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中2理科 火山の問題 解答がなかったため1問でも 教えていただけると嬉しいです🙏

2 宮城県に住む久美さんは,理科の学習の中で, 自然と人間とのかかわりについて調べて おり, インターネットを利用して, 伊豆大島に住む佐藤さんに質問しています。 下の は,久美さんと佐藤さんの会話です。 あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 伊豆大島には, 現在も活動を続ける火山がありますが、 伊豆大島に住む方々 の生活は、火山とどのようなかかわりがありますか。 伊豆大島は、島全体が火山です。 温泉は観光資源として,また, 島に広く分布する, 火成岩である玄武岩は, 建材として活用されて います。 このように, 火山の恵みを利用する一方, 噴火により自然 災害が発生し, 被害を受けることもあります。 佐藤さん 伊豆大島では, 自然災害に備えて、 何か取り組んでいることがありますか。 佐藤さん 伊豆大島では, 火山の特徴に加 えて、島の地形や気象の特徴を調 べご覧のようなハザードマップ を作成しています。 さまざまな自 然災害に備えるために, 火山の特 徴を理解し, ハザードマップを活 用して,被害を減らすための計画 を考えています。 伊豆大島火山 山頂火口 久美さん 佐藤さんが示したハザードマップの一部 久美さん 火山灰が降る可能性が 高い区域 0 火山灰が降る可能性が やや高い区域 5000m (「伊豆大島火山防災マップ」 より作成)

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(3)の金星の高度が低くなる理由を教えてください!!金星の高度ってなにが関係して変わるんでしょうか、、

月 16 H ② 次の問いに答えな 北海道のS町で、太陽や惑星の見え方について調べるため、 次の観察を行った 観察] [1] ある日。 太陽投影板をとりつけた天体望遠鏡を太陽に向け.円をかいた記録用紙を太陽投影板に固 定して太陽の像を円に重ね、黒点を2つすばやくスケッチし, A.Bとした。また、観察していると. 太陽の像が動いて記録用紙の円から外れていったので、外れていった方向を矢印(←)で記入した。 図1は、このときの結果をまとめたものである。 なお、2つの黒点A,Bは,ほぼ円の形をしていた。 [2]日後に[] と同じ方法で、周辺部に移動した黒点A,Bを観察し、記録用紙にスケッチした。 ある日 日の出の1時間前に, 金星と火星を観察し, それぞれの位置を調べた。 図2は、 このときの結 観察 2 果をまとめたものである。 図 1 記録用紙 図2 高度 イ I ( ) O D 40 ° 30° 20° ウ 10° 0° 金星 (2) 下線部のスケッチはどのようになっているか、 右の図3にかき加えなさい。 その際, 図1のように黒点AとBがわかるように区別すること。 観察について,次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 太陽投影板に投影された太陽の像が, 記録用紙の円から外れていったのと同じ原因で起こる現象を, アーエ から1つ選びなさい。 ア 秋分の日の昼の長さが, 夏至の日の昼の長さに比べ短くなった。 イ夏の南の空に見えたさそり座が, 冬には見えなくなった。 ウ 6月の日の出の方位が, 3月に比べて北側になった。 東の空に見えたオリオン座が, その日の真夜中に南中した。 問2 図4は、観察2を行った日の太陽 (●) と金星 (●),地球 (○) の位置関係を模式的 に示したものである。 なお、円はそれぞれの公転軌道を, 矢印 (\) は公転の向きを 表している。 次の (1)~(3)に答えなさい。 (1) 観察 2 を行った日の金星を天体望遠鏡で観察し、上下左右が実際と同じになるよ うにスケッチしたものとして、最も適当なものを、アーエから選びなさい。 図3 火星 南東 ** (2) 火星の公転軌道と、観察2を行った日の火星 (★) の位置を図4にかき加えたものとして,最も適当なものを ア~エから選びなさい。 ア I 図 4 (問題は次のページに続きます) 57

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1番したのzに当てはまる銀と酸素の比の求め方を教えていただきたいです。

【目 的】酸化銀を加熱する実験を通して,銀が酸素と化 合して酸化銀になるときの銀と酸素の質量の関 係を調べる。 【準備物】酸化銀電子てんびん, スタンド,試験管,ゴ ム栓,ゴム管, ガラス管, ガスバーナー, 水槽, マッチ 【実験】 操作1 操作2 〈観察〉 電子てんびんを用いて, 酸化銀 1.00gをはかり取る。 図のような装置を組み立て,ガスバーナーで酸化 銀を加熱しながら, 変化を観察する。 気体が発生した。 黒色の酸化銀はまわりから だんだんと白っぽくなっていった。 操作3 気体の発生が止まったら、水槽の水からガラス管 の先を抜き、その後, ガスバーナーの火を消す。 操作4 十分に冷却した後、試験管内の物質の質量をはか る。〈表〉に測定結果を記録する。 はかり取った物質 加熱後に残った物質の質量 g 〔g〕 3 1 0 0 20 〈表〉 酸化銀の質量 〔g〕 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加熱後に残った物質の質量 〔g〕 0.93 1.39 1.86 2.33 2.7972 A 1 2 酸化銀の質量 〔g〕 3 〈グラフ〉 酸化銀の質量と加熱後に残った物質の質量との関係 操作5 操作1の酸化銀の質量を1.50g, 2.00g, 2.50g, 3.00gに変えて, 操作2~4を同様に行う。 〈表〉の結果を 〈グラフ〉に表す。 【考察1】この実験の化学変化についてわかったことを書きなさい。 黒色の酸化銀を加熱すると, 白っぽい物質と気体に変化した。 1種類の物質が2種類の別 の物質に変化したので、この反応は(X) である。 白っぽい物質は金属である銀,気体は 酸素と考えられるので,この化学変化を化学反応式で表すと 2Ag2 0- (a) Ag+O2となる。 この化学変化で, 酸化銀は酸素を失っているので、この反 137 応は (Y) ともいえる。 【考察2】 すべての酸化銀が銀と酸素に変化したとすると, グラフより 銀が酸素と化合して酸 化銀になるときの銀と酸素の質量には、銀: 酸素=(Z) の関係があり, 一定である。 (

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