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数学 中学生

イオンの酸とアルカリの問題です。 (1)(2)(5)(6)の問題がよくわかりません。 解説お願いします🙇🏻‍♀️‪‪´-

酸とアルカリに関する次の問いに答えよ。 Fid Jan 21s 硫酸が電離したときにできる陽イオンと陰イオンの数の比として最も適切なものを、次から選べ。 イ 1:2 ウ 2:1 ⑦ 1:1 (2) うすい硫酸とうすい水酸化バリウム水溶液を, 班ごとに自由 な割合でよく混ぜて, 白い沈殿ができたことを確認したあと, 上ずみ液を3つの試験管に分けて入れた。 それぞれの試験管に 右の操作を各班で決めた順序で行った。 表1は,各班が決めた 操作を行う順序と, 1つめに行った操作の結果を示している。 1つめの操作の結果をもとに2つめの操作の結果について適切 な推測をしている発言を,次から2つ選べ。 1. Im0 [本] うすい硫酸を加える。 M 1 A © Im01 MALACE ラフの2歳(にけるエタノールの 曲を次 |操作A後の操作B後の 操作C後の |溶液の色 気体の発生 沈殿 1班では、まず操作Aをして水溶液が赤色になったの。 だ 1班 ① 赤色 ②③ から、次の操作Bでは,気体が発生すると思うわ。血) 2班 ① 無色 ③ ② ⑨2班では,操作Aで水溶液が無色のままだったよ。だった 3班 ③① なし ら、次の操作Cでは、沈殿はできないはずさ。 4班 ②① あり 3班では,最初の操作Bでは気体が発生しなかったよ。 そ ※①~③は操作を行う順序 れなら,操作Cをしても沈殿はできないよね。 ① 4班では, さっきの操作Bで気体が発生したわ。 ということは,操作Aをしても溶液は無色のままね。 at of a c os ar #241 3 5 7 9 ビーカー| A|B|C|D|E|F 50 50 50 50 50 50 0 10 20 30 4050 ③3 (1) ビーカーA~Fにうすい塩酸を50cmずつ入れ,BTB溶液 をそれぞれ2~3滴加えた。その後, うすい水酸化ナトリウム 水溶液を,表2に示した体積だけ, ビーカーB~Fにそれぞれ 加えてかき混ぜたところ, ビーカーDの水溶液は緑色になった。 実験後のビーカーAとFの水溶液の色として最も適切なも のを、次からそれぞれ選べ。 ● Na+ ▲ OHT 水酸化ナトリウム 水溶液 50cm 3 O A ビーカー A ア 青色 イ 紫色 ウ 赤色 エ 黄色 10$ (4) 次の図は,実験でビーカーFに加えた, うすい水酸化ナトリウム水溶液50cm3にふくまれるイオンの種類 と数を模式的に表したものである。 このとき, ビーカーAの水溶液にふくまれるイオンの種類と数を模式的 に表したものとして最も適切なものを、次から選べ。 A 版を。 O A ビーカー A (5) 実験後のビーカーA~Fにふくまア(方)へ れる, すべてのイオンの数を比較し たグラフとして最も適切なものを, 右から選べ。 アイオンの数 A B C D E F ビーカー ビーカーA |溶液 ① イオンの数 【試験管に行う操作 】 ※試験管ごとに別の操作を行う。 ※行う順序は班で自由に決める。 操作 A フェノールフタレイン溶液を 1~2滴加える。 マグネシウムリボンを加える。 操作B 操作 塩酸の体積 [cm²] 水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²] H A B C D E F ビーカー O AO AO ビーカーA ウ イオンの数 ) F ( 0 3 A B C D E F ビーカー <兵庫> 次から選べ。 OH+ ACE COS ① イオンの数 A B C D E F ビーカー ( ) 密度 1.2g/cm²で35%の塩酸に水を加えて,密度1.0g/cm²で5.0%の塩酸を350cm つくった。このとき使 用した35%の塩酸の体積は何cmか。四捨五入して整数で求めよ。 CAB XT

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理科 中学生

答えがあっているか確認お願いします🙏

地球 活きている地球 5 ある地点で発生した地 について A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 あとの問いに答えなさい。 観測 地点 A B しんげん 震源からの 距離 136km 340km [式] [式] しょき ひ どう 初期微動が はじまった時刻 しょきびどうけいぞく じかん (1) A地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 しゅようどう 主要動が はじまった時刻 P波の速さの求め方 B P波の速さ=- 10時20分15秒 10時20分35秒 10時20分45秒 10時21分35秒 (km) 400 震源からの距離 B 1300 〔① 10時20分35秒〕-〔②10時20分15秒〕 ③③3 20 〕 〔秒〕 200 (3) この地震が発生した時刻は何時何分何秒ですか。 地震発生時刻の求め方 C Step1 P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間= 100 初期微動継続時間の求め方 A 初期微動継続時間=(主要動がはじまった時刻)-(初期微動がはじまった時刻) (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間=- ◆解答 p.15 P波 10時10時 10時 20分20分20分 15秒 35秒45秒 |初期微動継続時間 10時 21分 35秒 (Bで初期微動がはじまった時刻)(Aで初期微動がはじまった時刻) [式] [①346 ] [km]- [② [36] [km] [⑤204] [km] [③10時20分秒〕-〔④10時30分15秒〕 〔⑥30 ] [5] (1) 20秒 17時45分10秒 (2) 初期微動を伝えるP波の速さは何km/sですか。 km/sは1秒間に何km進むかの速さを表す単位 3 右の図は,ある地点で発生した地震のゆれを,A地点 とB地点で地震計を用いて記録したものです。 次の問い に答えなさい。 ただし, 震源からの距離は, A地点が 91km, B地点が182kmです。 また、 初期微動がは じまった時刻は, A地点が13時27分40秒, B地点が 13時27分54秒でした。 (1) A地点での初期微動継続時間を求めなさい。 (震源からAまでの距離) 0000000000000000 ・S波 wwwwwwwwwww (P波の速さ) 時間 速さ Step2 地震発生時刻 = (Aで初期微動がはじまった時刻)-(P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間) [①340 ] [km] [②6] [km/s] 地震発生時刻 = [④10時20分15秒〕 〔 ⑥.50......] [秒] = [ ⑥ 10時19分25秒〕 (2) 分 6.8km 速さ = 距離 時間 = [⑦48] (km/s) = 2 右の表は, ある地点で発生した地震につ いて, A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 次の問いに答えな さい。 1) B地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 A [式] 17時46分 55-17時45分10秒=45 2) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 B [式] -[3.50] [s] (3) 1013 (962544 378-252=126 17時46分55秒~17時46分20秒=35 126- ( 35 3.6 観測 地点 A B 3) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 C 17時46分20秒-70秒 [式] S波の速さの求め方 B' (2) 初期微動を伝える P波の速さを求めなさい。 [式] 182-01 7 91 20 #54 - 40=14 (3) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 [式] 24-12=12 9112=7.5 1826.5=28 S波の速さ=- 13時27分54秒 震源からの 距離 252km 378km 28秒= (4) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 [式] (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) (Bで主要動がはじまった時刻)ー(Aで主要動がはじまった時刻) (2) 3.6km 91÷14=6.5 A- B 初期微動が 主要動が はじまった時刻はじまった時刻 17時45分50秒 17時46分20秒 17時46分10秒 17時46分55秒 (1) 13時27分26秒 45秒 (2) のS波の速さを 利用して, 地震発 生時刻を求めよう。 (3) 17時45分10秒 10 5 10 15 20 25 30 35 40 ゆれの続いた時間 〔秒〕 初期微動がはじまった時刻 (1) (241) (2) 1736.5km (3) 37.5kag (4) 13時27分26秒

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理科 中学生

写真の赤い四角で囲っている部分がわかりません😭 答えをみても解説が乗っていなかったので理解が出来ませんでした😢 答えとしては ㉗0.4 ㉘1.4 ㉙0.4 ㉚1.4 ㉛3.5 ㉜3.5 ㉝3.5 ㉞1.5 ㊱3.5 ㊲1.5 ㊳12 ㊴12 となってます ㉝以降は... 続きを読む

石灰石と塩酸の反応の問題を解こう ② 石灰石とうすい塩酸を用いて、次の実験を行った。 1 右の図のように、石灰石 1.0gを入れたと、 うすい塩酸28cm²を入れた容器の全体の質量を測定した。 Ⅱ 石灰石が入った容器にうすい塩酸を入れ、反応による気 体が発生しなくなるまでじゅうぶんに時間をおいた後、再び、 全体の質量を測定した。 石灰石の質量を2.0g. 3.0g. 4.0g. 5.0gに変え、1.と同様の操作を行った。 ステップ v1 発生した気体の質量の変化を調べよう! (1) 右の表は, 実験の結果をまとめたものである。「 くうらん 表の空欄にあてはまる数値を書きなさい。 反応前後の質量の差が発生した 気体の質量だよ。 発生した気体の質量 [g] 発 1.5 1.0 (2) (1) の表をもとに, 石灰石の質量と発生した気体の質量の関係をグラフに表しなさい。 0.5 B0 0 1.0 2.0 3.0 石灰石の質量 [g] 24.0 0,0 5.0 石灰石の量(g) y テップ2 うすい塩酸と反応した石灰石の質量を求めよう! 5.0 1.0 2.0 反応前の全体の質量(g) 150.8 151.8 152.8 153.8 154.8 ・差 反応後の全体の質量(g) 150.4 151.0 151.6 152.4 153.4 発生した気体の質量 [g] 21 (24) = ●(1) より, 石灰石 5.0gを用いたときに発生する気体の質量は [28 ●求める石灰石の質量をx〔g〕 とすると, 1.0g 「29 ]g=x: [③0 X = = [③1 実験で石灰石 5.0gを用いたとき, うすい塩酸と反応した石灰石の質量は何gですか。 ●(1) より, 石灰石1.0g が完全に反応したときに発生する気体の質量は [27 ]g ポイント グラフのかき方 ●測定値を点 ()でかく。 ②石灰石の質量と発生した気体の質量が比例している部分は、 原点から直線を引く。 発生した気体の質量が一定になる部分は水平線を引く。 ④②と③の交点の1か所だけで、グラ フが折れ曲がるようにする(右の図 のように、2か所で折れ曲がったグ xの例 プンになりないにする ]g 混ぜる。 ]g 3.0 答え 32 (ステップ C3 石灰石をすべて反応させるために必要なうすい塩酸の量を求めよう! ]g ]g ] cm³ )実験で石灰石5.0gを用いた後,反応せずに残った石灰石をすべて反応させるためには,この実験と同 じ濃度の塩酸が少なくとも何cm² 必要ですか。 ●(3)より, うすい塩酸28cmと過不足なく反応する石灰石は [33 ]g ●(3) より、反応せずに残った石灰石の質量は, 5.0g - [③4 lg = [③5 ●必要なうすい塩酸の量をy[cm²] とすると, 28cm : [③6 ]g = y : [③7 (38) 304 ]g 発生した気体の質量が一定のとき 反 応していない石灰石が残っているよ! 2か所で折れ曲が 答え [39 80 ] cm³ 20 集

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