数に含むが、漢字の読み仮名は含まない。) えちぜん 恋の話の前に、私が越前に下った経緯を説明しなければならない。長徳二(九九六)年、父が十年の無職状態から浮上して、大国越前の 守という官職をえたいきさつだ。 (注1)め もく あわせ この年正月二十五日、地方官の人事異動 「県召し除目」が行われて、父は淡路守に任ぜられた。一条天皇への代替わり以来、役人としての 資格のみで仕事なしという状態に甘んじていたのが、ようやく定職にありついたのだ。だが父は喜ばなかった。淡路は、国の等級では最低の 「下国」なのだ。 ふみ 父は「申し文」を書いた。申し文とは、人事異動を希望する者が書く自己推薦状のようなものだ。朝廷に提出するのだから、もちろん 漢文で記す。仰々しい言い回しや故事を連ねて、何とか目指す官職にありつきたい気持ちを表す。異動の季節には多くの官人がこれを書い で、天皇の、また朝廷のお恵みにすがるのだ。父はといえば、人に頭を下げるのが苦手なのだろう、まだそれを書いていなかったと思う。 だがこの時は、重い腰ならぬ重い筆をあげたのだ。十年日干しになった挙句に淡路国の守ごときかと、よほど歯噛みする思いだったのでは ないだろうか。 父の申し文の一節は、いつの間にか世に流れ出て今も知られている。 あずぐ こうい うる 苦学の夜、紅涙襟をす 苦学に励んだ寒い夜は、つらさのあまり血の涙を濡らした。 除目の後朝、蒼天眼に在り 除目のあった翌朝は、 X のあまり真っ青な空が目にしみる。 うてんまなこ ③は いったい何が起こったのか、私には分からない。だが除目の三日後、突然朝廷から言い渡しがあって、父は淡路から越前の守へと転ぜら れた。越前は北陸道の大国だ。話によると、藤原道長殿がそのように指示されたのだという。除目では源国盛が越前守に決まっていたのを 急遽停止させて、父にその官を回されたのだ。あの申し文に効果があったのだろうか。 父が越前守に任ぜられたことは、私の将来にも陽がさしたということを意味した。冬の時代から春の時代へ、人生が変わる予感。それが 本当になったのが、翌正月の恋だった。 まんこ (山本淳子「私が源氏物語を書いたわけ A 「ひとり語り」による) (注)1 県召し除目―京都)の官職を任命する秋の行事(司召し)に対して、地方官を任命する春の行事。 9

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国語 中学生

文章IIIの⑦が、道長を指すらしいのですが、なぜそうなのか教えてください😭🙏🏻よろしくお願いします🙇🏻‍♀️⤵️

二 かみ 【文章Ⅰ】 ばこく こうてう 次の四つの文章【I〜W】を読んで、あとの問いに答えよ。(設問の都合上、【文章Ⅰ】には改変・省略した箇所がある。また、設問に 字数制限がある場合、句読点は字数に含むが、漢字の読み仮名は含まない。) えちぜん 恋の話の前に、私が越前に下った経緯を説明しなければならない。長徳二(九九六)年、父が十年の無職状態から浮上して、大国越前の 守という官職をえたいきさつだ。 (注1)め もく あわせ この年正月二十五日、地方官の人事異動 「県召し除目」が行われて、父は淡路守に任ぜられた。一条天皇への代替わり以来、役人としての 資格のみで仕事なしという状態に甘んじていたのが、ようやく定職にありついたのだ。だが父は喜ばなかった。淡路は、国の等級では最低の 「下国」なのだ。 ふみ 父は「申し文」を書いた。申し文とは、人事異動を希望する者が書く自己推薦状のようなものだ。朝廷に提出するのだから、もちろん 漢文で記す。仰々しい言い回しや故事を連ねて、何とか目指す官職にありつきたい気持ちを表す。異動の季節には多くの官人がこれを書い で、天皇の、また朝廷のお恵みにすがるのだ。父はといえば、人に頭を下げるのが苦手なのだろう、まだそれを書いていなかったと思う。 だがこの時は、重い腰ならぬ重い筆をあげたのだ。十年日干しになった挙句に淡路国の守ごときかと、よほど歯噛みする思いだったのでは ないだろうか。 父の申し文の一節は、いつの間にか世に流れ出て今も知られている。 あずぐ こうい うる 苦学の夜、紅涙襟をす 苦学に励んだ寒い夜は、つらさのあまり血の涙を濡らした。 除目の後朝、蒼天眼に在り 除目のあった翌朝は、 X のあまり真っ青な空が目にしみる。 うてんまなこ ③は いったい何が起こったのか、私には分からない。だが除目の三日後、突然朝廷から言い渡しがあって、父は淡路から越前の守へと転ぜら れた。越前は北陸道の大国だ。話によると、藤原道長殿がそのように指示されたのだという。除目では源国盛が越前守に決まっていたのを 急遽停止させて、父にその官を回されたのだ。あの申し文に効果があったのだろうか。 父が越前守に任ぜられたことは、私の将来にも陽がさしたということを意味した。冬の時代から春の時代へ、人生が変わる予感。それが 本当になったのが、翌正月の恋だった。 まんこ (山本淳子「私が源氏物語を書いたわけ A 「ひとり語り」による) (注)1 県召し除目―京都)の官職を任命する秋の行事(司召し)に対して、地方官を任命する春の行事。 9

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理科 中学生

(3)(4)がわからないです💦 どうしてこの式になるのかわかりません💦

3 [大気の変化] 図1は, 図 1 3 天気の変化の問題 天気の変化と水蒸気量を読みと 方 方の問題 ; 横波)が 期微動 : 寒冷前線が通過した日のある 地点における気象観測結果を 示したものである。また,図 2は,気温と飽和水蒸気量の 関係を示したものである。 次 の問いに答えなさい。 気温 [℃] 温度 [%] 気圧 20 [hPa] る。 湿度 80 75 1022 18 1020 解法のポイント 16気圧 55 1018 14 1016 12 [気温: 10 3 5 7 9 風北東北南南南南南南南西南西西西西西西北西北西北北 13 15 17 19 21 23 時刻 [時]」 向東南北東東南 東西 東 東 南南南北 北 北 北 北 北西 北 北北西西 西西西西西西西西西 西西西 (1) 寒冷前線を表す記号を次のア~エから選べ。 図 2 25 H わる速さ ア え [ ] 皮が届く 続時間 のは何時ごろか。 次のア~エから選べ。 (2)図1より,この地点を寒冷前線が通過した 例する。 そのも ア 5時~7時 イ 9時~11時 この値 ウ 12時~14時 エ 18時~20時 ギーは これぞ さを - 6 空気中の水蒸気の量 20 飽和水蒸気量 の 15 10 5 ₤1-0 g 10 15 20 (1) 寒冷前線は寒気が暖気の下に もぐりこみ、暖気をおし上げる ようにして進む。 (2)寒冷前線が通過すると、急に 気温が下がり 風向が北寄りに 変わる。 (3)図1より気温と湿度を読み とる。湿度は,その気温での飽 和水蒸気量に対する空気中の水 蒸気の割合であるから、 図2よ りその気温での飽和水蒸気量 を読みとって計算する。 (4) 露点は, 空気中の水蒸気量が 飽和水蒸気量と同じときの温度 である。 まず, (3) と同様にして 水蒸気量を求める。 7 何か。 [ ] 図1、図2より, 10時の空気1m² 中にふくまれる水蒸気の量は何g 13 か。 小数第1位を四捨五入し、整数で答えよ。 の大きさは何か。 (4) 11時の空気の露点は何℃か。 図3ので、P点を離れるの [ ] 対策 ・前線通過による天気の変化を 解しておく。 ] 飽和水蒸気量,湿度, 露点に 4 [金属の酸化] 右のグラフは, マグネシウ 酸 2.0g 酸化マグソ いて理解しておく。

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