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理科 中学生

2枚目にある(4)を教えて欲しいです。 解説を見てもあまりわからなかったので誰かわかりやすくお願いします🙇🏻

Sさん:最初に観測した日の午後9時には, 北斗七星は図1のように北の空に見えました。 また,オリオン座のリゲルという恒星が, 図2のように真南の空に見えました。その 日以降の観測によって, 北斗七星やオリオン座の午後9時の位置は,日がたつにつれ 北斗七星とオリオン座の位置を観測し、記録しました。これに関する先生との会話文を読んで 書きなさい。 4 ほくとしちせい あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 こうせい 9時には,北斗七星は, xの図のように見えました。 ば見ることができる星座が異なります。 なぜだと思いますか。 Sさん:それは,地球が太陽のまわりを1年かかって1周しているからだと思います。 H さに、この運動を地球の 図関係を考えると, 地球の して置するようになった星座は, その季節には見ることができなくなるはずです。 先生:そうですね。 その他に, 星座の動きについて何か気づいたことはありますか。 Sさん:はい。同じ日の午後9時以外の時刻に観測を行うと, 北斗七星やオリオン座の位置 が,午後9時とは異なって見えました。 先生:そのとおりです。 同じ日に同じ場所で観測しても,時刻が変われば,その星座が見 える位置が異なるのです。 しっかりと観測を続けた成果ですね。 Sさん:先生,季節や時刻だけでなく、 観測地が変われば見える星座が異なると聞きました。 いつか海外に行って,千葉県とは異なる星空を見てみたいです。 先生:それはいいですね。 日本からは1年中地平線の下に位置するために見ることができ らない星座を,ぜひ観測してみましょう。Tの、 yということを習いました。太陽,星座,地球の位置 によって、地球から見て と同じ方向に位 Z y 図1 図2 北極星 リゲル 地平線 地平線 西 北 東→ 一東 南 西-

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理科 中学生

2020年度の過去問です。 南中高度が等しくなるのがなぜ、cなのか分かりません(--;) 解説お願いします🙇🏻‍♀️💦

次に,<観察>を行った東京の地点Xで、秋分の日にく観察>の(1)から(3)までと同様に記録し、記 録した。印を滑らかな線で結び,その線を透明半球の縁まで延ばしたところ,図4のようになった。 図4 次に、秋分の日の翌日,東京の地点Xで,<実験> を行ったところ,く結果2>のようになった。 14 3 15 111 く実験> 10 (1) 黒く塗った試験管,ゴム栓,温度計,発泡ポリ スチレンを二つずつ用意し,黒く塗った試験管に 24℃のくみ置きの水をいっぱいに入れ,空気が入 らないようにゴム栓と温度計を差し込み,図5の ような装置を2組作り,装置H,装置Iとした。 (2) 12時に,図6のように,日当たりのよい水平な場所に 装置Hを置いた。また,図7のように,装置Iを装置と 地面(水平面)でできる角を角a,発泡ポリスチレンの 上端と影の先を結んでできる線と装置との角を角bとし、 黒く塗った試験管を取り付けた面を太陽に向けて、太陽 の光が垂直に当たるように角bを90°に調節して,12時 9 0 A 図5 発泡ポリスチレン黒く塗った試験管 ゴム栓温度計 図6 装置H に日当たりのよい水平な場所に置いた。 (3) 装置Hと装置Iを置いてから10分後の試験管内の水温 を測定した。 図7 く結果2> 装置I 装置H 装置I 12時の水温(℃) 24.0 24.0 12時10分の水温[℃) 35.2 37.0 (問3) 南中高度が高いほど地表が温まりやすい理由を,く結果2>を踏まえて,同じ面積に受ける 太陽の光の量(エネルギー)に着目して簡単に書け。 図8 【間4) 図8は,<観察>を行った東京の地点X (北緯 35.6°)での冬至の日の太陽の光の当たり方を模式的に 表したものである。次の文は,冬至の日の南中時刻に、 地点Xで図7の装置Iを用いて,黒く塗った試験管内の 水温を測定したとき,10分後の水温が最も高くなる装 置Iの角aについて述べている。 文中のの として適切なのは,下のア~エのうちではどれか。 ただし、地軸は地球の公転面に垂直な方向に対して 23.4°傾いているものとする。 地点Xでの地平面 太陽の光 北極点 地点X\ 公転面 と の にそれぞれ当てはまるもの 赤道 地軸 公転面に垂直な直線 地点Xで冬至の日の南中時刻に,図7の装置Iを用いて,黒く塗った試験管内の水温を 最も高くなる角aは,図8中の角 測定したとき,10分後の 大きさはの の と等しく,角の である。 の ア c イ d ウ エ f e ア 23.4° イ 31.0° ウ 59.0° エ 66.6°

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