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数学 中学生

私には難しいです

C= 心 図I 右の図Iのような正四角すいがあります。 次の(1),(2)の問いに答えなさい。 3 3cm (1) 図Iの正四角すいの体積を求めなさい。 3cm- (2) 図IIは,図Iの正四角すいの投影図をかこうとして いるところです。 立面図を図IⅡのように表すとき、平 面図はどのように表されますか, 解答用紙の図にかき 入れなさい。ただし, 方眼の1目もりを1cmとします。 図I 調理実習で、5人の生徒 A, B, C, D. Eが、右の 図Iのような2つの調理台に分かれて実習を行うことに なりました。調理台1を2人. 調理台2を3人の生徒で 使うことにして,それぞれの人がどちらの調理台を使 うかを,図IIのようなくじを5人同時に引いて決めるこ とにしました。図Iのくじは, 1と書かれたくじが2本、 2と書かれたくじが3本入っていて, 5人はそれぞれ引 いたくじに書かれた番号の調理台を使います。 次の(1).(2)の問いに答えなさい。 図I 4 講師 調理台1 調理台2 図I (1) 調理台1を使う生徒2人の組み合わせは何通りあり ますか。 (2) AとBの2人が, 同じ調理台を使うことと,ちがう調理台を使うことの起こりやすさについて, 次のように説明するとき, 下のア~ウから1つ選び, 記号で答えなさい。 の には当てはまる数を書き。 に当てはまるものを , ちがう調理台を使う確率は 2 であ AとBの2人が, 同じ調理台を使う確率は①. と言える。 るから、 ア 同じ調理台を使うことの方が起こりやすい イ ちがう調理台を使うことの方が起こりやすい ワ 同じ調理台を使うことと,ちがう調理台を借うことの起こりやすさは同じである (立面図) (平面図)

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理科 中学生

中学3年理科 電磁誘導をつかったスピーカーについて紹介したいのですがわからないです。 原理など紹介する文を教えてください。

ここまでの学習で『電磁誘導』と『誘導電流』について学びました。身の回りでこれらの現象が利用されて いるものや、今後の利用が期待されているものを見つけ、紹介してください。絵や写真を使っても構いません。 ※授業内で紹介した IC カードはなしとします。 エHとは、Induction Heating(3導か加熱) の頭文字をとった時称です。 ロくEHI ) IHコンロはガスコンロの違いはやはリ火を使わないというところで すっでは、なぜ本体が熱くないのに鍋を温めることができるのでしん うかっそれは、 IHは、電低波を使って、直接鍋を発熱させるかうな 99 rae のです。 IH調理器の中にはま過巻状のユイルが入。ています。 -が線にこに高周:皮の電洗を洗たとで、軍る場を房導の流え則, にしたがらて コイルの風辺に効力線が発生します。磁力線が全属でできた -コイ/ル 電る病誘導において、1つの回路に生じる全問店を通過する時に鍋の内部に無数の「過電流」を発生させます。 事起電力の大きさはその回路を貢く磁果の変|過電流が流れる時鍋底の電気担れで熱が発生します。 の熱で、鍋の中頃が温まるので、調理ができるのです, しの割合に比例するというもの。 17ァラデの電場誘導の決則 -2,スピーカー 電法の作る数束 石魚石のる英束

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理科 中学生

問4、問5(2)の解き方が分かりません。 教えてください。

4 電磁誘導に関する, 次の実験を行った。これらをもとに, 以下の各間に答えなさい。 [実験I] 図1のような装置で、棒磁石のN極 図1 をコイルAに左側から近づけると, 検 流計の針は右に振れて戻った。 [実験I] 図2のように、 実験Iの装置で, 棒磁 棒磁石 コイルA 検流計 石の代わりに、コイルAと同じ向きに 図2 巻いたコイルBを置き, 直流電源装置 直流電源装置 一極へ のスイッチを入れると, 検流計の針は左 6 +極へ に振れて戻った。続けて, コイルBの 中心に鉄芯をすばやく入れた。 [実験I] 図3のように, スイッチと抵抗を接続 コイルB コイルA 検流計 したコイルAの中を通るレールを設置 図 3 点X の スイッチ 抵抗 し,棒磁石をのせて点Xに置いた台車 からそっと手を離し, 点Zに向かって 台車 速き測定器 走らせて,点Zでの台車の速さを調べ 不導体の レール 点Y コイルA 点Z た。 問1 電磁誘導を利用した身のまわりのものにはどのようなものがあるか、 次のア~エから最も適 切なものを1つ選び, その符号を書きなさい。 アスピーカー イ IH 調理器 ウ 白熱電球 エ 太陽電池 問2 磁石のまわりには, 磁力がはたらく空間がある。この空間を何というか, 書きなさい。 問3 実験Iの装置で, 検流計の針がより大きく,左に振れるようにするにはどのようにすればよ いか,「コイルAの左側から」 という書き出しに続けて書きなさい。 問4 実験Iについて, コイルBの中心に鉄芯をすばやく入れたとき,検流計の針はどのように振 れるか,書きなさい。 問5 実験Iについて, 次の(1), (2)に答えなさい。 ただし, 台車は点Yをなめらかに通過し, 空 まさつ 気の抵抗や台車とレールの摩擦は考えないものとする。 (1) スイッチを入れていない場合,台車が点Xを動き始めてから点Zを通過するまでの、 時 問と台車の速さの関係を表すグラフはどれか, 次のア~エから最も適切なものを1つ選び、 その符号を書きなさい。 ア イ ウ エ 0 0 0 0 0 0 時間 時間 時間 時間 (2) スイッチを入れた場合, 点Zでの台車の速さは, スイッチを入れていない場合と比べ て,どのようになると考えられるか, 書きなさい。 また、そう判断した理由を書きなさい。 OM4(864-26) 速さ 速さ 速れ

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