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数学 中学生

答えは(1) 2 (2) 6です 解き方を教えてください🙇‍♀️

(単位:人 ) 21 24 17 137 27 13 17 25 17 23 14 資料2 問2 ある中学校で1学年から3学年まであわせて10クラスの生 徒が集まり生徒総会を開催した。 生徒総会では生徒会から3つ の議案 X, Y, Z が提出され, それぞれの議案について採決を 行った。 右の資料1は議案 X に賛成した人数を、資料2は議案 Yに 賛成した人数を,それぞれクラスごとに記録したものである。 資料3は議案に賛成した人数をクラスごとに記録し, その記 録の平均値, 中央値, 四分位範囲をまとめたものである。 資料1 19 このとき、次の (1), (2) に答えなさい。 (単位:人) 20 26 19 27 25 24 20 '15 24 24 20 資料3 (単位:人) 平均値 23 中央値 21 四分位範囲 6 (1)資料1の記録を箱ひげ図に表したものとして最も適するものを次の1~4の中から1つ選び、その 番号を答えなさい。 1 2 10 15 20 25 30 (人) 10 15 20 25 30 (A) 3 4 10 15 20 25 30 (人) 10 15 20 25 30 (人) (2) 資料2 資料3から読み取れることがらを,次のA~Dの中からすべて選んだときの組み合わせと して最も適するものをあとの1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。 A 議案 Yに賛成した人数の最頻値は20人である。 B 賛成した人数の合計は、 議案 Zより議案 Yの方が多い。 C 賛成した人数の中央値は, 議案Zより議案 Yの方が大きい。 D 賛成した人数の四分位範囲は、 議案 Zより 議案 Y の方が小さい。 1 A, B 4 C, D 2 A, C. 5 A, B, C 3 B, D 6 A, C, D

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

何が入るのか、その理由もお願いします🙇‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を使って、次の実験 1.2を行った。 実験 1 [1] うすい塩酸40cm を入れた6つのビーカーA~Fを用意し、それぞれのビーカ ーに異なる体積のうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えたあと, BTB溶液を数 滴入れたときの液の色を調べた。 表1は,その結果をまとめたものである。なお、 ビーカーCでは水溶液が中性になったことがわかっている。 表1 ビーカー A B C D E F うすい塩酸の体積 [cm3] うすい水酸化ナトリウム 水溶液の体積 40 40 40 40 40 40 10 20 [cm³] 20 30 40 40 50 60 液の色 黄色 黄色 緑色 青色 青色 青色 [2][1]のあと,ビーカーA~Fに同質量のマグネシウムリボンを入れたところ, マグネシウムが気体を出しながらとけたビーカーがあった。 実験2 [1] うすい硫酸40cmを入れたビーカーG~Lを用意し, それぞれのビーカーに異 なる体積のうすい水酸化バリウム水溶液を加えたところ,ビーカーG~Lのすべ てで白い固体が生じて沈殿した。 b. [2] [1]で生じた固体をろ過してとり出し, その質量を測定した。 [3] [2] でろ過したあとの液にBTB溶液を加え,液の色を調べた。 また,液に電 極を入れて電圧を加え, 電流が流れるかどうかを調べた。 表2は,以上の結果をまとめたものである。 表2 ビーカー G H I うすい硫酸の体積 [cm²] 40 40 40 140 J K L 40 40 40 うすい水酸化バリウム 水溶液の体積 10 20 (cm³) 20 300 40 50 60 沈殿の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.72 0.72 0.72 液の色 黄色 黄色 黄色 青色 青色 青色 電流 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた

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理科 中学生

問2と問4がわかりません😭どうやって求めれば良いのでしょうか?問4に関しては一つずつ選んでください🙇🏻ちなみに問2の答えは黄色の紙のやつです!

理-12 184 <結果> にかえて ①の操作をくり返した。 ② 酸化銅4.0gに混ぜる炭素粉末の質量を様々 う操作を順に行った。 試験管が冷めたら試験管 の中に残った物質の質量を測定した。 ① 酸化銅4.0gと炭素粉末 0.3gをよく混ぜて試 験管に入れ、 図1のように加熱したところ、気 体が発生し, 石灰水が白くにごった。 気体の発 生が止まったのを確認してから,( 【7】 物質と酸素の結びつきについて調べる2種類の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 〈実験1〉 酸化銅と炭素の混合物を加熱する実験 試験管 ピンチコック 911 酸化銅と 炭素粉末 の混合物 ゴム管 ガラス管 とい ビーカー 石灰水 ガスバーナー 図1 酸化銅の質量[g] 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 炭素粉末の質量〔g〕 0.00 0.15 0.30 0.45 0.60 試験管に残った物質の質量〔g] 4.0 3.6 3.2 3.35 3.5 問1 <実験 1 〉の ( )には、次のア~ウの3つの操作が入る。 正しい操作の順になるように ア~ウを並べ替えなさい。 アピンチコックでゴム管を閉じる, イ ガラス管を石灰水の中からとり出す, ウガスバーナーの火を止める, 問2〈実験1〉で,酸化銅4.0gと炭素粉末 0.15gを反応させたとき,試験管に残った物質にふく まれる銅の質量は何gか答えなさい。 問3 〈実験1〉の酸化銅と炭素の反応について、次の化学反応式を完成させなさい。 ただし, 化 学式は,アルファベットの大文字、小文字 数字を書く位置や大きさに気を付けて書きなさい。 + C → + 間の炎で 炎の もどったと を用 実験

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