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理科 中学生

問1問2分からないです🙏

右の図のような体積と質量の異なる2種類の直 図1 「方体のおもり 12がある。おもりの質量は100 であり、おもり2の質量は200gである。これら . のおもりが床におよぼす圧力を求めた。 これについ て、次の問1 問2に答えよ。 ただし、 質量 100g の物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また. 床は水平であり、おもりが床におよぼす圧力は下に している面のすべてにわたって均等であるものと する。 (2011 京都) 0 100 200 F C A 3 cm 2 cm 6 cm B おもり 1 おもり2 図2 実 おもり1およびおもり2を一つずつ床の上に置き、それぞれ面 A~C.面DFを下にしたときに、床におよぼす圧力を求めた。 面を下にしたときの圧力の大きさを 圧力Aと表し,同様に面 B~Fをそれぞれ下にしたときの圧力の大きさを、 それぞれ圧力 B~Fと表した。 これらの圧力の大きさの関係を表したものとし て 正しいものを,次のア~エから一つ選べ。 ただし、圧力の大 きさはすべて同じ単位で求めてあるものとする。 6B ~4cm .C 8 cm ヨ A POS D. FD ア圧力C<圧力D<圧力Bイ圧力F<圧力B<圧力E ウ圧力C<圧力E<圧力A エ圧力F<圧力Dく圧力A 問2 上の図2のように、面Eを下にしておもりを床の上に置き、その上に面Bを下にしておもり1を置い た。 このとき, おもり 12が床におよぼす圧力は何Paか求めよ。 85

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公民 中学生

差別をなくすための取り組みについて教えてください。

単元課題 日本国憲法は、私たちの生活で、どのようなはたらきをしているのだろう。 教科書 P48-51 2 日本国憲法と基本的人権 (3) 等しく生きる権利 (4) 差別のない社会へ あて差別をなくすための取り組みについて知ろう。 課題① 差別をなくすための取り組みについてまとよう。 障がいのある人に対して 国は(① 障害者差別解消法を制定し、障がいを理由にした差別を禁止しており、日常生活 のバリア (社会的障壁) を取り除く取り組みをしている。 ●あなたの身のまわりにみられるバリアフリー施設を挙げてみよう。 ② 点字ブロック 多目的トイレ、音付き信号、スロープ 幅の広い改札、エレベーター、 +>> (左)ユニバーサルデザインの製品 (右)(③ ヘルプマーク) ●部落差別とは、(④教育を受ける権利や職業選択の自由や婚姻の自由 部落差別に対して 人権が、 被差別部落出身者に対して完全に保障されていないことをさす。 )などの ● 同和対策事業特別措置法などにより、対象地域の生活環境は改善されてきた。 ●2016年には、(⑤ 剖落差別解消推進法が制定され、差別解消に向けた取り組みが強化さ れている。 アイヌ民族への差別に対して ●明治政府は、北海道を領土として組み入れてから、先住していたアイヌ民族に対して同化政策を とった。 民族としての尊厳がふみにじられ、 まずしい生活を強いられ続けた。 ●国は、1997年にアイヌ文化振興法を、2019年には(⑥ アイヌ施策推進法)を制定し、アイ ヌの人々が尊重される社会をめざしている。

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