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数学 中学生

(1)の第3四分位数の求め方が分かりません 何度やっても6になるのですが、回答は5です

なさい。 6, 6, 6, (点) 4, 4, 6, 6, 6, 6, 7, 8, 9' 14であるから、中央値は、小さ ② 5,5,5,6,6,7,8 (1)次の四分位数を求めよ。 ① 第1四分位数 ② 第2四分位数 番目と 番目の値の平均 D ③ 第3四分位数 =5(点) 3. 4. ハン 記録をヒストグラム に表したものである。 この図に対応する箱 ひげ図を、右のアー ア イ ウ ウの中から選べ。 解き方 最小値は5m以上10m未 最大値は30m以上35m 第1四分位数は10m以上 第2四分位数は20m以上 第3四分位数は 未満の階級にふくまれる すべての値があてはま 求めなさい。 小さい方から4番目の4点 小さい方から11番目の6点。 は ね。 ―げ図 =2(点) 生徒15人について 小テス に並べたものである。 デー の箱ひげ図をかきなさい。 6,6,6,7,7, (点) (2) 四分位範囲を求めよ。 [ 186 次のデータは, ある生徒16人について 1人10回ずつバスケットボールのシュート したときの成功した回数を値の小さい順に並 たものである。あとの問いに答えなさい。 1,1,2,2,2,3,3,3,3,4, 4,4,6,6,6,7 (1) 四分位数を求めよ。 (2)右の箱ひげ図は、 1組の生徒30人と2 組の生徒30人につい て、 ある期間に読ん だ本の冊数を調べ のとき、次の問い ① 四分位範囲が か。 解き方 1組…8-3=5冊) 5,7,7,8,8,8,9 ・第1四分位数・・・ 5点 点 (8 2組… -3 よって, 1組の方 [第1四分位数 [第2四分位数 ② 中央値が大 [ 第3四分位数 (2)データをもとに箱ひげ図をかけ。 6 7 8 910(点) 0 1 2 3 4 LO 5 678 9 10 解き方 1組… 4冊 2組・・・ 9 よって, 2組の

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数学 中学生

(2)の考え方がわかりません。答えは8です。

3次は先生とAさんの会話です。これを読んで、下の各問に答えなさい。 (11点 ) 649 先生 「3つの箱 ① ② ③と1以上の自然数が1つず つ書かれたカードがたくさんあります。 右の図1のよう に1が書かれたカードを箱①に、2が書かれたカード を箱②に3が書かれたカードを箱 ③に, 4が書かれた カードを箱①に, 5が書かれたカードを箱②に,....... とカードを規則的に箱に入れていきます。」 4 ↓ ① ② ③ 図1 Aさん「それぞれの箱に入っているカードに書かれた数には、何か決まりがありそうです。」 先生「そうですね。それでは、箱 ②からカードを2枚取り出し,それらのカードに書かれた数 の和について考えてみましょう。 何か決まりはありますか。」 Aさん「2枚のカードに書かれた数の和を3でわると,余りはいつでもアになります。」 先生「よくできました。 それで は、箱を6つに増やし、 箱① ② ③ 箱 ④. 箱⑤ ⑥として、箱が 3つのときと同じよう にカードを規則的に箱 に入れていきましょう。 2 ↓ ↓ 38 7 8 136 9 ④4 ←回同・ 10 11 ↓ 6 1209 159 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ P Q R S T U 図2 そして,箱①~箱⑥から,それぞれカードを1枚ずつ取り出していき, 取り出したカー ドに書かれた数をそれぞれ, P. Q. R, S, T. Uとします (図2)。 何か気づいた ことはありますか。」 Aさん「Uはいつでも6の倍数です。また,PとTの和もいつでも6の倍数になります。」 先生「そうですね。でも,PUの6つの数の中から2つの数を選んだとき,その数の和が 6の倍数になるのは,PとTの組み合わせ以外にもありますよ。」 Aさん「本当ですね。QとSの和もいつでも6の倍数になります。 同じように、P~Uの6つ の数の中から、3つの数4つの数 5つの数を選んだとき、その数の和が6の倍数に なる組み合わせは、全部でイ通りあります。」 先生「そのとおりです。 よくできましたね。」 (1)アにあてはまる数を、途中の説明も書いて求めなさい。 その際, 「α 6を0以上の整数とす ると、箱から取り出した2枚のカードに書かれた数は、それぞれ」に続けて書きなさい。(6点) (2)イにあてはまる数を求めなさい。(5点)

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数学 中学生

②はどのようにして求めるのですか? 答えはアn(nプラス1)    イ2 です。

(5)次は,先生.Sさん、Tさんの会話です。 これを読んで、下の①、②に答えなさい。 先生「次の表はA欄に1から始まる自然数を順に書き, A欄のそれぞれの数の2乗をB欄に 書いたものです。 表を見て、何か気づいたことはありますか。」 A 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 B 1 4 9 16 25 36 49 64 81 100121 Sさん 「A欄のとなりあう数の和を調べると, 3, 5, 79, 11. ……… 2ずつ増加してい て、B欄のとなりあう数の差(大きいほうの数-小さいほうの数)を調べると,同様に、 3,5,7,9,11, ... と2ずつ増加しています。」 Tさん「本当だ! A欄のとなりあう数の和は, A欄のそれぞれの数の2乗の差で表せていて、 それらは奇数になっていますね。」 Sさん 「確かに・・・。 「2+1=3.3=2"-1」 や 「4+3=7, 7=42-32」が成り立って いますね。」 先生「そうですね。 1も 『1=1202」 と表せることから,どんな正の奇数も, 連続する2 つの整数の2乗の差で表せることがわかります。 そのほかに, 何か気づいたことはあり ますか。」 Tさん 「B欄には「4の倍数より1大きい数」と「4の倍数」 が交互に並んでいます。A欄の 数が奇数のときB欄の数は4の倍数より1大きい数で, A欄の数が偶数のときB欄の数 は4の倍数です。」 Sさん 「B欄の数をよく見ると,「4の倍数より大きい数」 は 「8の倍数より1大きい数』 に もなっていますね。」 Tさん 「すなわち, 奇数の2乗は8でわると1余る数になるということですね。」 先生 「そのとおりです。 どうしてそうなるのか確かめてみましょう。」 ① Sさんが示した例 (3=22-12」 や 「7=42-32』)のように, 27を連続する2つの整数の2 乗の差で表します。 次の式の[ □ にあてはまる数をそれぞれ求めなさい。 (4点) 2 12 ② 下線部が成り立つことを,次のように証明しました。 ア にあてはまる式を, n を使っ た最も簡単な形で書きなさい。 ただし, 因数分解した形で書きなさい。 また,イにあてはまる 自然数を書きなさい。(4つのア ■には同じ式が、3つのイには同じ数が入ります。) (証明) 奇数は整数nを使って 2n+1 と表せるので,その2乗は、 (5点) (2n+1)^2=4 ア + 1 あ ここで ア ]は,連続する2つの整数の積を表している。 連続する2つの整数のどちらか一方はイの倍数だから、その積はイの倍数である。 したがって アは,整数を使って, ア これより、あから, (2n+1)=8m +1 ....⑰ イ m と表せる。 m は整数だから いより、奇数の2乗は8でわると1余る数になる。 4- All rights reserved

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