酸とアルカリの水溶液に関する実験1 ,
実験1 塩酸30cm*にいろいろな質基のマグネシウムを太 大20|
れ, 発生した気体の体積をはかった結果,. 右のグラフの
だ300|
ようになった。 和200
大除2 三角フラスコAEに容験1 の塩簡と同じ渡度の Mg
塩酸30cm'を入れ. ある濃度の水酸化ナトリ ウム水溶液
をAには50cm' Bには
)0cm' Cには150cmi
0 6 150cm |たナトリウム沙湊の(cm) | 5.0 ioohsgll5al
Dには200cm' には
250cm*加えて, よく混ぜ 発生した気体の体積 (cm)|1300 2oo|too| 0 | 6 |
合わせた。その後. それぞれの混ぜ合わせた水溶液に0.40gのマグネシウムを入れ.
発生した気体の体積をはかった結果 表のようになった。
(1) 実験上で用いた塩酸と同 じ濃度の塩酸45.0cm'にマグネシウム050gを入れた
き, 発生する気体の体積は何cm'ですか。
(⑦ 実験2 で, 加える水酸化ナトリウム水溶液を125cm'とすると, 反応せずに残る
マグネシウムは何gですか。
040506
マグ シウムの質量(g)
角フラスコ AlB|ICIDIE
しこと しょこと5っ
5『 仕事と仕事率 氏