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数学 中学生

(2)の(ア)についてです。 解説の赤線部分の数字がどこから来たのか分かりません💦教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️ 問題文に書き込んである数値は、おそらく間違ってます!紛らわしくてすみません(;_;) よろしくお願い致します(>人<;)

de d er 3 満水で60Lの水が入る水そうに,それぞれ一定の割合で水が出る A管とB管を使って水を入 れた。 はじめ,A管だけで水を入れ, 16分後に B管も開いて、 2つの管から水を入れたところ, 水を入れ始めてから21分後に水そうが満水になった。 次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (1) 水そうに水を入れ始めてからæ分後の 水そうに入った水の量をLとすると,xとyの Am 関係は下の表のようになった。 B- 21 (分後) y (L) 0 0 16 ア Fx trg 16 40 ... that b ... 18 イ ... (ア) 表中のア, イに当てはまる数を求めなさい。 (イ)xとyとの関係を表すグラフをかきなさい。 (0≦x≦21) (ウ)の変域を16 ≦ x 21 とするとき,xとyとの関係を式で表しなさい。 (2) 満水で150Lの水が入る別の水そうがある。 この水そうに, はじめA管1本とB管3本の 計4本の管を使って α分間水を入れ, その後, B 管4本だけを使って6分間水を入れたところ, 水を入れ始めてから 23分後に水そうが満水になった。 (ア) A管1本とB管3本を使って水を入れるとき, 1分間あたり何Lの水が入るかを求めなさ い。 (イ) a, b の値を求めなさい。 5 60 12 to 12 2 60L X

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理科 中学生

②の問題で答えが0.5になるのだが途中式がわからないです

(3) 試験管A,Bを用意し,試験管Aには黒色の酸化銅 2.0g と炭素粉末 0.15gをよく混ぜ合わせて入れ、 試験管Bには黒 色の酸化銅 2.0g と0.15gよりも少ない量の炭素粉末をよく 混ぜ合わせて入れた。 図18のように,試験管Aを加熱すると, 気体が発生して試験管Cの中の石灰水が白くにごった。 気体 の発生が終わったところでガラス管を石灰水からとり出し, 火を消して, ピンチコックでゴム管を閉じた。 その後、試験 管Bでも同様の実験を行った。 ① 石灰水が白くにごったことから,発生した気体は二酸化炭素であることが分かる。この二酸 化炭素は, 酸化銅が炭素によって酸素をうばわれたときに発生した気体である。このように, 酸化物が酸素をうばわれる化学変化は一般に何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 30444 ② 気体の発生が終わった後の試験管Aには 銅1.6gだけが残っていた。 気体の発生が 終わった後の試験管Bに残った物質の質量 は1.7gで,試験管Bに残った物質には未 反応の酸化銅が混ざっていた。 このとき 試験管Bに残っていた未反応の酸化銅の質 量は何gか。 計算して答えなさい。 ただし, 酸化銅と炭素粉末の反応以外の反応は起こ らないものとする。 -7- 図18 酸化銅と炭素 粉末の混合物 る酸素の質量 Satans 0.6 0.4 0.2 試験管 A 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 銅の質量(g) ピンチコック 一ゴム管 ・試験管 C ガラス管 ・石灰水

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数学 中学生

学校の宿題で、調べた市の2月の最高気温をデータ化して自分の意見をまとめるという宿題が出たのですが、自分の意見に自信が無いです。写真の1枚目は私が書いたプリントで、2枚目は書き方のヒントです。 私が考えたのは ⑥12% 「0°以上12℃未満」に含まれる日数は100年前と比... 続きを読む

45 40 35 30 25 20 15 10 5 1学年 7章 まとめ 0 ① 階級の幅を3℃にして, 1920年~1924年と2020年~2024年の度数分布表をつくる。 度数(日) 階級 (℃) 階級値 (℃) 12 15 O ~3 3 ② 上の度数分布表をもとにして, それぞれのヒストグラムをかき度数折れ線をかく。 (日) 1920年~1924年 50 市の2月の最高気温について 0 6 ~9 18~21 21~24 24~27 計 3 ~15 ~18. 6 1年組番 名前 4.5 7.5 10.5 13.5 16.5 19.5 22.5 25.5 9 12 15 18 21 24 27 (°C) (日) 50 45 40 35 30 25 20 15 10 1920年~1924年 5 14 41 46 30 q 0 0 142 0 3 6 9 2020年~2024年 12 2020年~2024年 5 18 37 30 18 12 10 141 15 18 21 24 27 (°C) ③ 度数分布表をもとにして, 中央値をふくんでいる階級をそれぞれ求める。 1920年~1924年 9 °℃ 2020年~2024年 28 I 12℃以上 ④ 度数分布表をもとにして, それぞれの最頻値,平均値を求める。 ※小数第二位を四捨五入して、小数第一位で求める。 1920年~1924年 予想 2020年~2024年 1920年~1924年 12℃未満 未満 _% 15°C ⑤ 「0℃以上12℃未満」にふくまれる日数は, それぞれ全体の何%か? 最頻値 10.5°C 10.5°C 72% 42% ⑥ ①~⑤までで求めたことをもとにして, 2120年~2124年の5年間では「0℃以上12℃未満」に占める日数の割 合は全体の何%になると予想されるだろうか。 また、 なぜそう考えたのか ①~⑤の結果をもとに書いてみよう。 平均値 10.1°C 13.9°C 2020年~2024年 ⑥のようになっていくと考えた理由を、 現在の環境問題と照らし合わせて説明してみよう。

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