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数学 中学生

めんどくさい問題ですがお願いします🤲 指差してるところの式でなぜADが分かるのでしょうか?

AD-cmn 『2 3:5 m であ 10 6 Ho AABCの画はよ×6 であ る。また。点Aから辺BCに下ろした線と 辺BCとの交点を目とするとき。 AABC おいいて、言平方の定理から BC-AB+AC -6+8 r-90-3 -51" シツ AOC -2BDC =vとすると、2 BOC- 2yとおける。 よって、y+2y=180より, y-60" したがって、AAOC は正三角形となる。 狐ADに対する円周角は等しいから。 CACD= ZABD=34° したがって、ォ=60°-34°= 26" (a) 1 24 のKY CBDC=r- -52(BAC -ノ うに。 576 BL U辺 AB上に点 52 う:2 え:6 25 下の図のょ -100 /74 BC- 10 C6 (2) AG:GCを聞 チ×10×AH-24より。 ン北海道 25 40° AH= い。 cm E AABH において, 三平方に定理から F (b) 3 BH=6- p33 56 BH=V9X- であ 48° 102 =4 B 25 解 72°× 40° BH>0より. BH= cm (3) AL 48° 解 Zr=90°- 42° =48° 92° 解 ZEBO =40°+2=20°である。 また、ZCOD= 36°× 2 = 72°より, ZBOD= 180°- 40°-72°=68°である。 よって、ZCED=ZOEB=180°-20°一68°=92° ACPE と△QDE で、 10B AD=10-2×- cm 109 AABC において、三平方の定理から C=6°+8 BC=V100 BC>0より、. BC=10 仮定より,FC=10×g-2 2 -=4cm ここで、AABC と△FGCについて, ZBAC= ZGFC=90° ZACB= ZFCG より, 2組の角がそれぞれ の等しいので、△ABC 3△FGC であるから。 105 共通な角より, ZCEP= QED………① ZABP= ZCAD3 90°よ り ZAPB= 90°-ZPAB 2OAD= 90°- ZCAO= 90°-ZPAB よって,ZAPB= ZOAD…② AOAD は二等辺三角形より, 2OAD= ZODA………③ 対頂角は等しいから, ZODA=2QDE……④ 2,3,のより,LCPE= ZQDE……6 の,6より,2組の角がそれぞれ等しいから, ACPE のAQDE CG= ×10=5cm IG=8-5=3cm よって, AG:GC=3:5 AADE とA CBE において, AD/BC よ 請覚は等しいから, ZADE=L CBE. 適分 AC上に点GをZBFG=90°となるようにと DAE= ZBCE てAADE のA CBE であり, 相似比は 「の 10=7:25 である。 108 | (1) (a) ウ (b) カ D を用いると。 6 (c) AEAD と△EFB で, ④より ZAOD= ZBOD………5 1つの弧に対する円周角は, その弧に対する中心 (cm), BC FGC より 角の半分であるから。 A BC ニつu0 10 ZAED= ZAOD…6 Cm 辺 BC 上に点Eが. = LBCD= 40と ZAFC-115°のとき、の大きさを求めなさ あり,==, AC=8cm, =90°℃ 97 下の図のように, AD/ BC の台形 が 辺BC上に点Fを, BF:FC3:2とにと

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理科 中学生

(3)と(4)教えてください🙏 解説見ても、わからなかったので、詳しくお願いします🙇‍♀️

太郎さんと花子さんは, 物体が落下する運動のようすに興味をもち, 運動のようすを調べる実 験を行って、レポートにまとめました。後の1)から(4)までの各問いに答えなさい。ただし,実験 に用いた糸や記録テープの質量,および摩擦や空気の抵抗は考えないものとします。また,糸は 伸び縮みせず,たるまない状態で実験を行ったものとします。 レポート 問 ('17 滋賀県) 【実験1】 図1のように質量1kgの物体Aを, 静止させた状態から 1m 自由落下させ 【実験2】 図2のように実験1の物体Aに力学台車Bを糸 でつないで,静止させた状態から物体Aを1m自 由落下させる。 図2 る。 力学台車B 車止め 図1 記録タイマー 糸 定滑車 エ 1m 物体A 物体A 記録テープ 水平面 1m 1m 【結果のまとめ) 実験1,2の記録テープは, 図3の 図3 ようになった。このような運動の記 録から,実験1,2における物体Aの 運動の速さの変化について調べ,グ ラフに表すと図4のようになった。 図4 5.0 実験1 4.0 速 3.0 実験1 実験2 (m/s) 2.0 実験2 1.0 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 時間(s) ※記録タイマーは1秒間に 60回打点するものを用いた。 (1) 実験1において, 物体Aが1m 落下する間に, 重力が物体Aにする仕事の大きさは何了ですか。 書きなさい。ただし, 質量 1kgの物体にはたらく重力の大きさを10Nとします。 [ (2) 図5は、実験1の記録テープの一部である。図5の記録テープは, 物体Aが 図5 動きはじめてから何秒後から何秒後の間に記録されたと考えられますか。最も 適切なものを,あとのアからエまでの中から1つ選びなさい。 ア 0秒後~0.1秒後 イ 0.1秒後~0.2秒後 ウ 0.2秒後~0.3秒後 エ/0.3秒後~ 0.4秒後 (3) 図6は, 実験2で物体Aと力学台車Bをつないでいる糸 図6 が,それぞれの物体を引く力を示している。実験2で物体 Aを糸が引く力の大きさについて, 物体Aが動き出す前の 大きさをF. 動き出した後の大きさを F2 とする。また. 物体Aにはたらく重力の大きさを Wとする。 このとき、 F, の方が F。よりも大きくなることについて, Wを用いて 説明しなさい。 J) 24.5cm → 力学台車Bを 糸が引く力 力学台車B 物体A (4) 実験2で, 動き出した後の力学台車Bを糸が引く力の大きさについて, 結果のまとめの図4 からどのようなことがわかりますか。 書きなさい。 物体Aを 糸が引く力

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