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教えてください🙏🙏

次の表を見て、あとの問いに答えなさい。 A B C 宮崎県 A ( 2017年) 米の産出額 (億円) C 長野県 221 263 5 180 演習問題 B 野菜の産出額 畜産の産出額 製造品出荷額 第三次産業就業者 (億円) ( 億円) ( 億円) 数の割合(%) 20990 72.2 102356 70.8 4929 80.7 17102 68.6 (2017年) (2020年版 「データでみる県勢」) □(1) 表のA・B・Cには,広島県, 鹿児島県 沖縄県のいずれかが入る。 それぞれあてはまる県を答えよ。 ] C [ (2) 記述 「出荷」 「気候」 という語句を用いて簡単に説明せよ。 [ 657 240 153 696 ② 次の表を見て、あとの問いに答えなさい。 人口 (千人) 7525 6246 5503 2076 3162 510 457 2260 A[ ] B[ 1 表から宮崎県は野菜の産出額が多いことがわかる。宮崎県で行われている野菜の促成栽培について、 野菜の産出額 畜産の産出額 製造品出荷額 (億円) ( 億円) (億円) 1193 1829 406 840 4. 日本の諸地域 F 893 1432 627 300 漁業生産量 (t) 1.2 472303 121895 157988 62316 1765 (2020年版 「データでみる県勢」) 90897 128786 112172 3-4-5 ひょうご ちば □(1) 表中のA・B・Cには、兵庫県, 愛知県, 千葉県のいずれかが入る。 それぞれあてはまる県を答えよ。 A[ ] B[ ]C[ ] ■□ (2)記述 表から長野県は漁業生産量が少ないことがわかる。 長野県より漁業生産量が少ない県を、次のア~エ から1つ選び,記号で答えよ。 また,選んだ県と長野県の漁業生産量が少ない理由を簡単に説明せよ。 とちぎ いしかわ ア 栃木県 イ 和歌山県 ウ 神奈川県 エ 石川県 理由 ] ]

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理科 中学生

どうやって解くんですか?わかる方いたらお願いします

図8のように斜面を上昇した空気のかたまりは、高さ800mから山頂に達するまでに,で きた水滴をすべて雨として降らせたあと、山頂をこえて反対側の斜面をふもとまで下降して きました。図9は、そのようすを模式的に表したもので、空気のかたまりの温度は,高さ 800mでは 12℃, 山頂では10℃でした。 また、表2は気温と飽和水蒸気量の関係を示したも のです。 0.62 図9 湿度 62%の 空気の かたまり 表2 100m につき 0.5℃下がる 100mにつき 1℃下がる ふもと 山頂 800m 0m 1200m 100mにつき 1℃上がる x 9.4 反対側のふもと K- 空気の かたまり 気温 [℃] 6 8 26 10 12 14 16 18 20 22 24 飽和水蒸気量 [g/m²] 7.3 8.3 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 (10) 反対側の斜面をふもとまで下降してきた空気のかたまりの湿度は, 約何%になっていま すか。 正しいものを選びなさい。 ただし, 図9のように, 上昇する空気の温度は100mに つき 1℃下がり 雲の中では100mにつき0.5℃下がるものとします。 下降する空気の温度 は100mにつき1℃上がるものとします。 また, 空気のかたまりが山頂からふもとまで下 降するとき、含まれる水蒸気量は変化しなかったものとします。 ① 約48% ② 約55% ③ 約 62% ④ 約 77%

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理科 中学生

答え何になりますか😭

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ,水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を表1と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時 ) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 (4)(1)~(3)の操作を連続した2日間で,合計4回行った。 22 16 60 62 53 8888N 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 77 70 69 68 67 84 <結果> 表2は、4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は、 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また, 図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表2 84 84 83 7665 図2 75 空気中の水蒸気量 図1 [g/m³] 30 25 20 15 10 氷水 5 20 ガラス棒 5 5 63 62 61 60 温度計 金属製の コップ 10. 15 20 25 30 気温[℃]

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