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理科 中学生

至急お願いします🙏🙏 (3)だけ教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ よろしくお願いします🥹

のうど 質量パーセント濃度の公式 2 しょうさん 3つのビーカー A~Cを用意し、次の手順にしたがって, ミョウバン, 硝酸カリウム, 塩化ナト けっしょう リウムの結晶をとり出す実験を行った。 表は, ミョウバン, 硝酸カリウム,塩化ナトリウムの水 100gに溶ける質量と温度の関係を表したものである。 あとの問いに答えなさい。 [静岡県] 〔手順1] 3つのビーカーA~Cのそれぞれに, 60℃の水100g を入れ,ビーカーAにはミョウバンを, ビーカーBには硝酸カ リウムを, ビーカーCには塩化ナトリウムを,それぞれ溶け残 りがないようにかき混ぜなから加え, 飽和水溶液をつくる。 ほう わすいようえき [手順2] ビーカーA,Bの水溶液の温度を30℃まで下げ,ろ 過して結晶をとり出す。 [手順3] ビーカーCの水溶液を蒸発皿に少量入れ, 加熱して結晶をとり出す。 (1) 手順1でつくった60℃のミョウバンの飽和水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第2位 57- を四捨五入して, 小数第1位まで書け。 (※溶質の質量はとかしたミョウバンの質量とする。) -16- (2) 手順2において, ミョウバンと硝酸カリウムの結晶をとり出したとき, 結晶の質量が大きいのは41- どちらの物質か。 また, その物質の結晶の質量は何gか。 それぞれ答えよ。 (3) 表現力 塩化ナトリウム水溶液は,温度を下げても塩化ナトリウムの結晶をとり出しにくいため, 手順3のように, 加熱して塩化ナトリウムの結晶をとり出す。 塩化ナトリウム水溶液の温度を下げ you ても塩化ナトリウムの結晶をとり出しにくいのはなぜか。 その理由を、 表を参考にして簡単に書け The ミョウ 硝酸塩化ナト バン カリウム|リウム [g] [g] 〔g〕 0 5.7 13.3 35.7 30 16.5 45.6 36.1 60 57.5 109.2 37.1 63.6 |温度 (°C)

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理科 中学生

答えは3らしいのですが考え方が全くわかりません わかる人教えて下さい!

1. (イ) 物質の質量が化学変化の前後でどのように変化するかを調べるために、次のような実験を行った。 [実験] 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cmずつ入れ、下の図のように上皿 てんびんで質量をはかった。 次に, 三角フラスコAに石灰石 2.0gを加えたところ, 気体が発生 する反応が起こった。 反応が終わった後、再び, 三角フラスコAの全体の質量をはかった。残り の三角フラスコB~Gについても,それぞれに石灰石を 3.0g,4.0g, 5.0g. 6.0 g, 7.0g,100g 加えて、同じ実験を行った。 表は、このときの実験結果をまとめたものである。 この実験で、三角フラスコGの反応後の全体の質量 xは何gか。その値として最も適するも のを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 表 123.8g 三角フラスコ SEN 2. 124.0g 三角フラスコ 塩酸 O A B C D E F G 4.0 5.0 石灰石の質量m[g] 6.0 7.0 10.0 反応前三角フラスコと塩酸の質量n 〔g〕 115.3 116.9 117.6 115.8 118.4 119.0 116.4 反応前の全体の質量m + n 〔g〕 反応後 反応後の全体の質量〔g〕 117.3 119.9 121.6 120.8 124.4 126.0 126.4 | 116.5 118.7 120.0 118.8 122.2 123.8 2.0 O 3, 3.0 O 124.2g CALE 4. 125.4g X SH

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理科 中学生

問4がわかりません。詳しく教えてください。

6 次の問いに答えなさい。 実験 [1] 図のように、試験管Aに黒色の酸化銅 6.00g と黒色の炭素粉末0.12gの混合物を入れてガス バーナーで加熱した。 このとき発生した気体を 試験管Bの石灰水に通したところ、石灰水が白 くにごった。 [2] 気体の発生が止まったところでガスバーナー の火を消した。 [3] A が十分に冷えてから Aに残った固体の質 量を測定した。 このとき, A内には黒色の物質と。 赤色の銅が見られた。 このこと から,酸化銅から酸素がうばわれる化学変化が起こったことがわかった。 [4] 酸化銅の質量は変えずに、炭素粉末の質量を0.24g, 0.36g 0.48g 0.60g とか えて, [1]~[3] と同様の操作を行い,その結果を表にまとめた。 表 酸化銅と炭素粉末 の混合物 ゴム管 D 試験管A 試験管B 炭素粉末の質量 〔g〕 0.12 0.24 0.36 0.48 0.60 試験管Aに残った固体の質量 [g] 5.68 5.36 5.04 4.83 4.95 石灰水 ガラス管 111-122 問1 実験 [2]で. ガスバーナーの火を消す前後に行う必要がある操作を, ア~オからすべて選 びなさい。 ア 試験管Aの口を上に向ける。 イ 試験管A内の固体をすべて取り出す。 ウ 試験管Bを氷水を入れたビーカーにつける。 エ石灰水からガラス管をとり出す。 REG オゴム管をピンチコック (目玉クリップ)でとめる。 問2 実験で炭素粉末の質量が0.12gのとき, 発生した気体の質量は何gですか, 求めなさい。 問3 次の文は, 実験で起こった反応について説明したものです。 1 に当てはまる語句を 書き②の に当てはまるものを,ア, イから選びなさい。 実験 [3] の下線部のような, 酸化物から酸素がうばわれる化学変化を ① という。また, 実験から ② ア 鋼よりも炭素の方がイ炭素よりも銅の方が酸素と結びつきやすいこ とがわかる。 問4 次の文の ① 3 | に当てはまる数値をそれぞれ書き, ② の に当てはまる ものを,アイから選びなさい。 ただし, ③ には四捨五入して小数第1位までの数 値を書きなさい。 実験の結果から, 酸化銅6.00g と過不足なく反応する炭素粉末の質量は 1gだとわ かる。このことを利用すると、図の装置で, 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.38gの混合物を十分 に加熱したとき、 試験管A内には② ア 酸化銅 炭素粉末の一部が未反応のまま残 だ り 未反応の②の物質の質量は,試験管A内にある固体の全体の質量のおよそ ③ と考えられる。

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