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理科 中学生

理科の問題が分かりません💦💦 写真の問6で、上のグラフから、Aは10分間で18℃ Bは10分間で6℃上昇(問6の電熱線の温まる条件が図1の時と一緒だからグラフから考えて。) するので、18+6で24が答えだと解説にありました。 でも、電熱線を並列につないでるので、電圧は... 続きを読む

抵抗の大きさが違う電熱線 A,Bがあります。 18℃の水100gを入れた容器に, 電熱線 A,Bを それぞれ入れて図1のような装置をつくりました。 電源電圧の大きさを10V として,3分間電流を 流したあと, それぞれの水温を調べたところ、下の表のようになりました。 ただし、電熱線から発 生する熱はすべて水温の変化につかわれるものとします。 また, 水1gを1℃上昇させるのに必要 な熱量は4.2J とします。 次の各問いに答えなさい。 7A) 18°07 (1077) 図 1 電源 01 2 23.4 18.0 19.8 21.6 18.0 18.6 19.2 19.8 00000000 スイッチ 電熱線 電流が流れ始めてか らの時間 〔分〕 電熱線Aの水温〔℃〕 電熱線Bの水温 〔℃〕 B) 6°C (1015) 水100g 問1. 図の X,Yには電流計と電圧計のどちらかを接続します。 X と Y に接続する計器として適切 なものはどちらですか,それぞれ答えなさい。X( Y 問2. 電熱 A, B の3分間の発熱量は何Jですか,それぞれ答えなさい。 電熱線A( 電熱線B( J) J) 問 3.電熱線 A を使って15分間電流を流したとき,消費される電力量は何kWh ですか,答えなさ BESCHOT SHEH い。( kWh) 問4. 電熱線Bを使ったとき, 電流計には何Aの電流が流れますか, 答えなさい。 ( A) 問5.電熱線 A,Bの抵抗の大きさは何Ωですか,小数点以下第2位を四捨五入して,それぞれ答 えなさい。 電熱線A ( Ω) 電熱線B ( S2) 月6.図2のように,18℃の水100gを入れた容器に、電図2 熱線 A, B をそれぞれ入れ並列に接続し、電源電圧を 変えずに10分間電流を流しました。 このとき,それぞ れの容器の水温は合わせて何℃上昇しますか, 答えな さい。( °C) 水 100g 3 水 100g 00000000 電源 I スイッチ - 電熱線 A 電熱線 B

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数学 中学生

解説の線を引いた部分の式はどのようにしたら出すことができますか? わかる方、教えてください🙏

9 えりさんが通っている学校の理科室には、メダカが入った水槽があり、この水槽の底から水面までの高さは 30cm である。えりさんは,ポンプ A, ポンプBを使って水槽の水を入れかえることにした。 次の (作業手順)で、 Desk えりさんは作業を行った。 (作業手順) (1) 最初の3分間は,ポンプAを使って一定の割合で水槽の水を抜く。 2 次の1分間は,ポンプAを使って①と同じ一定の割合で水槽の水を抜きながら,ポンプ Bを使って一定の割合で新たな水を入れる。 (3 その後は,水を抜くことを止め、水槽の底から水面までの高さが30cmになるまで,ポ ンプBを使って②と同じ一定の割合で新たな水を入れる。 作業を開始してから3分後, 水槽の底から水面までの高さは12cmとなった。 作業を開始してから4分後, 水槽の底から水面までの高さは10cmとなった。 右の図は,作業を開始してから分後の水槽の底から水面までの高さを ycmとして (作業手順) の①と②におけるxとyの関係を表したものである。 このとき、次の問いに答えよ。 □(1)(作業手順) の③におけるxとyの関係を表すグラフを右の図にかき入れ よ。 y (cm) 30 20 10 0 12345 6 7 8 9 10 a -x(分) 12 1か月後,えりさんが前回の (作業手順) と同様にして水槽の水の入れか えを行っていたところ, まきさんが (作業手順) の③の途中から手伝ってくれた。 まきさんが手伝い始めて からは,それまでの2倍の割合で新たな水を入れることができ, えりさんが作業を開始してから7分20秒後 水槽の底から水面までの高さが30cmになった。 まきさんが手伝い始めたのは, えりさんが作業を開始して から何分何秒後か。 なお, 作業を開始する前の水槽の底から水面までの高さは前回同様30cmとする。

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理科 中学生

(2)で、なぜ式に6.4g/cm3引くのがわかりません。 加湿器を使っているからでしょうか? わかる方教えてください。

第3章 実戦編 に答えなさい。 ただし,下の表は気温ごとの飽和水蒸気量を示している。 また, コップの水温とコップに接 実験室の湿度について調べるために,次の 1①, 2② の手順で実験を行った。 この実験に関して,下の(1),(2) している空気の温度は等しいものとし, 実験室内の湿度は均一で, 実験室内の空気の体積は200m²である ①5分 〈新潟 ものとする。 ① ある日,気温20℃の実験室で,金属製のコップに,くみおきした水を3分の1くらい入れ, 水温を測定したところ, 実験室の気温と同じであった。 ② 右の図のように, ビーカーに入れた 0℃の氷水を, 金属製のコップに少し加え, ガラス棒で かき混ぜて水温を下げる操作を行った。 この操作をくり返し, コップの表面に水滴がかすか につきはじめたとき, 水温を測定したところ, 4℃であった。 温度計 ガラス ビーカー 氷水 金属製の コップ 2 4 6 気温〔℃〕 8 12 0 10 14 16 18 20 22 24 飽和水蒸気量 [g/m²] 4.8 5.6 6.4 7.3 8.3 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 (1) 2について,次の ①,②に答えよ。 ① コップの表面に水滴がかすかにつき, くもりができたときの温度を何というか。 その用語を書け。 ② この実験室の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して求めよ。 書 (2) この実験室で、水を水蒸気に変えて放出する加湿器を運転したところ, 室温は20℃のままで, 湿度 が60% になった。 このとき, 加湿器から実験室内の空気 200m² 中に放出された水蒸気量は,およそ何g か。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選び、その記号を書け。 ア 400g イ 800g ウ 1040g エ 1600g オ 2080g

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