圏 上レンズと像 岡1のように. 厚紙(電球をとりつけ 回]
たもの). 凸レンズ. スクリーンを光学台に置いた。 厚 電球 ウレ 1
紙は凸レンズ側から見たとき, 図2のように縦30cm, 5 sm
横20cmのし字形に切りぬいてある。 凸レンズの位置は 4 |
固定し, 厚紙とスクリーンを光学台上で移動させ, スク acm bcm 光学台 1
リーンにはっきりとした像ができるときのそれぞれの位
置を調べた。 厚紙と凸レンズの距離を acm, 凸レンズとスクリ a 【cm] 240 | 160 |120 合
ーンの距離をbcmとし, a, bおよび, そのときのスクリーン b (cm) 120 | 160 | 240
にできる像の縦の長さを測定し, その結果の一部を表に示した。 し 像の縦の藤さ(cm】 | 15 | 301690
にこだし, a =50のとき,』。スクリーンに像はできなかった。 次の問い の の④ ② @
答えなさい。 (大阪〉
) a=160, b =160のとき, 凸レンズ側からスクリーンを見た | ] | 中
きの像のようすを, 右のめこ③から選べ。 ( イ、 ee
ヽ