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問4これではダメですか?

三次の文章は、あなたの中学校の保健委員長が昼の放送で連絡事項を 表す二字熟語を用 えるためにまとめた原稿である。あなたは、委員長から原稿についての 助言を頼まれた。この文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(9点) の中から、その表現として最も適切なものを一つ選び、記号で答 えなさい。 ア激励すべき イ励行すべき エ誘導すべき 保健委員会からのお知らせです。 今年もインフルエンザが流行しつつあります。 先週は、発熱で保 健室を訪れた生徒は五名でしたが、今週はすでに六名になっています。 みなさんも、各自対策をしていると思いますが、保健委員会では、 インフルエンザ対策ポスターを作り、主要箇所に掲示することにしま した。 そこでまずは、努力して取り組むべきと思われる対策のアイデ アを、みなさんから募集したいと思います。 問三 ウ勧誘すべき 傍線部2を、より丁寧な表現にしたい。適切な表現に直しなさい。 問四 あなたは、放送だけでは、連絡事項を伝える方法として不十分だ と感じ、それを補うための別の方法を、本文の後に付け加えるべき だと考えた。別の方法を、「なお、詳しくは、」の書き出しで書きな さい。 募集期間は十二月一日から十日までです。 応募用紙と応募箱は保健 室前に設置いたします。 みなさんからの多数のご応募、待ってます。 問 この放送で何を伝えようとしているのかを明確に示すため、本文 の最初の一文を「保健委員会から」 のお知らせです。」とい う形にしたい。この の中に、適切な言葉を補いなさい。 問二傍線部1について、次の①、②の問いに答えなさい。 あなたは、傍線部1の直前に、といった」という形で、 対策の具体例を入れた方がわかりやすいと考えた。あなたなら、 どんな具体例を補うか。簡単に書きなさい。 LO 5-

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理科 中学生

⑵教えてください!答えウです

い 次の実験について,あとの各問に答えなさい。 (北海道・改) 実験1 図1のような装置に, うすい塩酸を入れて電流を 流すと,陽極からは気体Aが,陰極からは気体Bが発 トリウム水溶液を入れて電流を流すと, 陽極からは気 した。 次に, うすい塩酸のかわりにうすい水酸化ナ 体Cが,陰極からは気体Dが発生した。 図 1 17 化学分野の攻略 ② 223 た 陰極 L陽極 用 実験2 ガラス板の上に, 硝酸カリウム水溶液をしみ込ま せたろ紙を置き,両端をクリップではさんだ。次に, ろ紙の上に青色リトマス紙を置き,さらに青色リトマ ス紙の中央にうすい塩酸をしみ込ませた細長いろ紙 図2 を置いた。このようにしてつくった装置に電圧を加 えたところ,図2のように青色リトマス紙の赤色に 変化した部分が陰極側にひろがっていくのが観察さ れた。 直流電源へ 青色リトマス紙の 直流電源 硝酸カリウム水溶液を 赤色に変化した部分 しみ込ませたろ紙 陰極 陽極 直流電源へ 色に を 溶出 (1) 実験1で発生した気体A~Dの中で,特有のにおい がしたものを, A~Dの中から一つ選び、その記号を 書きなさい。 ガラス板 うすい塩酸をしみ 込ませた細長いろ紙 実験1で、うすい塩酸やうすい水酸化ナトリウム水溶液にそれぞれ電流を流すと,溶けている塩化水素の 量と水酸化ナトリウムの量の変化について述べた文として最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び, その記号を書きなさい。 【実ア 塩化水素の量も水酸化ナトリウムの量も変化しない。 イ 塩化水素の量は変化しないが, 水酸化ナトリウムの量は減少する。 ウ 塩化水素の量は減少するが, 水酸化ナトリウムの量は変化しない エ塩化水素の量も水酸化ナトリウムの量も減少する。 (1) 実験2で,青色リトマス紙の赤色に変化した部分が陰極側に広がっていったのはなぜか。 イオンの性質と 「関連させて書きなさい。 調べた。 (2) 2 (1) (3)) ! (3) (2) 体においを少なくするためである。水で かぶせたビーカ中から 「なるのは、発生した気

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理科 中学生

これ教えてください🙇🏻‍♀️答え23%です

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) 物質の水へのとけ方を調べるため、次の実験を行った。 実験 [1] 水50gを入れたビーカー A,Bを用意し、それぞれの水の温度を40℃に保った。 [2] 図1のように, Aには物質Xを, Bには物質Yをそれぞれ5g加え,十分にかま [3] [2] の操作を, それぞれ10回繰り返したところ、Aは7回目から、Bは4回目 混ぜたあと、加えた物質がすべてとけたかどうかを確認した。 から、それぞれ飽和したことが確認できた。 図 1 物質X を5g 40℃の 水50g 物質 Y を5g ビーカーA ビーカーB [4] 次に,Aの水溶液をあたためると、この水溶液の温度が56℃でXはすべてとけた。 Aの水溶液を20℃までゆっくり冷やし、再び出てきたXの固体を⑥ろ紙とろうとを 用いてろ過をして取り出し、その固体の質量をはかると34gであった。 [5] 同様に,Bの水溶液をあたためたが、この水溶液の温度が60℃になっても,Yは すべてとけなかったのでろ過をして、そのろ液の温度を20℃までゆっくり冷やし たが、ろ液からYの固体は、ほとんど出てこなかった。図2のように,このろ液を ビーカーCに入れ, ろ液の温度を20℃に保った状態で密閉せずに静かに置いておき、 1週間後に観察したところ, ろ液に含まれる水が半分に減り, Yの固体がCの底に 出てきた。 図2 レビーカーC、 20℃の ろ液 1週間後 物質Yの 固体 問1 実験 [1]~[3] について,次の(1),(2)に答えなさい。 (1) ビーカーAについて, 3回目の操作をした後の水溶液の質量パーセント濃度は何%か、 書きなさい。ただし, 答えは,小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。

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