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数学 中学生

(2)がわからないです、

8(2022年) 大阪府 (一般入学者選抜) 3 Fさんは、右の写真のように大きさの異なる2種類のコーンがそれぞれ積ま れているようすに興味をもち、図I. 図IIのような模式図をかいて考えてみた。 図1は、1個の高さが320mmのコーン Aだけを積んだときのようすを表す 模式図である。「コーン Aの個数」が1のとき「積んだコーン A の高さ」は 320mm であるとし、 「コーンAの個数」が1増えるごとに「積んだコーンAの 高さ」 は 15mmずつ高くなるものとする。 図ⅡIは、1個の高さが150mmのコーンBだけを積んだときのようすを表す模式図である。 「ンBの個数」が1のとき 「積んだコーンBの高さ」は150mm であるとし, 「コーン Bの個数」 1増えるごとに「積んだコーンBの高さ」は10mmずつ高くなるものとする。 次の問いに答えなさい。 図 I 320mm 15mm 15mm 15mm→ X 積んだコーン A の高さ y 図ⅡI 1 2 320 335 150mm 4 (ア) 10mm→ 10mm 10mm (1) 図Iにおいて,「コーンAの個数」がæのときの「積んだコーン A の高さ」をymm とする。 ① 次の表は,とyとの関係を示した表の一部である。 表中の(ア), (イ)に当てはまる数をそれぞ れ書きなさい。 (ア) ( )(イ) ( ) ..... 積んだコーン B の高さ 8 (イ) ) 4 次の [I] 辺形 に D F か ( (2 を自然数として,yをxの式で表しなさい。 ( (3) y = 620 となるときのxの値を求めなさい。 ( (2) FさんがコーンAを図Iのように,コーンBを図IIのようにそれぞれいくつか積んでいったと ころ,積んだコーンAの高さと積んだコーンBの高さが同じになった。 「コーンAの個数」をsとし, 「コーンBの個数」をt とする。 「コーンAの個数」と「コー 「Bの個数」との合計が39であり,「積んだコーンAの高さ」と「積んだコーンBの高さ」 とが じであるとき,s,t の値をそれぞれ求めなさい。 s の値 ( )tの値( )

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理科 中学生

考え方が分かりません 教えてください

【3】 太郎さんと花子さんは、地層のようすからわかることについて調べるために,次の観察を行った。 (1)~(5) の 問いに答えなさい。 理5 山道の道路沿いにある雰頭のようすを調べた。 ① [1] のような、ところどころ山を削ってつくられた道路沿 いに、2つの露頭(地層が現れているところ) A,Bを見つけた。 図] 頭A、Bのようすをスケッチし、それぞれの層をつくる粒 を採集した。 [図2] 10m 5 m 0m 【図2] は、 で作成した露頭A,Bのスケッチで, [表]は, [図2] のそれぞれの層のようすをまとめたものである。 また, その後のくわしい調査によって、この地域の地層に上下の逆転はなく,各地層はほぼ平行に重なって いて,ある向きに低くなるように傾いていることがわかっている。 [表] 10m 露頭A 10m 露頭の下端中央 泥の層 砂の層 火山灰の層 石灰岩の層 10m 5 m 0 m 10m 露頭B [図1] 露頭A 10m 露頭の下端中央 道路 [図3] は, 4④ の顕微鏡の視野のようすをスケッチしたものである。 ⑤ 理科の資料集を用いて, サンゴの化石からわかることについて 調べた。 10m 5 m 土砂の粒が積み重なってできている。 粒の大きさが異なる。 露頭A,Bの火山灰の層は同じ時期にできたものである。 サンゴの化石がふくまれている。 0 m ④ 火山灰を乳鉢に入れてよく押し洗い, 双眼実体顕微鏡で観察した [図3] ところ、ほとんどが透明や白色をした鉱物で、 黒色の鉱物が少量 だけふくまれていた。 北 露頭B ① 地層をつくる粒のようすや化石を調べた。 ③② で採集した,地層をつくる粒のうち泥と砂の粒は,角が削られていて、 全体的に丸みを帯びていた。 泥の層 砂の層 |火山灰の層 石灰岩の層

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理科 中学生

(4)、(5)の考え方がわかりません、、答えは、(4)は西、(5)は泥岩です(><)

積岩 岩 【岩岩岩岩 石 ート 第 /100 構成するおもなもの 泥 砂 れき 生物の死がいなど 火山の噴出物 た土砂が,流水によって るはたらきを何という 4 い塩酸をかけたときに気 わかるか。 物のあし跡やすんでいた (45x8 A れきの層 B 砂の層 C砂と泥の層 D 泥の層 火山灰の を簡単にかけ。 1 のような場所であった ③〈地層と化石〉 右の図はあるがけに見られた地層のようすを模式的に表したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 地層を観察するために, 筆記用具, ノート, グラフ用紙, スケッチブック. かの準備物が必要であるが, そのうちの1つをかけ。 カメラ, 手袋, 地図を準備した。 地層の観察には,これらのほかにもいくつ [ (2)(1)で答えた準備物は,地層の何の観察に必要か。 |100m イ中生代 新生代 (3)別の場所では,波を打ったように曲がった地層が見られた。このような地層の曲がりを何というか。 ] (4) 図のア~エの堆積岩のうち,最も新しく堆積したと推測される層はどれか。 ただし、地層の逆転はないも のとする。 B [ ] (5) 図のAの層では,アンモナイトの化石が見られた。 アンモナイトは中生代の代表的な示準化石である。 示 準化石とは,どのようなことを知る手がかりとなる化石か。 [ 北 -49- 4 〈地層と堆積岩〉 90m A ある地域において, A,B,Cの3地点で 図 1 地層の重なり方を調べた。 図1は, この地域 -70m の地形図で,図2は各地点で調べた結果を 状図で表したものである。 なお、この地域で は、凝灰岩の層は1つしか見られず,また, 地層には上下の逆転は見られず,各層は平行 に重なりある方角に傾いている。次の問い に答えなさい。 (1) 砂岩,泥岩,凝灰岩, れき岩のうち, 火山の噴出物が堆積してできたものはどれか。 でいがん ] [ (2) 地点Aで,砂岩に見られる粒と, 凝灰岩の中に見られる鉱物の粒を比べたとき, 粒の形にどのようなちが ] いが見られるか説明せよ。 [ (3) 図2に示したa,b,c の地層を, 堆積した時代が古いものから順に並べたとき, 最も古いものはどれか。 [ ] この地域の地層の傾きを調べると,どの方角に低くなっていると考えられるか。 東, 西, 南, 北のいずれ かで答えよ。 図2 ] 地表からの深さ 0m 10m A 20m 30m- ●●●●●● (4点×5) 0° + + A HHHH ビ受理 砂岩・・・ア 凝灰岩・・・イ アンモナイトの 化石 れき岩・・・ウ 石灰岩・・・ エ B ●●● 〈5点×6> 岩石の 種類 C [ ] P地点で地層の重なり方を調べた場合,地表から深さ10mのところに見られる岩石は,何と考えられるか。 ] 砂 若 [ (6) C地点のcの砂岩では,フズリナの化石が見つかった。 この砂岩の層が堆積したと考えられる時代を, 次 のア~ウから選べ。 ア 古生代 [ 泥岩 凝灰岩 EMPE れき岩 発展問題4 P.60 ]

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