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歴史 中学生

この問は時代は明治だとは分かるのですが、アもイも一応明治に入っているのですが、どうやって選ぶのですか。年表を覚えるしかないですよね?

でき した。 の追始を釜 同低左 人物に関する主な出来事についてまとめたものである。Iの文章は,福沢論吉によって著され (問3) (3)近代国家としての体制を整えることが求められ、外国から得た情報が広く活用され た。とあるが、次のIの略年表は,江戸時代から昭和時代にかけて,我が国の発展に音 ふくざわ ゆきち は、Iの略年表中のア~エの時期のうちではどれか。 I ○この書物は,17編からた り,全ての国民に小学校 教育を受けさせようとす る学制が公布された年に 初編が刊行された。 ○この書物は,「天は人の 上に人を造らず」で始ま り、一国の独立は個人の 独立に基づき,個人の独 I 西暦 我が国の発展に貢献した人物に関する主な出来事 なかはままん じ アメリカ合衆国で教育を受けた中浜万次… 郎が,幕府の普請役格の役人として迎え られた。 |1853 ろう ふしんやくかく ア では落る のであ |1871 来日していた外国人宣教師の指導を受け…… おおくましげのぶ た大隈重信が,外国への使節の派遣を発 議した。 員会おエーィ |ィ る 中 下の |1900| ●アメリカ合衆国に留学した経験をもつ津…. 立のためには学問をする だうめ こ 田梅子が,女子英学塾を開設した。 ことが大切であると説い ウ た。 やま だ こうさく ドイツに留学した経験をもつ山田耕作 が、日本交響楽協会を設立した。 湯川秀樹が「素粒子の相互作用につい….. て」と題する論文を英文にまとめたもの が,「日本数学物理学会報」に掲載され |1924 エ ゆ かわひでき そりゅうし 1935 た。 で関鼻 婦人会ら に

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理科 中学生

(2)が意味不明です。 どうやって電流が流れるか、どんなフレミングの形になるかもお願いします!

ように左手の指3本で表したことで有名である。ここで, それぞれの T)[フレミングの左手の法則とモーターの原理] 指が表すものの組み合わせとして正しいものは( ① )である。 国の物理学者フレミングは磁界,電流,力の向きの関係を図1の うに左手の指3本で表したことで有名である。ここで, それぞれの 図2のようにエナメル線を加工してコイルをつくり,磁石の間に置き, 電流を流すとコイルは→のほうから見て( ② )の向きに回転した。 この実験を成功させるための重要な点の1つが, 図中にあるコイルと 図1 クリップを 加工して支える クリップの接続部のしくみである。 エナメル線の一方の端はエナメルをすべてはがしてあるのに対し, N 他方は半分だけエナメルを残しておく。これは, ( ③ )ためである。 この装置はモーターの原理として知られている。 図2 (1) 空欄のにあてはまる組み合わせとして正 しいものを表のア~エから選び, 記号で答 ア イ ウ エ 親指 磁界 電流 カ| カ えよ。 人さし指 電流 磁界 磁界 電流 中 カ カ 電流 磁界 2) 空欄2の向きは時計まわりか, 反時計ま わりか。 SA の コ

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国語 中学生

解説の、「〜こういう人は減ってきていはいるが、」というのってこの文章のどこから分かるんですか?🙇‍♀️

こどものときから、忘れてはいけない、忘れてはいけない、と教えられ、忘れたと言っては叱られてきた。そのせいもあって、忘れる一 ことに恐怖心をいだき続けている。悪いときめてしまう。 学校が忘れるな、よく覚えろ、と命じるのは、それなりの理由がある。教室は知識を与える。知識をふやすのを目標にする。せっかく 与えたものを片端から、捨ててしまっては困る。よく覚えておけ。覚えているかどうか、Qときどき試験をして調べる。覚えていなけれ ば減点して警告する。点はいい方がいいにきまっているから、みんな知らず知らずのうちに、忘れるのをこわがるようになる。 教育程度が高くなればなるほど、そして、頭がいいと言われれば、言われるほど、知識をたくさんもっている。つまり、忘れないでい るものが多い。頭の優秀さは、記憶力の優秀さとしばしば同じ意味をもっている。それで、 生き字引というような人間ができる。 ここで、われわれの頭を、どう考えるかが、問題である。 これまでの教育では、人間の頭脳を、倉庫のようなものだと見てきた。知識をどんどん蓄積する。倉庫は大きければ大きいほどよろし い。中にたくさんのものが詰っていればいるほど結構だとなる。 せっかく蓄積しようとしている一方から、どんどんものがなくなって行ったりしては“ことだから、忘れるな、が合言葉になる。とき」 どき在庫検査をして、なくなっていないかどうかをチェックする。それがテストである。 倉庫としての頭にとっては、忘却は敵である。博識は学問のある証拠であった。ところが、こういう人間頭脳にとっておそるべき敵が一 あらわれた。コンピューターである。これが倉庫としてはすばらしい機能をもっている。いったん入れたものは決して失わない。必要な一 ときには、さっと、引き出すことができる。整理も完全である。 コンピューターの出現、@ブキュウにともなって、人間の頭を倉庫として使うことに、疑問がわいてきた。 らえていたのでは、本もののコンピューターにかなうわけがない。 うきせごとれせか破目 て S 細 【次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ( 1る ) コンピューター人間をこし 1U1 人間ということが問題になってきた。コンピューターのできないことをしなくては、というのである。 e入間の頭はこれからも、一部は倉庫の役をはたし続けなくてはならないだろうが、それだけではいけない。新しいことを考え出す工場 でなくてはならない。倉庫なら、入れたものを紛失しないようにしておけばいいが、ものを作り出すには、そういう保存保管の能力だけ しかたが だいいち、工場にやたらなものが入っていては作業能率が悪い。よけいなものは処分して広々としたスペースをとる必要がある。それ一 かと言って、すべてのものをすててしまっては仕事にならない。整理が大事になる。 倉庫にだって整理は欠かせないが、それは「 この工場の整理に当ることをするのが、忘却である。人間の頭を倉庫として見れば、危険視される忘却だが、工場として能率をよくし ようと思えば、どんどん忘れてやらなくてはいけない。 そのことが、いまの人間にはよくわかっていない。それで工場の中を倉庫のようにして喜んでいる人があらわれる。工場としても、 倉庫としてもうまく機能しない頭を育ててしまいかねない。コンピューターには、こういう忘却ができないのである。コンピューターに は倉庫に専念させ、人間の頭は、知的工場に重点をおくようにするのが、これからの方向でなくてはならない。 それには、@忘れることに対する偏見を改めなくてはならない。そして、そのつもりになってみると、忘れるのは案外、難しい。 例えば、何か突発の事件が起ったとする。その渦中の人は、あまりのことに、あれもこれもいろいろなことが一時に殺到する。頭の中 ヘどんどんいろいろなことが入ってきて、混乱状態におちいる。花然自失、 字は、心(りっしんべん)を亡くしていると書く。忙しいと頭が働かなくなってしまう。頭を忙しくしてはいけない。がらくたのいっぱ いの倉庫は困る。 平常の生活で、頭が忙しくてはいけない。人間は、自然に、頭の中を整理して、忙しくならないようになっている。 Uんで 睡眠である。 眠ってからしばらくすると、レム(REM)睡眠というものが始まる。マブタがピクピクする。このレムの間に、頭はその日のうちに あったことを整理している。記憶しておくべきこと、すなわち、倉庫に入れるべきものと、処分してしまってよいもの、忘れるものとの一 区分けが行なわれる。自然忘却である。 し 朝目をさまして、気分爽快であるのは、@夜の間に、頭の中がきれいに整理されて、広々としているからである。何かの事情で、それ が妨げられると、寝ざめが悪く、頭が重い。 朝の時間が、思考にとって黄金の時間であるのも、頭の工場の中がよく整頓されて、動きやすくなっているからにほかならない。 である。 日 ぼうぜん一 これが「忙しい」のである。「忙」の 真ぐ白然でホ山が、 し1の (注)*ことだから…一大事だから 問 傍線部の「ときどき試験をして調べる。覚えて、 とを意味するものとして、 (外山滋比古『考の整理学』 である。それに対して、工場内の整理は、

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