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理科 中学生

(2)①の解説お願いします!

3宮崎市に任む舞士さんは,2015年10月上旬の早朝に, 月といくつかの惑 星を同時に観測できることを知り,10月7日午前5時に保護者といっしょ に観測を行った。図1は,このとき記録したものである。 (1) 図1のように, 金星の近くにはしし座をつく る星の1つであるレグルスが見えた。レグルス のような星座の星は, 太陽と同じようにみずか ら光りかがやいている。このような天体を何と 3 〈宮崎改) 図1 10月7日 午前5時 月 いうか。 (2) 次の表は,舞子さんが,金星,火星,木星と レグルス …金星 火星: 東 地球の特徴を調べてまとめたものである。 太陽からの平均距離 公転周期(年) 自転周期(日) 赤道直径 質量 金星 0.7 0.62 243.02 0.95 0.82 地球 火星 1.0 1.00 1.00 1.00 1.00 1.5 1.88 1.03 0.53 0.11 木星 5.2 11.9 0.41 11.2 (317.8 ※太陽からの平均距離,赤道直径,質量は,地球を1とした値である。 1 それぞれの惑星の特徴として表から判断できるものを,次のの~① から選び,記号で答えよ。 金星は,自転する速度が4つの惑星の中で最も速い。 ④ 地球は,おもに岩石でできていて酸素を多く含む大気が存在する。 ② 火星は,太陽のまわりを地球が1周する間に,1.88周する。 木星は,大きさと質量が4つの惑星の中で最も大きい。

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国語 中学生

①に入る 4語の言葉を抜き出せという問題でこの写真の中にある[再現可能]が答えとなるんですが,なぜそうなるのか全然わかりません。教えてください。 解説に載ってた ①の上[この]が示すのが「自然界にははっきりした法則があって同じことを2度繰り返せばその法則に従って同じ結果が出... 続きを読む

時間 四〇分 満点五〇点 四O$ 国O本 時間 四○分 浦点 100点 回O$ 総合科学科 五0低 理数科 文理学科 五O 100年 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 自然界にははっきりした法則があって、同じことを二度くり返せば、 その法則に従って、同じ結果が出るはずのものである。もしこの なことが起こらなかったら、それはほかの妨害によって、ちがってきた のである。こういう見方で自然現象を取り扱うのが、自然科学の根本的 な方法である。 こういうふうに考えてみると、然科学で取り扱い易い問題と、取り 扱いにくい問題との区別がはっきりしてくる。再現可能の要素が強くて、 再現されない要素が少し効いている問題は、覗り扱い易いが、その反対の 場合は、なかなか扱えないのである。鉄の球が落ちるというような問題 の場合は/九九·九九%ぐらいまで、実験値と理論値とが合うので、問 題は解けたといっていい。Tういうふうに巧くいくのは、地球の重力に よる加速度の方が、大きく効いていて、空気の抵抗その他の妨害要素が 非常に弱くしか効いていないからである。重力の方は一定しているので、 再現可能の要素とまず見てよい。十かし空気の抵抗の方は、変化の激し い、つかまえにくいものであるが、その方はわずかしか効いてこない。そ れでこういう問題は、科学で取り扱い易いのである。 Law同じ落下の問題でも、その逆の場合もある。にえ出薄い取 のようなものを、 の高さから落としてみれば、 すぐ 分かるこ とで 大阪府 (前期入学者選抜 帰国生選抜中国等帰国外国人生徒選抜) (2014年)-37 がが安なう/始)のががいあ

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