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理科 中学生

Q. 中1理科 状態変化 計算  (4)の②の解き方教えてください🙇🏻‍♀️"

切りこみ を入れた ゴム栓 3 パルミチン酸の状態変化について実験を行った。 実験 Ⅰ 図1のように, 試験管に固体のパルミ チン酸5gを入れ, 切りこみを入れたゴム栓と 温度計をとりつけてビーカーの水につけた。 II ビーカーをゆっくりと加熱し、パルミチン酸 の温度を1分ごとに測定して記録した。 図2は, 図 1 温度計 その結果を示したものである。 パルミチン酸 ・水 ~沸騰石 加熱をやめたあと、 そのまま静かに放置してパルミチン酸を固体にした。 図2 温度[℃] 100 80 88812 60 40' 20 <徳島> 0 5 10 15 20 加熱時間 [分] (1)固体のパルミチン酸を加熱すると,ある温度で液体に変化する。 固体がとけて液体に変化する温度を何というか。 (2)加熱時間が0分 20分のとき, パルミチン酸をつくる粒子のよう すを表したモデルを,右からそれぞれ選べ。 ただし, ア⑦はそれぞ れ固体, 液体,気体のいずれかを粒子のモデルで表したものである。 (3)図2で,すべてのパルミチン酸がちょうどとけ終わったのは加熱時間が何分のときか。 次から選べ。 ア 8分 イ 11 分 ⑦ 14分 エ 17分 (4) 実験Ⅲについて, 次の問いに答えよ。 ① パルミチン酸が液体から固体になったとき, 体積は小さくなっていた。 次の文は,このときの密度の変化に ついて考察したものである。 文中の X Yにあてはまることばをそれぞれ書け。 状態変化により液体から固体になったとき, 体積は小さくなるが X は変化しないため,密度は Y なったと考えられる。 液体のパルミチン酸の密度をag/cmとし, 固体のときの体積が液体のときの体積の6%になっていたとす ると,固体のパルミチン酸の密度は何g/cmか。 a, b を用いて表せ。 (1) (4) ① X (2)0分 20分 Y (3) (2)

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理科 中学生

中1理科の問題です❕️ (3)と(5)がわかりません 🥲 教えてほしいです 🙏🏻 答えが必要であれば貼りつけるので 、 言ってほしいです

2 水溶液と溶解度② 23様 (R6 富山改) <10点×6> 図は物質X~Zの溶解度曲線,表は0℃の水 100gにとける物質X~Zの質量である。 ①ピーカーA~Cには,物質X~Zのいずれか 0℃の水 100g にと 物質 ける物質の質量[g] X 13 1種類が40gずつ入っている。このビーカー Y 36 A~Cにそれぞれ60℃の水を200g入れてよく Z 3 100 140 の 120 100gの水にとける物質の質量[g] に100 物質X 80 60 ・物質Y 40 20 物質Z 0 20 40 60 水の温度[℃] 80 100 かき混ぜたところ, ビーカーCのみ物質がとけ残った。 ②で物質がすべてとけたビーカーA,Bの水溶液の温度を0℃まで下げ ると,ビーカーBの水溶液のみから固体が出た。 (1) において, ビーカーAの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数 第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 計算 _ (2) ビーカーA, B に入っていた物質は,それぞれX ~Zのどれか。 (1) A (2) B |計算 73 ② において,ビーカーBの水溶液から出た固体は何gと考えられるか。 (3) _(4) ビーカーAの水溶液にとけている物質を固体として出すためには水溶液 をどのようにすればよいか。 「水」という語を使って答えなさい。 記述 ⑤5 質量パーセント濃度が10%の物質Yの水溶液が200cmある。この水溶 液の温度が20℃で、密度は1.1g/cmであるとして,この水溶液にとかす ことができる物質Yはあと何gか。 小数第1位を四捨五入して整数で答え (4) なさい。 ただし、20℃の水100gにとける物質Yの質量は38gとする。 計算 Qヒント (3)表2は、100gの水にとける物質の質量なので注意しよう。 (5) ヒント (5) 密度が1.1g/cm²の水溶液200cmの質量は, 1.1g/cm×200cm²=220gだよ。 21

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理科 中学生

全くわからないです💦 わかる人教えてください😭

8. 酸化銅の粉末 2.0g と十分に乾燥した炭素の粉末をはかりとり、 これらをよく混ぜて試験管に入れ、ガラス管つきのゴムせんにと りつけて、 図1のように加熱したら、 試験管内に赤かっ色の物体 ができた。加熱をやめたあと、試験管内にある固体の物質の質量 をはかった。この実験を酸化銅の質量は変えずに炭素の質量のみ を変えてくり返し行い、 用いた炭素の質量と反応後の試験管内に ある固体の物質の質量を調べた。 図2は、 その結果を表したグラ フである。 高橋さんと酒井先生の会話を参考にして、次の問いに 答えなさい。 高橋さん: 「用いた炭素の質量」 が多くなればなるほど、反応 する酸化銅が多くなって、 気体がたくさん発生する から、「反応後の試験管内にある固体の物質の質量」 は減っていきますね。 酒井先生:その通り。ただし、酸化銅がすべて反応するために 必要な炭素の量以上に炭素を増やしても、その炭素 は反応しないで試験管の中に残ってしまうから、 「反 応後の試験管内にある固体の物質の質量」は増加し ていってしまうよ。 図1 ・酸化銅と 炭素の粉末 図2 2.4 応 後 2.0 体の の試 1.6 物 質管 1.2 の内 質に0.8 量 20. 0.06 0.12 0.18 0.24 0.30 (g) 使用いた炭素の質量[g] (1) 実験で、酸化銅 2.0g を完全に反応させるためには、少なくとも何gの炭素が必要か。 (2)実験で、酸化銅 2.0g を完全に反応させたときに、 発生する気体の質量は何gか。

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理科 中学生

全体的ににもうよくわかりません。この範囲が全体的に苦手です。この大問の解き方と得意になる方法なども教えてください。お願いします。

126 化学変化について調べるため,同じ濃度のうすい塩酸と、同じ質量の 次の実験1) [実験2) を行った。これについて、下の問いに答 実験1) うすい塩酸30.00gを用い, 石灰石 (炭酸カルシウ図 ム)の質量を変えて、次のI~Ⅲの操作をくり返した。 I ふたのある容器に, 石灰石とうすい塩酸を別々に入 れて、図のようにして、電子てんびんで容器全体の質 ふたを閉めたまま容器を傾けて、 石灰石とうすい塩 量を測定する。 酸を反応させ、 再び容器全体の質量を測定する。 ふたを開けてしばらくしてから、 再びふたを閉めて 容器全体の質量を測定する。 表1は、石灰石の質量を変えて I ~III を行ったときの 結果を表している。 石灰石 さい。 4.00 6.00 8.00 表 1 Ⅲの質量(g) Ⅱの質量(g) Iの質量(g) 石灰石の質量(g) 2.00 152.40 154.40 156.40 158.40 10.00 152.40 151.52 156.40 154.40 158.40 160.40 12.00 162.40 152.64 153.76 155.10 160.40 162.40 157.10 159.10 炭酸水素ナトリウムの質量を変えて, 〔実験1] と同様に,I ~Ⅲ 実験2] うすい塩酸 20.00gを用い, 〔実験1] と同じふたのある容器を使い、石灰石 くり返した。 表2は、炭酸水素ナトリウムの質量を変えてI~Ⅲを行ったと 果を表している。 表2 炭酸水素ナトリウム 12.60 14.70 4.20 6.30 8.40 10.50 の質量(g) 144.60 146.70 148.80 Iの質量(g) Ⅱの質量(g) 144.60 146.70 148.80 150.90 142.40 143.40 Ⅲの質量(g) 144.40 146.50 148.60 1507 150.90 153.00 15510 153.00 15500 (3)実験(実験2)で用いた容器の質量は何gか。 求めなさい。 実験1]で、石灰石の量を1200gにしてうすい塩酸と反応させたとき。 石灰石の 一部が未反応で残っていた。同じように、一部が未反応で残ったときの石灰石の反応 質量として適当なものを、次のア~オからすべて選び、 アイウエオ順に記号を書きな さい。 200g イ 4,00g ウ 600g I 8.00g オ 10.00g (5) 実験1), うすい塩酸 30.00gと過不足なく反応する石灰石の質量は何gか、求めなさ い。 127 また石灰石に十分な量のうすい塩酸を加え、すべて反応させた。このとき、さらに発生す (6)〔実験1]で、 石灰石の質量を1200gにしてうすい塩酸と反応させたあと、未反応で残っ る気体Xの質量は何gか求めなさい。 (7)(実験2]で、炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸が過不足なく反応したとき、容器中に は液体が生じており、その液体を加熱して水を蒸発させるとYの固体が5.85g残った。 ①次の化学反応式は、〔実験2] の化学変化を表している。Yの化学式を書きなさい。 化学反応式中のXYの係数は1である。 NaHCO3 + HCI->> X + H2O + Y ②十分な量のうすい塩酸を用いて、液体を蒸発させてYの固体を11.70g得るためには 何gの炭酸水素ナトリウムが必要か,求めなさい。 (8)〔実験1〕〔実験2]で、同じ質量のうすい塩酸と過不足なく反応する石灰石の質量と炭 酸水素ナトリウムの質量の比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。 (1)〔実験1〕〔実験2] では、 同じ気体Xが発生した。 この気体Xの性質として適当 を、次のア~カから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 空気より密度が小さく, 水にとけにくい。 イ 空気より密度が小さく、水に少しとけ 水溶液は酸性を示す。 ウ 空気より密度が小さく、水にとけやすく、水溶液はアルカリ性を示す。 空気より密度が大きく, 水にとけにくい。 オ 空気より密度が大きく、水に少しとけ 水溶液は酸性を示す。 空気より密度が大きく, 水にとけやすく、水溶液はアルカリ性を示す。 (2)〔実験1〕〔実験2] ともに,IとIIで質量が変化しなかった。 このように、化学 前後で、反応に関係する物質の質量の和が変化しないことを何の法則というか、 漢字で書きなさい。

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