学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(2)の答えは「ア」です。解説お願いします、🙇‍♀️🙏

ゆうさんは、ゼラチンを使ったゼリーのレシピの「パイナップルを入れるときは,生ではな く缶詰のものにしてください」という記述を見てふしぎに思い,次の①, ②の実験を行った。 なお,ゼラチンはおもにタンパク質でできており,パイナップルを缶詰にするときには加熱と 加糖(砂糖を加えること)がされている。 由 tO内Aむ果 の: 求 【ゆうさんのノートの一部】 〈方法·結果) 小 やつ その駅 つ 0 缶詰のパイナップルのしぼり汁(A),生のパイナップルのしぼり汁(B),生のパイ ナップルのしぼり汁を加熱して冷ましたもの(C)をそれぞれ水でうすめたものを同量 ずつ試験管に入れ,それぞれ試験管A~Cとした。また,同量の水を入れたものを試 験管Dとした。 2 試験管A~Dに,ゼラチンで固めたゼリーの小片をそれぞれ入れ,そのまましばら く時間をおいた後,試験管内のゼリーのようすを観察し,表にまとめた。 表 きない 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D ゼリーのようす 変化なし 溶けた 変化なし 変化なし (1) ヒトの消化液で, タンパク質を分解するはたらきをもつものはどれか,次のア~エから適 当なものをすべて選び,その記号を書きなさい。 次の島 [ア.だ液 の エ.胃液] イ. すい液 ウ.胆汁 (2) パイナップルにふくまれるタンパク質を分解する物質のはたらきについて,この実験から どのようなことがわかるか, 次のア~エから最も適当なものを1つ選び, その記号を書きな 化存療ち さい。 というものがあ (ア. 加熱することで失われる。えら れぞ ひィ.加糖することで失われる。 ウ.加熱か加糖のどちらかをすることで失われる。 先 エ.加熱と加糖の両方をすることで失われる。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

この答えこれでもいいですか?

2 次の各問いに答えなさい。 1.一郎は、菊陽町を流れる白川で、 河原の小石を観察した。図5は, 観察した白川のようす の写真である。図6は, 図5の場所を含む地図である。表1は, 河原の小石(岩石X, 岩石 Y)の観察結果を表にまとめたものである。なお,大きさを判断しやすいように表1の写真 にはボールペンを置いて撮影した。 表1 岩石X 岩石Y A B 図5 *小さな穴が多く, 比較的大きな穴も いいくつかある。 ·白っぽく粒がはっ きりしない部分の 中に,比較的大き 軽石のように軽くな黒色の長い柱状 の粒や黒っぽい色 をした短い柱状の 粒がある。 B なく,重い。 水の流れる 向き 図6 (1)表1のように, 河原の石が丸いのはなぜか。簡単に説明しなさい。 (2)図5と図6で, A側の川岸をプブロックやセメントで固めて強化しているのは,川が曲が っていることで,B側よりA側の方が水の流れがO(ア 速く イ 遅く), [ によって川岸がけずられるのを防ぐためである。①の( 記号で答えなさい。また, (3)表1の岩石Xは, 阿蘇山の火山噴出物である。岩石Xの表面の穴は,どのようにしてで きたか。「マグマが冷えて固まるときに」のあとに続けて書きなさい。 (4)表1の岩石Yのつくりは[O]組織であり,岩石名は②(ア れき岩 ウ 花こう岩 また,のの( )から適するものを選び、 には適する流水のはたらきを答えなさい。 イ 砂岩 ェ 安山岩)であると考えられる。0には適する語を答えなさい。 )から適する語を選び, 記号で答えなさい。 岩石全体 岩石の拡大 特徴

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の4番の問題の解説お願いします! 答えはウです!

の先 a 119 17 有性生殖,遺伝の規則性 めとの間、 コェンドウを使った遺伝に関する次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 図1のような丸い種子をつくる純系の種子と,しわの種子 (山梨) 実験1 をつくる純系の種子から,それぞれ育てたエンドウを交配させた。 このときできた種子はすべて丸であった。 主験2 実験 1でできた種子から育てたエンドウどうしを交配させ た。このときできた種子は丸としわであった。 しわの種子をつくる純系の種子と,実験1でできた種子か 図1 図1 丸い種子 しわの種子 固め こ の 寒天で固めた 砂糖水 の 図2 花弁 実験3 ら、それぞれ育てたエンドウを交配させた。このときできた種子 はいしゅ 歴珠 は丸としわであった。 1)図2は,エンドウの花のつくりを模式的に表したものである。 ある。 図2 こかけ合 花粉 われ 次の は,エンドウの花のつくりと植物の分類について述べ る にあてはまる語句をそれぞれ答え 次 花粉管 1 2 た文章である。 子房 [400倍で観察) 0% なさい。 5できるまでに起こることである。 種子植物の中で, 図2のエンドウの花のように歴珠が子房に包まれている植物のなかまを 植物という。 で、花弁が1枚ずつに分かれているものを, ①植物のうち, 子葉が2枚のものを双子葉類といい, 双子葉類の中 花類という。 に成長する。 (2) 実験1でできた種子の遺伝子の組み合わせはどのように表されるか。 ただし, 丸い形質を伝え る遺伝子を A, しわの形質を伝える遺伝子をaで表すものとする。 鑑で調べ, 図のようにまとめた。 て示してある。 (鳥取) / (3) 実験2で, 種子が 6000個できた場合, 丸い種子はおよそ何個できたと考えられるか。 次のア ~オから最も適当なものを1つ選びなさい。 イ 2000 個 ウ 3000 個 エ 4000個 オ 4500個 合 ア 1500個 /(4) 実験3でできた丸い種子としわの種子の数の比を, 簡単な整数の比で表すとどのようになるか。 次のア~オから最も適当なものを1つ選びなさい。 イ 1:2 オ3:1 エ 2:1 ウ 1:1 15) 実験1,実験3では, エンドウの花がつぼみの時期に, おしべをとり除いた。その理由を簡単 に答えなさい。 ア1:3 オタマジャクシ 形質に

未解決 回答数: 1
国語 中学生

問3の⑵の問題なんですけど、答えを見たら80%で、どうして80%になるか教えてほしいです。

きなさい。(何読点も一 4「セミの幼虫が土に潜る能力」を実験で比 次の各文の空欄に入る数字を、図7のグラフから読み取って書きなさい 二番目に軟らかい土】 クマゼミは( e )%以上が一時間以内に潜れたのに対し、 他のセミは次に多い種類でも( 0)%台であった 【最も硬い土】 クマゼミは( e%が一時間以内に潜れたのに対し、他 のセミではほぼ )&という結果であった。 0 「大阪市内でクマゼミの占める割合が高まった原因」は何一 だと筆者は考えているか。根拠となる実験結果を示すひと続き」 によると考えられる。 の二文を探し、初めの七字を書きなさい。 土も、人の足て踏み固められ、ヒートアイランド現象の影響で乾燥しきっている。雨が降っ ても、野原や森林の土のように、ぬかるむことはない。 私たちは、図1に示した抜け殻調査をする際に、それらの地点の土の硬さも測定していた。 その結果、クマゼミが多い市内の公園は土が硬く、クマゼミが少ない市外の緑地や森林は土 が軟らかいことがわかった。私たちは、この違いに注目し、次のような仮説を立てた。 土に潜る一 合最も る個体数 二番目に える個休 上軟らか かった。 [仮説3]クマゼミの幼虫は土を掘る力が強く、ヒートアイランド現象による乾燥と地 表の整備によって硬化した地面にも潜ることができる。 この仮説を検証するために、私たちは、セミの幼虫が土に潜る能力を実験て比較した。ま ず、四段階の硬さに押し固めた土を用意して、そこに解化したばかりの幼虫を入れた。そし て、一時間以内に潜れるかどうかを観察した。結果が図7てある。クマゼミは他のセミと比一 べ、硬い土に潜る能力が圧倒的に高かった。乾燥と地表整備で、他のセミが潜れなくなるほ一 ど硬くなった地面にも、クマゼミだけは潜ることがてきる。これが、大阪市内でクマゼミの 占める割合が高まった原因と考えられる。 実験せず 8 ち8色 言。 ち g。 8 88 まとめ 8 88。 クマゼミ 門化 アブラゼミ 化) 20 0 ツクツクボウシ 0° ニイニイゼミ 0° 軟一土の硬さ→ 硬 図7 土に潜ることのできた 幼虫の割合

未解決 回答数: 1