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数学 中学生

「ささなみ筆話」の現代語訳教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

4544 問しい 次の文章は、「泊酒筆話」の一節である。注を参考にしてこれを読み 答えよ。 4 ざえ 〃ったな 常にいはれしは、「おほよそ⑥初学びのほどは、 ③ 心より外に歌数 多く出で来、又は思ふに従ひて口に「いひ出でらるるをりもあるもの なり。是れ誠に出で来るにはあらず、 ④ 考たらずして、ようはべの心 よりただ出でに出で来るのみなり。たのもしき事に思ふべからず。あ る時は一日思び凝りても、ふつに出で来ぬをりもあるものなり。 ⑥さる時は、我が才の拙きを恨みて、今は歌詠まじ。かくまで出で 来ぬ事とかこたるるものなり。そはなかなかに、歌の上達すべ 関なり。ここにて思ひたゆめば終に此の関を越えずして、中途に し、やがて詠みやむものなり。ここにて思ひおこして、たゆみなく此 の関を越ゆれば、又口 ③ ほごれて、詠みよくなるものなり。 ⑩ 朝夕歌 心をゆだね詠む人は、一年に二度三度此の関に行きかかるぞかし。 こもから 学びの輩、ここに心つけよ」といはれき。 (「新日本古典文学大系」による) 注 ①いはれしは=私が歌を学んでいる師匠がおっしゃったことは ②初学び=習いはじめ ③心より外に=意外に ④考たらずして考えが浅くて ⑤ふつに出で来ぬ=全く出てこない ⑥さる時は=そんな時は ⑦かこたるる=嘆いてしまう ⑧ なかなかに=むしろ ⑨ほごれて=ほどけて ⑩ 朝夕=いつも

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理科 中学生

(4)の問題の答えがエなのですがなぜエになるのでしょうか?分かりやすく教えてください

にあてはまることば 12 削緑ので 方について説明したものである。 として適当なものを選んで○で囲み, (B)にあてはまる適当なことばを入れて、文を完成さ せよ。ただし, 同じ記号には同じことばが入る。 図1のように、冷たい空気のかたまりとあたたかい空気のかたまりが接すると,2つの 空気はすぐにA(混じり合い・混じり合わず),その間に境界面ができる。この境界面 を(B)といい,(B)が地面と交わってできる線を前線という。 (3)図2で,前線をともなった低気圧Xを何というか。その名称を書け。 (4) 図2で,地上付近では、低気圧Xのまわりにどのような空気の動きが見られるか。 次のア~エから 最も適当なものを1つ選び、その記号を書け。ただし,矢印の向きは空気の動く方向を示している。 ア イ VLWNER I 暖気 ウ 988 ¥990 暖気 【99.0 988円 暖気 990 MAGES で寒気 1988円 寒気990 暖気 寒気 図2で, P地点の天気は、このあとどのように変化すると考えられるか。 次のア~カから適 うのを3つ選び, その記号を書け。 ア 強い雨が短時間にふる イおだやかな雨が長時間ふり続く ウ 風向きが南寄りから北寄りに変化する オ 気温が上がる エ 風向きが北寄りから南寄りに変化する カ気温が下がる 低気圧Xがさらに発達すると、寒冷前線Zはやがて温暖前線Yに追いつき、何という前線 か。 その前線名を書け。

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