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数学 中学生

一次関数 解答ってこれでいいと思いますか?

き) 40円 120円 140円 料 太郎さんは、旅行会社が企画した観光バスツアーの 料金について調べました。 後の (1) から (4) までの各問 いに答えなさい。 調べたこと 観光バスツアーの参加費 一人あたり 〇観光バスツアーの参加定員 45人 ○旅行会社が観光バスツアーを開催するための費用 ○参加者1人につき ○ バス1台を運行するのに 燃料費 お弁当代 800円 ・お土産代 500円 ・高速道路料金 保険費用など 美術館の入場料 600円 1900円 合計 太郎さん . 観光バスツアーの参加者の人数にかか わらず、バスを運行するための費用とし て 合計 80000円かかるそうです。 〇観光バスツアーの参加者を人とし, 旅行会社の売上 | 太郎さん 金額を円としてyをxの式で表すと, y=5000z ○観光バスツアーの参加者を人とし お弁当代、お土 産代, 美術館の入場料の合計をyとして,yをの 式で表すと, y=1900z ・② 観光バスツアーの参加者を人とし, 旅行会社が観光 バスツアーを開催するための費用の合計を円として, yをxの式で表すと, =1900x + 80000 ...3 5000円 旅行会社の利益は下の式で 求めることができます。 [合計 80000円 グラフ (円) 250000+ 200000- 150000 100000- 50000 0 式 |旅行会社の利益= 旅行会社の売り上げ金額 ー開催するための費用の合計 (1) 参加者が15人のときの旅行会社の売り上げ金額を求 めなさい。 (2) 旅行会社の利益をプラスにするためには,少なくとも 何人の参加者が必要になりますか。 求めなさい。 B (3) 太郎さんは,調べ たことの①,②,③ の式を右のグラフの ように表し,点A, Bをとりました。 点Aの座標が40, 点Bの座標が 0 であるとき, 点A の y座標と点Bのy 座標の差は何を表し 1020 30 40 (人) ていますか。 次のアからオまでの中から1つ選び, 記号 で答えなさい。 ア 参加者が40人のときの, バスを運行するための費 参加者が40人のときの, 旅行会社の売り上げ金額 ウ 参加者が40人のときの, 旅行会社の利益 エ 参加者が40人のときの お弁当代, お土産代, 美 術館の入場料の合計 53 一次関数 オ 参加者が40人のときの, 旅行会社が観光バスツアー を開催するための費用の合計 -65- グラフを見ていると、この観光バスツアー を参加定員いっぱいで開催したとしても、 旅行会社の利益が100000円以上にはならな いような気がするなあ。 太郎さん (4) 45人の参加者がいたとき, 旅行会社の利益を100000 円以上にするためには, 1人あたりの参加費を少なくと もいくらにする必要がありますか。 求めるための方法を 説明し、1人あたりの参加費を求めなさい。 <滋賀県 > くと, x=24 (5) 10時45分 0+20=40 さんの関係 とわかる。 さんの関係 に追いつ y=100g x=28 50 15分 求める 列車 C とり 1 方程式 ♭の -x り位 = 6

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国語 中学生

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

前略 東京に出稼ぎに出ている父親が、えびフライを土産に、盆に戻ってきた......。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か と、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを はき出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてくれればよかった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。A顔を見合わせて、首をすくめた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 B「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。

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国語 中学生

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

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国語 中学生

ここ教えていただきたいです。

<栃木県>[20点×2] 次の文章を読んで、あとの各問いに答えなさい。 やすお 昭和四十一年の晩秋、宮城県のある地区で、電気が初めて通じた ことを祝う式典が開催された。 その日、式典に参加した安雄は、飼 育していた牛の「桃子」を売却することもあり、会場の外に「桃子」 を連れて来ていた。式が進み、安雄の娘の朝美が児童代表として作 文を読んだ。そこには、両親への感謝の気持ちがつづられていた。 あさみ うち 「 家のなかは電気で明るくなりましたが、一ヵ所だけ、暗いままの ところがあります。 それは桃子の牛舎です。 私が桃子だったら、お家の なかは明るくていいなあと、とても寂しくなると思います。 これから、 長くて厳しい冬がやってきます。桃子だけに寂しい思いをさせるのは可 わいそう 哀相でなりません。 牛舎にも電気があれば、桃子も寂しくなくなり、こ れからやってくる冬を安心して乗り越えられると思います。だから私は、 今日、家に帰ったら、桃子の牛舎にも電気をつけてくれるように、父に お願いするつもりです。」 式典が無事に終了したあと、背広姿の安雄は、桃子の鼻輪に通したロー プを曳いて、静子と肩を並べて歩いていた。 向かっているのは、自宅である。 結局、桃子は組合のトラックには乗せなかった。あんな作文を娘に読 まれたあとでは、桃子を売り飛ばすことなど無理である。 「朝美、わざとあんな作文を書いたんだっちゃねえ。」 e 87.6% 正答率 女房が隣で苦笑する。 「わざとって、どういうこった?」 安雄が尋ねると、 「だってえ。あれだけ大勢の前で、あいな作文を読まれだったら、みん なの手前、売りたくても売れなくなるすべ。 朝美はね、それが分かってで、 わざとあんな作文を書いたの。そうやって、あんだのことを上手に操っ たのっしゃ。」 「んだべがな......。」 「んだに決まってっぺ。」 「うーむ......。」 男親である安雄は、娘の作文にただただ感動し、娘にとっての大事な 家族を手放すことなどできやしないと、そう単純に思っただけなのであ るが、女親の静子のほうは、少々見方が違うようだ。 まあしかし、それはどちらでもいいことだ、と安雄は思う。俺にしたっ て、本当は桃子を手放したくなかったのだ。 桃子と別れたくはなかった のだ。桃子の売却を思い留まらせるために、朝美があの作文を書いたの だとしたら、それはそれで感謝すべきことである。 くまがいたつや (熊谷達也 「桃子」より) 1線部①「今日、家に帰ったら、桃子の牛舎にも電気をつけてく れるように、父にお願いするつもりです」とあるが、この言葉に込め られている朝美の思いとして最も適切なものはどれか。 次のア~エか ら選び、記号で答えなさい。 とど

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