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都立2020の都立の過去問の大門6の(1)です。 ウとエなのですが、 三国同盟を結んだのは一緒に国際連盟を脱退したからですよね? なのになぜウ→エではなくエ→ウなのですか?

(問4 対立や多くの困難に直面する度に,課題を克服し解決してきた。とあるが, 次のア~エ は,それぞれの時代の課題を克服した様子について述べたものである。時期の古いものから順に 記号で並べよ。( へ ア 特定の国による資源の独占が国家間の対立を生み出した反省から, 資源の共有を目的とした 共同体が設立され,その後つくられた共同体と統合し,ヨーロッパ共同体(EC)が発足した。 ィ アマゾン川流域に広がるセルバと呼ばれる熱帯林などの大規模な森林破壊の解決に向け, リ オデジャネイロで国連環境開発会議(地球サミット)、が開催された。 ウ パリで講和会議が開かれ, 戦争に参加した国々に大きな被害を及ぼした反省から, アメリカ 合衆国大統領の提案を基にした,世界平和と国際協調を目的とする国際連盟が発足した。 ドイツ,オーストリア, イタリアが三国同盟を結び,ヨーロッパで政治的な対立が深まる一 エ 方で,科学者の間で北極と南極の国際共同研究の実施に向け, 国際極年が定められた。

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一枚目の問題の三番と四番が合っているか判断していただきたいです。

図 S (区降) が記した「無名妙「 こけ歌よむ事」6編 率の古区SS じを現代語でまとめたものであり、 【文章日】 は、 【文A】 2v本合和てある。このニつの文章を読んて、あとの問いに答えなさい。 ar外なこと」の説明として最も逮切なものを、次のアーエから一つ建び ト がS和歌の題材が長明のわびしい住居てあること。 静緑法師の和歌の判断について長明が明言を避けたこと 縁法の和歌の核心を長明が認めてくれなかったこと。 千線法師の和歌の表現が浅いながら工夫されていたこと。 部題 作の和欧について、私(香長明)に語って、 ごとをば切らめ」の意味として最も透切なものを、次のア~エから一つ選び 記 出る」い。 ト 型 型う に ) J44J4、いかがでしょうか」と言った。 私が、 「まずまずのてきてす。 2石-「型石4る』ということばは、あまりにうわべだけの返い表現になっ ていて、どうかと思われます」と指摘したのを、静校は、「そのことばをこそ, この歌の主眼となるところと存じておりましたのに、この非量は意外なこと 二ト」J言って、 私がひどく非JPニAと い て帰って 行っ" 1 良くないと思ったので、 正直に言ってしまい、まずいことを ウ 国 Rよう H けよう a 紹びけり」とありますが、だれが同をしたことてすか。 【文章A】をふ 十4以内で落きなさい。 脂潟法師人歌の中で三理 となる * てこた意産て唱長明 指摘したこ しQててあったと ていたところ、十日ほどたって勝縁はまた (往2)静緑法…比叡山の儲。 【べ=) 「|mS ひしを、れ帯なし 陸 う船へて、いぶかしく arなの清さ」とありますが、月2体的にはどういうことてすか。【文章A]と (文 章B】の全体をふまえて、七十五字以内で普きなさい。 コー コ -に、さはいくとaR肉公のに行きてこそ、我が を に ふか、人のあしくく難じ給ふか、ごとをば切らめと思ひて、行きて語り待りし を非離されK か「写が撃でのか·るこけよまんJ4"「かれぬる」とは何事そ。 と と てに に ギSや」となん"はしたなめられて待りし れ" 4 S し モ S-~ま= と、おこた母しにまうてたるなり」といる 希! に こ た (の) - ビ国G部 に記新S

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写真三枚目の問題が、なぜウなのか解説を読んでもわかりません。私がイだと思ったのは、 陶器士が内心喜んでいた と文中にあって、それを反省させるためかのかな、と思ったからです。

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ある国の有名な陶器師が、上等とされる軽くて薄い茶わんを、殿さまに献一 |上した。以下はそれに続く場面である。 今度、新しく、薄手の茶わんが上がってからというものは、三度のお食事に殴 さまは、いつも手を焼くような熱さを、顔にも出されずに我慢をなされました。 rいい陶器というものは、こんな苦しみを耐えなければ、愛玩ができないものか」 (当)こマ と、殿さまは疑われたこともあります。また、あるときは、「いやそうでない 家来どもが、毎日、俺に苦痛を忘れてはならないという、悪義の心から熱さを耐 (国) *1 えさせるのであろう」と思われたこともあります。「いや、そうでない。みんな が俺を強いものだと信じているのて、こんなことは問題としないのだろう」と思 われたこともありました。 あれと、殿さまは、毎日お食事のときに茶わんをごらんになると、なんとい でリUな 顔色が養るのでございました。 あるとき、殺さまは山国を旅行なされました。その地方には、殴さまのお宿を しは するいい宿屋もありませんでしたから、百姓家にお泊まりなされました。 百姓は、お世辞のないかわりに、まことにaでありました。股さまはどん なにそれを心からお喜びなされたかしれません。いくらさしあげたいと思っても、 山国の不硬なところでありましたから、さしあげるものもありませんでしたけれ ど、殿さまは、百姓の真心をうれしく思われ、そして、みんなの食べるものを喜 Rておくになりました。 季節は、う秋の末で寒うございましたから、熱いお汁が身体をあたためて、 たいへんうもうございましたが、茶わんは厚いから、けっして手が焼けるような ことがありませんでした 国いくら軽くたって、また際手であったとて、茶わんにたいした変わりのある はずがない。それを軽い薄手が上等なものとしてあり、それを使わなければなら

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