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数学 中学生

(1)の問題で、どういう考え方をすればいいかわからなくて😵‍💫💦考え方を教えて欲しいです

3 図1のように, プラスチッ びんの中に, 塩酸を入れ た試験管と石灰石を入れて ふたをしめ,次の1~3の 順序で実験した。 これにつ いて,あとの問いに答えな 〈石川> さい。 図 1 ふた プラスチックびん ・試験管 塩酸 石灰石 〔実験〕 1. 全体の質量をはかると Agであった。 2. 密閉したままびんを傾け, 塩酸と石灰石を反応 させてから全体の質量をはかると Bg であった。 3.2の反応が完全に終わった後, 一度びんのふた をとり, すぐにふたをしめてから全体の質量をは かるとCg であった。 ] うな 気 2Q 素] 知るで 2の反応でびんの 中の気体部分の質量が 図2のように変化した とすれば,全体から気 体部分を除いた質量は どのように変化してい 着ると考えられるか。 図2 に直線で表せ。 図2 A+1.2 A +0.6 A A-0.6 質 A-1.2 量 1.2 g 0.6 (2)BとCの大小関係を, 0 0 10 20 30 時間(秒) [認か 10 1.2 等号または不等号を用 いて表せ。 また,その理由を書け。 大小関係 [ 理由 [ (3)3の実験後にびんの中にある気体の質量は, 1 のときの気体の質量と比べてどうなるか。理由を ] ふくめて書け。 ただし, 2の反応による液体と固 体の体積変化については考えないものとする。

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理科 中学生

赤い部分の答えになる理由がわからないので教えてください。 問題文は4枚目の写真です。

4MさんとNさんは、化学変化と質量の変化を調べる実験を行いました。 問1 ~ 問6に答えなさい。(19点) 実験 1 (1) 図1のように銅の粉末をステンレス皿に広げてのせ, かき混ぜなステンレス皿II がらガスバーナーで十分に加熱し酸化銅にした。 このとき,加熱す る前の銅の質量と加熱してできる酸化銅の質量を調べた。 (2)次の表は、その結果をまとめたものである。 銅の粉末 ガス 図 1 表 銅の質量[g] 酸化銅の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.80 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.00 Mさん 銅の質量に比べてできた酸化銅の質量が大きいのは、酸化銅が、 銅と空気中の酸素が結 びついてできたからですね。 Sk ス Nさん「化学変化の前後で、その反応に関係している物質全体の質量は変わらない」という① 質量 保存の法則は、この実験でも成り立っていると考えられるから、銅の質量とできた酸化銅の 質量の差は、銅に結びついた酸素の質量ということになりますね。 Mさん そうすると, 銅の質量と銅に結びついた酸素の質量とは比例の関係にあり、反応する銅の 質量と酸素の質量の比は、つねに41になっていることがわかります。 問1 実験1でできた酸化銅の色として最も適切なものを、次のア~エの中 書きなさい。 (2点) (2) (3

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