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理科 中学生

中2実験唾液のはたらきの考察の書き方がわからないです。どうやって書きますか。

2年() () ( ) 《実験》 唾液のはたらき (めあて) (結果) 実験結果を下の表にまとめる。 ヨウ素溶液に対する反応 ベネジクト溶液に対 A A' デンプンのり+唾液 唾液によって、デンプンはどのような物質に分解されるのだろうか。 (準備物) 1% デンプンのり、水で薄めた唾液、ヨウ素溶液、ベネジクト溶液、試験 4本、試験管にて、 試験管ばさみ、 ビーカー大小1つずつ、 ガスバーナー、 温度計、スポイト、 沸騰石、 綿棒 (方法) ① 水で薄めた唾液を作る。 (黒板参照) ② 試験管Aにデンプンのり (10cm²)と唾液 (2cm²)、試験管Bに デンプンのり (10cm²)と水(2cm²)を入れ、よくふって混ぜる。 ② A、Bの試験管を約40℃の湯の中に5~10分入れる。 ④ 試験管A、Bの液を別の試験管(A', B')に半分ずつ分ける。 A、Bの試験管にそれぞれヨウ素溶液を2、3滴加え、 色の変化を みる。 ⑤ A', B' の試験管に、それぞれベネジクト溶液を少量加え、軽くふ りながら加熱し、 色の変化をみる。 ※(注) 加熱的に沸石を入れる。 加熱中は、試験管の口を人のいるほうに向けないように注 し、軽く振り続ける。 (仮説) ●自分の考え B B・ デンプンのり+水 (考察) 1. ヨウ素溶液に対する反応 (A, B)の結果からわかることは何か 2. ベネジクト溶液 (A', B') に対する反応からわかることは何か。 3. 上記1.2の結果からわかることは何か。 ●その根拠 (評価) 今日の授業を評価しよう。 よくできた まあまあできた あまりできなかった できなかった

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国語 中学生

これを現代文に直して欲しいです!

E 勇気を を、漢字に直して ひらがなで書き 三次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 そう びょうしょう 【ある高位の僧は長く病床についていたため、看病する者もいな くなっていた。しかし一人の若い女がやって来て、手厚く看病し てくれたので、高位の僧はどのような人なのかと若い女に何度も 尋ねた。】 まこと はべ この女人申しけるは、「実に今は申し侍らん。これは、そのか えん おんこと さぶら それが み、思ひかけぬ縁にあひて、思ひの外なる御事の候ひける、某と むすめ 注3 申す者の女なり。其れには知らせ給はねども、母にて候ふ者の、 なんぢ注 注5こころばか 汝はかかることにてありと申ししかば、我が身には、心計りは、 注6おんむすめ 注7 たてまつ としごろ ※御女と思ひ給へて、あはれ、見奉り、見得奉らばやと、年来思ひ 注9-- 侍りつるに、この御病に、御看病の人も疲れて、事欠けたると承 りて、御孝養に、心安く、あつかひ殺し奉らんと、思ひ立ちて候 注10ちぎり ひつる」と、泣く泣く語りければ、病人も、まめやかに、 志のほ どの、競れに覚えて、涙もかきあへず。「然るべき親子の契こそ、 哀れなれ」とて、互ひになつかしき事にて、終に最後まで看病せ られて、心安く終りにけり。 ゐて海に向き立つ 古泉千樫 こいずみちかし かけてわが眺めたり おかもと 岡本かの子 注1 茹。 注2 だれそれ。 ものは皆静かなり かわさきとがい 川崎杜外 注3 あなた。ここでは、高位の僧のこと。 注4 このようにして生まれたのです。 注5 心の中だけで。 続く草原 さとうさたろう 佐藤佐太郎 注6 実の娘。 ここでは、高位の僧の娘のこと。 なしの花暮れのこる 上田三四二 うえだ み よじ 注7 お目にかかり、私の姿を見ていただきたい。 注8 看病が充分ではない。 A~Eの中からすべ 注10 縁。 注9 心穏やかに、生をまっとうしていただこう。 むじゅう しゃせきしゅう (無住 「沙石集」より) -1

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国語 中学生

①についてです。 両方とも完了の「ぬ」が入っているので、アだと思ったのですが、答えはウでした💦 解説お願いします!

入試に挑戦 STEP 3 1 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 (大阪府) A 聞こえた なづき みち 神無月の七日の夜深く立ちて、なほ干潟の路を行くに エウイア AAAA B B 明けた 聞こえた 明けない ウA 聞こえない B 明けた 旧十月 やはり 聞こえない B 明けない 鳥々、入江入江どもの、いふばかりなく目もあやなる所々 うちつづきたり。 大崎の浜田島といふ方は、うち煙りたるやうにて、 2 -線部の「春秋もみな忘れぬかし」の意味として適当な ものを、あとのア~エから一つ選び、その記号を書きなさ (新潟県) い。 「また、さかと思へば、冬の夜の、空さへさえわたりい あけぼの あしべ ソウカトウト 空のどかにて、波の音も聞こえぬほどなり。蘆辺 ひちりき みじきに、雪の降りつもりひかりあひたるに、菓のわな モイニ エテイルトコロニ フルエ のの明けぬと鳴く声のどかなり。 さなぎ 大崎の浦吹く風の朝凪に島を渡る鶴の諸声 なき出でたるは、春秋もみな忘れぬかし」といひつづけて、 ルヨウニ美シク響イテクルノハ 「いづれにか御心とどまる」と問ふに、秋の夜に心を寄せ より こちら側 そのこなたは、村の煙立ちならびて、梅や桜の時なら 季節はず てこたへたまふを、さのみ同じさまには言はじとて、 ぬ花さへ咲ききそひつつ、朝知の風に匂ひ来るも、春秋を ソウムヤミニ ウマイ れの かす 並べたらむ心地しておもしろし。 道行きぶり」より) 大崎・田島=現在の山口県の地名。 (注) 朝凪=朝風がやんで海上の波が穏やかになること。 問い 本文中の聞こえぬ、明けぬの言葉の意味の組み合 わせとして正しいものを次から一つ選び、記号を書きなさい。 あさみどり花もひとつに霞みつつ ウスイ緑色ノ空モ、 花モ おぼろに見ゆる春の夜の月 ア 春も秋も誰も忘れるはずがない。 春も秋もすっかり忘れてしまうよ。 ウ春も秋もどちらも忘れられないなあ。 春も秋もどうして忘れられないのだろう。 (「更級日記」より)

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国語 中学生

中3の古文の問題です🙇‍♀️ (1)がアになる答えをどなたか教えてください!

ある 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい まと むか 或人、弓射る事を習ふに、もろ矢をたばさみて的に向ふ。師の言はく、 (二本の矢) (手で挟んで持って) 「初心の人、二つの矢を持つ事なかれ。後の矢を頼みて、はじめの矢に等 (初心者は) なほ (お ざり 閑の心あり。毎度ただ得失なく、この一矢に定むべしと思へ」と言ふ。わ ろそかにする心) (当たり外れ) づかに二つの矢、師の前にてひとつをおろかにせんと思はんや。懈怠の心、 みづから知らずといへども、師。これを知る。この戒め、万事にわたるべし。 ゆふべ あした (怠け心) 道を学する人、夕には朝あらん事を思ひ、朝には夕あらんことを思ひて、 せつな かさねてねんごろに修せんことを期す。況んや 一刹那のうちにおいて、解 熱心に修行しようということを心づもりするものだ)(ましてや)(一瞬) ただ 怠の心ある事を知らんや。なんぞ、ただ今の一念において、直ちにする事の (現在の一瞬の間に) (すぐさま) はなは かた 甚だ難き。 (困難である) つれづれぐさ (「徒然草」より) エウイ ①のと同じ働きをしているものを次のアから工までの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ア 手のわろき人の、はばからず文書き散らすはよし...... 青き瓶の大きなるを据ゑて・・・・・ 日暮るるほど、例の集まりぬ・ エ まことにかばかりのは見えざりつ [ [

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国語 中学生

国語の問題です 文中の傍線をつけた ア ~ エ のうち、 現代仮名遣いで書いた場合と異なる書き表しかたを 含んでいるものをひとつ選び記号で答えなさい という問題で答えは イ なのですが なぜ イ なのか解説してほしいです 、!!! 写真見にくかったらすみません 、

ウ Bかし、惟面の王と申すみこおはしましけり。山崎のあなたに、 水無 瀬といふ所に、宮ありけり。年ごとの桜の花ざかりには、その宮へなむ おはしましける。その時、右の馬の頭なりける人を、常にておはしま しけり。時間経て久しくなりにければ、その人の名忘れにけり。狩はね むごろにもせで、酒をのみ飲みつつ、やまと歌にかかれりけり。 いま狩 する交野の渚の家、その院の桜、ことにおもしろし。 その木のもとにお イ て、枝を折りて、かざしにさして、かみ、なか、しも、みな歌よみ けり。馬の頭なりける人のよめる。 世の中にたえてさくらのなかりせば春の心はのどけからまし となむよみたりける。また人の歌、 散ればこそいとど桜はめでたけれ憂き世になにか久しかるべき その木のもとは立ちてかへるに日暮になりぬ。 から 惟喬の親王と申し上げる親王がおいでになった。 山崎の向こ う、水無瀬という所に、宮があった。 毎年の桜の花盛りには、そ の離宮へおいでになったのだった。その時、馬の頭であった人 を、いつも連れておいでになった。いまでは、だいぶた時がたった ので、その人の名は忘れてしまった。鷹はそう熱心にもしないで、 もっぱら酒を飲んでは、和歌を詠むのに熱をいれていた、いま をする交野の渚の家、 その院の桜がとりわけ趣がある。その桜の木 のもとに馬から下りて、 桜の枝を折り、髪の飾りに挿して、上、中、 下の人々がみな、歌を詠んだ。馬の頭だった人が詠んだ、それは、 世の中に...... 世の中に桜がまったくなかったならば、惜しい花 が散りはせぬかと心を悩ませることもなく、春をめでる人の心は、 のどかなことでありましょう。) と詠んだのだった。もう一人の人が詠んだ歌、 散ればこそ・・・・・・ (散るからこそますます桜はすばらしいのです。 悩み多いこの世に、 何が久しくとどまっているでしょうか、何も ないではありませんか。だから散るのも当然、ことにわずかの盛 りの桜の華やかさを愛すべきです。) という次第で、その木の下は立ち去って帰るうちに、日暮れになった。 (「新編日本古典文学全集」による)

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