国人魚粉を使って (実験1), (実験2), (実験3〉 を行いました。欧の(1) から (?)
までの各問いに答えなさい。
(実験1)
4.0g の鍋紛の加熱の回数と。 加熱後の物質の質
1. 4.0g の負答をステンレス因にうすく広げる。
12
eaミー 2
FOUR >
半 下mmmテーニーー|
6. 3.から5.の操作をくり返し, 加熱後の物質の質基を調べ グ
ラフを作成する。
(往) 加熱の回数が 7回目のときは, 5. の癌作の一部は行わない。
色の物質に変わった。
7
7ず?
le]
をグラフに表したもの
の物質の質基には変化がみ