学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(4)について、運動エネルギーが大きくなることは分かるのですが、それに伴って速さが速くならないのは何故ですか?

【重要】 56 図1のようにのび 縮みしない糸の一端を天井 の点Oに固定し、他端にお もりAをつけてつるすと, おもりAは点の位置に静 止した。 そのあと, 図2の ように,糸がたるまないよ うにしながらおもりAを点 Pの位置まで手で持ち上げ, 静かに手をはなすと, おもりAは点Q,Rを通り 点Pと同じ高さの点Sの位置で一瞬静止して,点Pの位置にもどってきた。 摩 や空気の抵抗は考えないものとして,次の問いに答えなさい。 おもりA (1) 点Pの位置で手をはなし ア たとき, おもりAにはたら いている力を矢印で表した 図として正しいものはどれ か。 R 図3 のエ 大ネ きル 図2 さギ0 A O P (2) POQQORは等しい角度であった。 おもりAが点Pの位置から点Q の位置にいくまでの時間を。 点Qの位置から点Rの位置にいくまでの時間を たとすると,たとの関係として最も適当なものはどれか。 7_t₁ = tz 1 ts <tz t₁>tz (3) おもりAが点P, Q, R, Sを通るとき, おもりAがもっている位置エネルギーは図3 の破線のように変化した。 このとき, 運動エ ネルギーはどのように変化するか。 図3に実 線でかき加えなさい。 ただし, 図1の状態の おもりAがもつ位置エネルギーを0とする (4) おもりAを,同じ大きさで質量が大きいおもりBにつけかえた。 図2と同じ ように,おもりBを点Pの位置まで持ち上げて静かに手をはなしたとき,点R の位置でのおもりBの速さと運動エネルギーは,おもりAのときと比べてそれ ぞれどうなるか。 糸 IP Q R おもりAの位置 S

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

理科の回路の問題です。 (エ)について説明してほしいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

回路の問題です。 (エ)を噛み砕いて教えて欲しいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

回答募集中 回答数: 0