ていったので, 外れていった方向を矢印 (<-) で記入した。図1は, このときの
ら 北海道のS町で, 太陽や惑星の見え方について調べるため, 次の観察を行った。
観察1 [1] ある日, 太陽投影板をとりつけた天体望遠鏡を太陽に同け, 円をかいたmん
紙を太陽投影板に固定して太陽の像を円に重ね, 黒京を2つすはやくスケッチ」
3
次の問いに答えなさい。
図1 3A金
記録用紙
結果をまとめたものである。なお, 2つ
の黒点A, Bは, ほぼ円の形をしていた。 ら
[2] 5日後に, [1]と同じ方法で, 周辺部
に移動した黒点A, Bを観察し,記録< s }
用紙にスケッチした。
/く
dKBくっt
<dA
参 ~() BIS銀実 / S間
寄 る先
さ
観察2 ある日,日の出の1時間前に,金星 図2
と火星を観察し,それぞれの位置を調
|Sローべた。図2は, このときの結果をまと
高度
めたものである。イ
40°-
剣実 金星
ン火星
S5 成 0.03
0.1ま奥のホるちケ 20°--=
V
| さco (本 a) ー 10°--2
問1 観察1について, 次の(1), (2)に答えねす」
東
(1) 太限や
南東