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国語 中学生

国語の古文についてです。 写真二枚目の古文について写真一枚目の問題を解いて、 2個ある答えのうちの1つが、「1人ありける小児に食わせずして」なのですが 私は「1人ありける小児に食わせず」みたいに、 「して」がない形で答えました。 なぜ「して」がいるのかを、 教えてくだ... 続きを読む

30 ある山寺の坊主、 樫貪なりけるが、飴を治してただ一人食ひけり。 (しまっておいて) こちご よくしたためて、棚に置き置きしけるを、一人ありける小児に食はせず して、「②これは、人の食ひつれば死ぬる物ぞ。」と言ひけるを、この たぎょう あはれ、食はばや、食はばやと思ひけるに、坊主他 行 の隙に、 (食べたい) (和尚さんがよそへ出か けている間に) 棚より取り下ろしけるほどに、打ちこぼして、小袖にも髪にも付けた りけり。 日頃欲しと思ひければ、二、三杯よくよく食ひて、 坊主が秘蔵 の水瓶を、雨垂りの石に打ち当てて、打ち割りておきつ。坊主帰りたり ければ、この児さめほろと泣く。 「何事に泣くぞ。」 と問へば、「大事の御 (しくしくと) 水瓶を、誤ちに打ち割りて さふらふときに、いかなる御勘当かあらむ (どのようなお叱りが) ずらむと、口惜しくおぼえて、命生きてもよしなしと思ひて、 人の食へ (残念に思われて) 仕方がない) ば死ぬと仰せられ候ふ物を、一杯食へども死なず、二、三杯まで食べ (おっしゃられました) て候へどもおほかた死なず。 はては小袖に付け、髪に付けて侍れども、 いまだ死に候はず。」と②ぞ言ひける。 飴は食はれて、水瓶は割られ ぬ。樫貪の坊主得るところなし。児の知恵ゆゆしくこそ。 学問の器量も、 (児の知恵は大したものだ。 学問における才能もきっと劣 むげにはあらじかし。 ることはないでしょうよ。) (「沙石集」第一一話より)

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理科 中学生

理科です。この問題の(3)が分かりません。動滑車なら重さは半分、引く距離は2倍になるので(16cm,5N)を通ると思うのですが、なぜ(4cm,5N)を通るのでしょうか?教えてください🙇🏻‍♀️

T Ag20 A4 2002 5,58 0.42 0.28分のマー のはたらきについて調べるため、次の実験1]から[実験3)までも ただし、ばねばかり、滑車及び糸の質量は無視できるものとし、滑車に摩擦力ははたらかないものとす 自分 4 35 ① 図1のように、スタンドに定規を固定しばねばかりにつ いたおもりを取り付けた。 にたるみがなく、ばねばかりの示す力の大きさがONとなる 置からゆっくりと一定の速さでばねばかりを 240cm上に引 このときばねばかりを引いた距離とばねばかりの示す方 図2は、 [1] ②の結果について。 にばねばかりを引いた距離 (cm) を、 にばねばかりの示す力の大きさ 〔N〕 をとり、その関係をグラフに表したもので 図2 力の大きさ スタンド, 定規 定滑車 5のような装置をつくった。 15.0g 10.0 さ 5.0 [N] 4.0 愛知県 B'22年 理科 [実験2] スタンド、定風、動滑車、 定滑車、 ばねばかりと (1) で用いたおもりを用いて、図3のような装置をつくった。 にたるみがなく、ばねばかりの示す力の大きさがONとなる 置から、ゆっくりと一定の速さでばねばかりを 240cm水平に引い た。 このとき、ばねばかりを引いた距離とばねばかりの示す力の大 ばねばかり おもり 12.0 8.0 16.0 ばねばかりを引いた距離[cm] 20.0 スタンド 24.0 ばねばかり 実験3) に 図4のように、2つの動滑車を棒で固定し、棒にフックを取り付けた。 なお、棒とフックの質量は 視できるものとする。 ばねばかり、図4の動滑車。実験1で届いたおもりを用いて、 にたるみがなく、ばねばかりの示す力の大きさがONとなる位置から、ゆっくりと一定の速さ ねばかりを240cm水平に引いた。このとき、ばねばかりを引いた距離と床からのおもりのあと 25限 動くものとする。

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理科 中学生

写真2枚目の(4)が分かりません。自分で調べてみたのですが正三角形になるからばねBには35gがかかるみたいなことがかいてありました。正三角形になるとなぜばねBには35g分がかかるのかがよく分かりません。分力でわかれるから半分の17.5gがかかるのではないのですか? 解説お願... 続きを読む

4 物体にはたらく力や仕事について調べるため, 長さ6.0cmで強さが異なるばねAとばねBを用意 し、次の 〔実験〕 を行った。 なお、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1.ONとする。 また, ばね及び糸の質量は無視 できるほど小さいものとする。 〔実験〕 図 1 ① 図1のように, スタンドにばねAとものさしを固定し, 10g, 20g, 30g, 40g, 50g の質量のおもりを順にばねAにつり下げて静止させ, おもりの質量とばねAの長 さとの関係を調べた。 ② 次に、図2のように, スタンドからはずしたばねAに, 質量 40gのおもりPをつけ, 水平な床の上に置いた。 ③②のばねAの上端をゆっくり上方に引き, 図3のように, おもりPの下端が床から 1.5mの高さになるまで引き上げた。 ④ ばねAのかわりに, ばねBを用いて, ① と同じことを行った。 スタンド おもりの質量 〔g〕 ばねAの長さ [cm] ばねA ばねBの長さ [cm] ・おもり ものさし 表は, 〔実験〕 の ①, ④ の結果をまとめたものである。 表 0 6.0 図2 6.0 10 7.0 6.8 20 8.0 7.6 おもり P 床 図3 30 9.0 8.4 000,0000 40 10.0 9.2 1.5m 50 11.0 10.0

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